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P-TALK No.176:2004年3月13日 | |
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| 幻導機「 |
5万Hitでーございます
」 |
| 佐奈香「 |
ありがとうございます
」 |
| 幻導機「 |
ありがとうございます。ホントにこのサイトをもうかれこれ5年、もうじき6年やってることになるんですが、
飽きずにここまでやってこれたのも、来てくださってる皆様のお陰でございます
」 |
| 佐奈香「 |
こんな辺鄙なところまでありがとうございます
」 |
| 幻導機「 |
ありがとうございます。 ……と、言うワケでございまして。今回はP-TALKの総集編です。 」 |
| 佐奈香「 |
唐突な
」 |
| 幻導機「 |
気にしない。 とりあえず、『げんさんち。』は6年弱の歴史がありますんで全部振り返ったらエライ量になってしまう。 というワケで 1998年から2000年までのP-TALKをちょっと振り返ってやろうかと、まぁ、そう思う次第でございます 」 |
| 佐奈香「 |
安直な
」 |
| 幻導機「 |
気にしない。 『落ちる雫の音』のおすすめなんつー枠を設けたのはいいけど、そんなにオススメが無かったからとかいうのは内緒だ 」 |
| 佐奈香「 |
内緒なのね
」 |
| 幻導機「 |
内緒だ
」 |
| 佐奈香「 |
了解
」 |
| 幻導機「 |
うむ
」 |
| 佐奈香「 |
いや、すばらしい企画だねぇ、幻ちゃん
」 |
| 幻導機「 |
そうであろう、そうであろう。 まぁ、そんなこんなで、美味しいトコ取りができればなと言う感じで総集編、 開始でございます 」
1998年のP-TALK
|
| 幻導機「 |
と、言うワケで。時をさかのぼること5年と7ヶ月前
」 |
| 佐奈香「 |
……中途半端だなぁ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
黙らっしゃい(^-^; とにかく、5年7ヶ月前の1998年8月にこの『げんさんち。』が始まりまして
」 |
| 佐奈香「 |
最初からTALKやってるんだよね
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、元々同人誌をWebに持ってって、同人誌内のP-TALKをまんま持ってきたってダケなんだけど、
当時からトップページに置いてあるあたりにメインコンテンツになる土壌はあったというかなんというか
……まぁ、いいや。恥ずかしいんだけど、見ましょう
」 |
| 佐奈香「 |
うわぁ(^-^;
」 ●No.001:1998年8月16日 幻導機「はい、ども。幻導機です」 佐奈香「片雪です」 幻導機「まぁ、そんなこんなで、HP立ち上げです」 佐奈香「楽しんでいただけたらなぁ、ってことでって…」 幻導機「どした?」 佐奈香「絵ぇ、デカイねぇ(笑)」 幻導機「あ、やっぱり?(笑)」 佐奈香「デカイ(笑)。横の字がメチャクチャいづらそう(笑)」 幻導機「いやさぁ、縮小したら凄いことになっちゃってさ(^^;」 佐奈香「なにが?」 幻導機「色が」 佐奈香「色ったって、あんたの絵って色もひったくれも(苦笑)」 幻導機「…なんだけどさぁ(笑)。少しはこだわらせてくれ(爆)」 佐奈香「いや、おかしいでしょ。上の絵だって、何色?」 幻導機「256で保存してるけど、使ってるのは33色」 佐奈香「少なくない?(^^;」 幻導機「少ないかな?」 佐奈香「少ないでしょ。大体、ほとんど背景の色でしょ?」 幻導機「20色くらいが背景のかな」 佐奈香「…それ、メチャクチャ少ないでしょ(^^;」 幻導機「そかな。まぁ、普通はもちっと色々やるだろうし(笑)」 佐奈香「やる(笑)。もらい物の背景以外にグラデないし(笑)」 幻導機「グラデ?(^^; グラデかぁ?(^^; いや、グラデってさぁ…(^^;」 佐奈香「嫌そーだね(笑)」 幻導機「めんどくさいじゃん(^^;」 佐奈香「何が?」 幻導機「いや、だってドット1個1個潰してくんだぜ?」 佐奈香「いつの時代のソフト使ってるんだよ(^^;」 幻導機「いや、今のだけどさ(笑)」 佐奈香「だったら、グラデの一つや二つできるでしょうに(^^;」 幻導機「…できるのかなぁ…」 佐奈香「おーい(^^;」 **
