P-TALK
No.042:2000年8月1日
佐奈香 はい、皆様こんばんわ。佐奈香でございます 」
幻導機 幻導機でおじゃる 」
佐奈香 と、言うワケで毎度毎度の『げんさんち。』であります(^-^) 」
幻導機 まー、晴れやかな笑顔だねぇ 」
佐奈香 それはもう。とりあえずノルマ終わったもん。 誰かさんが消しちゃった、 連載もしょうがないから書き直したし。 同人誌用の原稿も上げたし 」
幻導機 や、連載の件はすまなんだ 」
佐奈香 まぁ、話自体は覚えてたし、 第9話はまだ書いてなかったからいいんだけどね(^-^; 」
幻導機 んじゃ、まぁそういうことで 」
佐奈香 こらこら、立ち直りが早過ぎるってば 」

P-TALK 2000.08.01

幻導機 んじゃぁ、あと本の方は俺だけかぁ 」
佐奈香 後、TALKもあるけどね 」
幻導機 あぁ、一番辛いのが待ってるんだ・・・ 」
佐奈香 楽でいいじゃない 」
幻導機 楽じゃないって(^-^; 20ページ埋めるだけのネタ考えるの辛いんだぞ(苦笑)。 で、前回の本じゃ聖飢魔IIがネタに出たんだから(-_-;) 」
佐奈香 解散しちゃったねぇ 」
幻導機 いや、だから解散するっつーネタだっただろうに(^-^; 」
佐奈香 いや、うん。そうだったんだけど(^-^; 」
幻導機 いや、マジで毎回毎回1冊分TALKが終わった時は、 俺的には27時間テレビが終わったような感覚がだな 」
佐奈香 そんなご大層な(^-^; 」
幻導機 いやいや、ホントだってば。最後ドミノで締めるから 」
佐奈香 締めないって(^-^; 」

P-TALK 2000.08.01

佐奈香 で、あんたの原稿はどうなってんのよ 」
幻導機 俺? 」
佐奈香 そう 」
幻導機 俺かぁ? 」
佐奈香 そうだよ 」
幻導機 俺ですかぁ 」
佐奈香 だから、そうだって 」
幻導機 俺とはねぇ 」
佐奈香 おい 」
幻導機 はいよぉ 」
佐奈香 何、無駄に行数増やしてんの(^-^; 」
幻導機 いや、こういう新技開発しておかないと本で辛くてのぉ 」
佐奈香 技じゃない(^-^; 技じゃ(^-^; 」
幻導機 いや、だから。これでTALKを頑張るぞ、とな。 決意表明ってヤツだよ 」
佐奈香 で、あんまりやってないのは解ってるから(苦笑)、 どのくらいまでは進んだの?って聞いてるの 」
幻導機 あんまりやってない、なんて失礼な。 全くやってないんだよ
佐奈香 をゐ

P-TALK 2000.08.01

幻導機 いや、だってさぁ。お前の小説が上がってページ数が解らないと、 俺が何ページ埋めればいいか判んないんだってば 」
佐奈香 表紙
幻導機 う゛ 」
佐奈香 裏表紙
幻導機 う゛ 」
佐奈香 中表紙
幻導機 じ、持病のこむら返りが・・・ 」
佐奈香 それ、病気じゃない 」

P-TALK 2000.08.01

佐奈香 とりあえず、奥付も入れて4ページあげなさい。 いいね?
幻導機 ら、らじゃ・・ 」
佐奈香 と、言ったところで今回はこのヘンで。 本が出せるめどが立ちましたら、 委託先を発表させますので、宜しくお願いします。 では―― 」
幻導機 自分がノルマ果たしたからって・・くっそぉ・・・・・

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