P-TALK
No.020:1999年6月4日
佐奈香 はい、どうもこんにちは。片雪です 」
幻導機 ども、幻導機です 」
佐奈香 と、言うワケで。この『げんさんち。』も7000HITです。 いつもいつもありがとうございますm(_ _)m」 」
幻導機 まぁ、そんなこんなで小説はあれから更新されちゃおらんのはどーゆーことかのぉ? 」
佐奈香 はい、それでは早速最初の・・ 」
幻導機 だから、メールは来とらんっての 」

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幻導機 カウンターって言えば、ちょっとした事実を発見してだね 」
佐奈香 ほう 」
幻導機 私ゃ読んでないけど、 『原獣文書』を描いている、なるしまゆりという漫画家がおるであろ 」
佐奈香 うん。私も読んでないけど知ってる。 可愛い男の人描く人だよね 」
幻導機 (・・・。)そそそ。で、その公式ページというのがあったので行ってみたのだがね 」
佐奈香 うん 」
幻導機 もう10万いっているのであるよ 」
佐奈香 そりゃ、仮でもなくプロの漫画家さんなんだから、そのくらい行くでしょうに(^^; 」
幻導機 でも、ココが出来た前日に出来てるんだぜ。 世の中不公平だと思わない? 」
佐奈香 ただのハガキ書きがなにを言う(笑) 」
幻導機 いや、ま、そなんだけどね。思わず、画像落してるんだけどね 」
佐奈香 おい(^^; 」
幻導機 お金あったら『原獣文書』1巻から買いたいんだけどね 」
佐奈香 ・・・・結局、それが言いたいんかい・・・・・・・

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幻導機 あー、そうそう。『日々つらつら』にも書いたけど、 ドン=キホーテっていう大型何でも安売り店が出来ただがね 」
佐奈香 ふみふみ。中身どんなだったの? 」
幻導機 『日々つらつら』に書いた通り 」
佐奈香 をゐ 」
幻導機 いや、だってホントにそーなんだってば。 店内が多少明るいからまだそうは見えないけど、 アレ、ちょっと薄暗い店内にしたら一発で、 サイバーパンクに出てくるジャンク屋だぜ(笑)。 それとか、秋葉原のガード下の集合店舗(笑)」 」
佐奈香 あぁ、もう何でも詰め込んじゃったってカンジね 」
幻導機 そーそー。広く浅くなんでも取り揃えってカンジやね。 笑ったのが、いきなりピンクのカーテンがかかっててさ 」
佐奈香 ・・・(^^; 」
幻導機 パッて開けたらアダルトコーナーという(爆) 」
佐奈香 あからさまだなぁ・・・(^^; 」
幻導機 凄いよなぁ、そりゃ確かに夜→深夜もやってるトコだけどさぁ(笑)。 」
佐奈香 子供が来るってこと考えてないのかな(^^; 」
幻導機 考えててそれだったりしてな(爆)。 何にしても、その日はお金がなくて買わなかったけどね 」
佐奈香 お金があったら買うんかい(^^; 」
幻導機 いや今、お金ないから 」
佐奈香 答えになってないぞぉ 」
幻導機 ・・・いや、ほら。『日々つらつら』にも書いたけど、 専門店の方が安いから
佐奈香 バカやろーぃ 」

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佐奈香 と、言うワケで。皆様のお陰で7000HITを迎えて、 呑気に1年で1万行けたらいいねとか思いつつお送りする『げんさんち。』 」
幻導機 これからも更新していきますんで、よろしくです 」
佐奈香 なのです。キリキリ頑張ってね 」
幻導機 だから、お前。小説はどうしたよ 」
佐奈香 えーと、最後のお便りは・・ 」
幻導機 ロクにウケとらんネタで逃げるな 」
佐奈香 ・・・・・また来月〜 」
幻導機 だから 『メインコンテンツは小説』つっても信じてくれないんだろうに・・・・

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