幻導機「ま、まぁ。そういうワケで。とりあえずテスト開店です」 佐奈香「楽しんでいただけたら嬉しいですm(_ _)m」 幻導機「コンテンツはこれからドンドン増やしていきますので」 佐奈香「私も小説モドキ頑張っていきますのでm(_ _)m」 幻導機「これから、『げんさんち。』HPをよろしくお願いします」 佐奈香「感想など、メールしていただけると幸いです」 幻導機「それでは、このへんで」 佐奈香「いらっしゃい( ^^)/・。;+゚'☆・。;+゚'★」 幻導機「…それ、なんか違わないか?(^^;」 佐奈香「そかな?(^^;」 |
| 幻導機「 |
いやぁ……やめるか、この企画
」 |
| 佐奈香「 |
早いよ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
やっぱ早いか。まぁ、まぁ、頑張る。 とは言っても、当時の状況見てないと解らないネタが多いな、これ(^-^; 」 |
| 佐奈香「 |
そうだねぇ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
とりあえず、当時のレイアウトは俺が描いたラクガキを大きさも変えず……っていうか、
変えられずに(死)置いてあって、その横にメニューのリンクを張ってたんだな。
そんで、最初にサイズも考えないで描いたラクガキが思ったよりデカくて、
メニューの部分が乱れちゃって『絵ぇ、デカイねぇ(笑)』っていう、
当時、名字があった佐奈香に言われてるんだけども
」 |
| 佐奈香「 |
いやいやいや、今でも名字あるから(^-^;
」当時:片雪佐奈香→かたゆき・さなか |
| 佐奈香「 |
『いらっしゃい( ^^)/・。;+゚'☆・。;+゚'★』は当時チャットで私が使ってた挨拶なんだよね(^-^;
IMEにも入れてあって『えらっしゃーい【変換】』で出るっていう
」 |
| 幻導機「 |
何故に三枝が
」 |
| 佐奈香「 |
『いらっしゃい』って感じじゃない
」 |
| 幻導機「 |
いや、意味わかんないから
」 |
| 佐奈香「 |
もう入れてないから出ないけどね。チャットにも全然行かなくなっちゃったから
」 |
| 幻導機「 |
当時の客層っていうか、チャットに出入りしてる人にしかこのサイトの存在が知られてなかったから、
チャット内のネタでも行けちゃうんだよなぁ。
最近は、客層なんか考えないで勢いにまかせてネタをぶちかましてるけども
」 |
| 佐奈香「 |
少しは考えなさいな(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
前向きに検討しよう。……で。振り返ってみると、当時のTALKって短いんだ。
この後、No.003で特別編があって当時としては長いんだけども、今のTALKと比べるとほとんど差が無い(笑)
」 |
| 佐奈香「 |
なんだかんだで長くなってるものねぇ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
当時は一ネタくらいで終わらせてたのに、今は二つ三つネタくらい入れてようやっと、ノルマって感じだからな(^-^; で、1998年のネタだと他はこんなのがあるんだ。ダイジェストでどうぞ 」 ●No.002:1998年9月13日より 幻導機「ところで今回、正式開店なのでありますが」 佐奈香「開店ですなぁ」 幻導機「開店を記念してですね。あの七瀬あやさんに…」 佐奈香「七瀬あやさんに?」 幻導機「HTMLを書いてもらいました」 佐奈香「はぁ?」 幻導機「いやだから…」 佐奈香「ちょっと待ってね」 幻導機「・・・はいはい」 佐奈香「七瀬あやさんだよね?」 幻導機「七瀬あやさんだよ」 (略) 佐奈香「結構、方々で可愛いイラスト描いてる人だよねぇ?」 幻導機「…だと思ったけど?」 佐奈香「で、七瀬さんに何描いてもらったの?」 幻導機「だからHTML」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 佐奈香「・・・・・・バカ?」 幻導機「うん。良く言われる」 佐奈香「多分ね、あんたダケだと思うよ。 あの人にそういうモノ書かせたの・・・・・」 幻導機「でもねぇ、小説ページ作ってもらったんだけど、 これが、キュッと来てガッと来てグググッってカンジでGOOD!」 佐奈香「日本語でしゃべりなさい、日本語で(苦笑)」 幻導機「いや、だから。小説ページを作ってもらったんだけど、 キュッと来てガッと来てグググッってカンジで良い!」 佐奈香「却下だ馬鹿野郎」 ●No.004:1998年9月25日より 佐奈香「宮崎アニメで最近やったのって言うと『紅の豚』かな?」 幻導機「いや、見てないんだアレ」 佐奈香「オイ(苦笑)」 幻導機「だから、最後に見たのは『魔女の宅急便』かな」 佐奈香「あぁ、ハイハイハイ。アレ良かったよね。あのコピーも良かったし」 幻導機「いいよね。『落ち込んだりもしたけれど、明日は天気です』」 佐奈香「をひ」 ●No.005:1998年10月10日より 幻導機「な(笑)。あ、思い出した。ドラゴンボールってーと、 しょーもないネタが一つあるんだけどさ」 佐奈香「ほいほい、言ってみそ」 幻導機「悟空が仕事(?)から帰ってくるとね」 佐奈香「ほい」 幻導機「チチが出迎えてくれたさ」 佐奈香「ほいほい」 幻導機「で、悟空ってばムラムラしちゃって」 佐奈香「おい」 幻導機「『チチー!』『悟空さー!』・・・玄関開けたら2分で悟飯」 佐奈香「地に帰れ、馬鹿者」 |
| 佐奈香「 |
やー、私、基本的に突っ込むだけだから読んでて気が楽(笑)
」 |
| 幻導機「 |
俺は痛くてしょうがねぇよ(苦笑)
」 |
| 佐奈香「 |
そういえば『玄関開けたら……』は妙に反響が良かったよねぇ?
」 |
| 幻導機「 |
後になって『今となってはイマイチ』とも言われたがな(苦笑)。
まぁ、しょうがないな。CMネタは風化するから
」 |
| 佐奈香「 |
『げんさんち。が生まれ変わったんだ』
」 |
| 幻導機「 |
『ピクニックだー』いや、だから風化するんだから
」 |
| 佐奈香「 |
『ごはんだけでも美味しいわ』
」 |
| 幻導機「 |
やかましい。大体、さっき人選ぶネタするな、って言ったヤツが早速選ぶネタをぶちかますな(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
ま、ほらお約束だから(^-^;
」
1999年のP-TALK
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| 佐奈香「 |
1999年って言うと、今となっては死んじゃったあの人のネタが一番受けたのかな?
」 |
| 幻導機「 |
そんな気がする。まぁ、アレはまるまるそのネタに終始してるから、
そのページを全部見て貰うとして、他のネタを出すんだけども、
見てみると解るんだけど、不発というか不作というか早くも必死感が
」 |
| 佐奈香「 |
なんだかなぁ(^-^;
」 ●No.016:1999年3月16日より 佐奈香「あ、そうそう。ヒットメーカーって言えば、 今、メチャクチャ売れてる曲があるよねぇ」 幻導機「あ、あるねぇ。日本一有名な3兄弟だよねぇ」 佐奈香「そうそうそう」 幻導機「ジャンボ三兄弟」 佐奈香「おい」 幻導機「へ?」 佐奈香「いや、『へ?』じゃなくて」 幻導機「知らないの?ジャンボ三兄弟」 佐奈香「いや、知ってるけどね。ってゆーか、あんた、ちゃんと3人言える?」 幻導機「言えるってば。まず、ジャンボ尾崎でしょ?」 佐奈香「うん」 幻導機「それに、ジャンボ鶴田にジャンボマックス」 佐奈香「・・・・・・・・・・・・・・帰れ」 |
| 幻導機「 |
この後、『サンボ三兄弟』でボケる予定だったんだけど、
『サンボ浅子』くらいしか出てこなかったんでやめまして
」 |
| 佐奈香「 |
いらんわ、そんなボケ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
ヴォルグ・ハンはサンボだけどサンボじゃないし
」 |
| 佐奈香「 |
だから、いいっつーに(^-^;
」 ●No.019:1999年5月15日より 佐奈香「そう言えば、なんかオペラかなんかの歌手でシャルロット・チャーチってのがいるよね。 凄い声綺麗なの 」 幻導機「あ、可愛いよな 」 佐奈香「・・・・あんたさぁ 」 幻導機「あい? 」 佐奈香「女に対する判断基準が『可愛い』 『可愛くない』だけの気がするの気のせい? 」 幻導機「い、いや。そんなことはないぞぉ 」 佐奈香「ホントに? 」 幻導機「ホントだとも 」 佐奈香「胸(とか言うの)は却下だからね 」 幻導機「・・・・・・・。 」 佐奈香「・・・・・・・・・・・・・・・。 」 幻導機「(^-^) 」 佐奈香「(^-^) 」 幻導機「(^-^;) 」 佐奈香「(^-^) 」 幻導機「・・・・・・・・くびれ」 ●No.022:1999年7月11日より 幻導機「最近のパソコン教育は凄いよ。マウスの扱いから教えるからね、ちゃんと。 」 佐奈香「・・・まぁ、そりゃマウス覚えないと大変だからね 」 幻導機「『さぁ、次はダブルクリック100回だ! 』『はい!』つって、パソコン室に カチカチッ カチカチッ カチカチッ カチカチッって音が 」 佐奈香「鳴らない鳴らない(^^; 」 幻導機「『次はドラッグ100回だ!』 『はい!』つって、パソコン室に カチッ カチッ カチッ カチッ って音が 」 佐奈香「いや、だから鳴らないから! 」 幻導機「『山田!ドラッグの時は指を離すんじゃない!』 『はい!すみません!』・・・てなカンジで、 カチッ カチッ カチッ カチッ ってね。 」 佐奈香「いやだから、無いからそーゆーことは 」 幻導機「それに比べて、シングルクリックは簡単だから、10回で終わるんだけどね 」 佐奈香「いや、簡単だけれども 」 幻導機「でも、『先生!吉川クンが!』 『何!?何かあったのか、吉川!』 『な、中指が・・・・』 Windowsマシンは右クリックが難しいんだよね。初心者は指つっちゃうんだよ 」 佐奈香「いや、つるけどね 」 幻導機「それで腱鞘炎になっちゃう生徒とか出て来て、 PTAが出てくるのさ。 『おたくでは子供にどういう教育をなさってるんですか!』 ってなもんだぁ! 」 佐奈香「もぉ、いいっつーの!」 |
| 佐奈香「 |
あ、私、このパソコン教室好き(笑)
」 |
| 幻導機「 |
そぉかい? ウケは悪かったけどな(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
でも、今、学校ってあんまり真面目に教えてないみたいよ?
」 |
| 幻導機「 |
らしいなぁ。パソコン教えるったって、何をやろうってんだか決まってない風だしなぁ。
情報とかいう授業も意味不明だし
」 |
| 佐奈香「 |
で、授業始めたら、まんまこんなだったりして
」 |
| 幻導機「 |
うわぁ、ヤだなぁ、それ(^-^;
」 ●No.027:1999年11月16日より 幻導機「何を言う! 貴様ぁ、それでも帝国同人かぁっ! 」 佐奈香「えぇい! ワケのわかんない言葉を作るなぁっ!!! 」 ●No.028:1999年12月28日より ──2000年問題について 佐奈香「ホントに来るのかな? 」 幻導機「こればっかりは解らないってのがホントのトコじゃない? 『1900年1月1日』になるだけで、他には特に問題なく動いちゃうかもしんない(笑) 」 佐奈香「それは無いでしょ(^-^; 」 幻導機「それで困ったらホラ、ローマ法王に『今年は1900年です』とか言ってもらえば、 ほとんどの欧米諸国は納得するだろうし 」 佐奈香「ちょ、ちょっと(^-^; それ、何の解決にもなってないから(^-^; 」 幻導機「大丈夫大丈夫。それでも世の中が混乱するようだったら、 そういう時にうってつけの良い言葉があるから 」 佐奈香「何? 」 幻導機「『フリーメーソンの陰謀が』 」 佐奈香「わぁ、ちょっと待てぇ!! 」 |
| 幻導機「 |
読んでて解ったと思いますが、1999年に入って早速前フリが長いんだな
」 |
| 佐奈香「 |
必死だねぇ
」 |
| 幻導機「 |
伸ばして伸ばして、用意したオチで落ちないというのが、
1999年のP-TALKの典型ですな
」 |
| 佐奈香「 |
あのねぇ、幻ちゃん
」 |
| 幻導機「 |
はいよぅ
」 |
| 佐奈香「 |
それは今もだと思うの
」 |
| 幻導機「 |
……。ま、気にしない
」 |
| 佐奈香「 |
あ、開き直りやがった
」 |
| 幻導機「 |
あと、この時の『フリーメーソンの陰謀』は時折思い出してはネタに使って、
勝手に悪人にしてますな。いや、ひどい反ユダヤもあったもんで
」 |
| 佐奈香「 |
あんたのコトでしょうに(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
別に私ゃ反ユダヤでも無いんだがね。
……まぁ、『卍』に過剰反応するのを見ると『うっさいなぁ』とは思うなぁ(^-^;
」
2000年のP-TALK
|
| 幻導機「 |
と、言うワケで今回の総集編では最後になりますが、2000年のP-TALKでございます
」 |
| 佐奈香「 |
そろそろ、見れたものになるのかしら?
」 |
| 幻導機「 |
どうだろうなぁ(^-^; ま、ちと見てみっか
」 ●No.032:2000年2月14日より 幻導機「まったくピンと来ないんだけど、2月14日なんだよねぇ 」 佐奈香「そうだねぇ 」 幻導機「武双山関が・・・ 」 佐奈香「誕生日っていうのは、去年デーモン小暮閣下が言ってた 」 幻導機「く、流石悪魔きっての相撲通 」 佐奈香「って、あんた去年のそれ見て覚えただけじゃない(苦笑) 」 幻導機「・・・・・・・・・そう言えばそうだっけねぇ 」 佐奈香「ダメだ。脳みそ腐ってる(笑) 」 ●No.037:2000年5月15日より 幻導機「いや、そういうんじゃなくてだな。毎度思うんだけど、 どうして歯医者って、歯科医師が一人なのに椅子が4つあるんだ? 」 佐奈香「診察台ね(^-^;・・・・二人のトコって無いの? 」 幻導機「いや、あるかも知れないけど、少なくとも俺が知ってる歯医者は一人でやってんだよ。 行った行かないだけじゃなくて窓から見えるのも入れて 」 佐奈香「一人で4人さばくとか 」 幻導機「それはないだろ。二人ですら待たされる時があんだから。 スーパードクターKAZUYAでもなきゃ出来ないぜ、きっと 」 佐奈香「うわー、中途半端に古いネタを(^-^; 」 幻導機「黙らっしゃい。・・でだな。とにかく今俺が行っているトコも、 多分に漏れずに4つ椅子があってだな。奥の二つは物置状態なんだよな。 アレがどーーーーしても解んなくてなぁ。一人しかいないんだし、二つでいいじゃんとか思うんだけど 」 佐奈香「でも最初から4つってことは、二人でやるつもりなんじゃないの? 」 幻導機「そうかぁ? 」 佐奈香「そうそう。歯科医の嫁さん 得るために女性歯科医にアッピールしてるとか 」 幻導機「いるんだろうけど、少なくねぇかぁ?(笑) 」 佐奈香「それか、お前も歯医者になれよ っていう息子に対しての無言のプレッシャーとか 」 幻導機「・・・なんか、『息子が跡を継がないって言ってましてね』 とかなんとか居酒屋でグチッてる歯医者が想像できてヤだなぁ、それ(-_-;) 」 |
| 幻導機「 |
これ、あんまり無い佐奈香ボケのネタ
」 |
| 佐奈香「 |
なんかしっくり来ないんだよねぇ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、それでボケとツッコミの担当が変わったっつー経緯もあるくらいで
」 |
| 佐奈香「 |
昔の同人誌見ると私ボケだものね(-_-;)
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、お前の小説をネタにやってたからなんだけどな
」 |
| 佐奈香「 |
でもね、あんたのツッコミが悪いような気もするんだけど
」 |
| 幻導機「 |
ま、そこはそれ。適材適所ってヤツで一つ
」 |
| 佐奈香「 |
どこが適材なんだか……
」 ●No.038:2000年5月25日より ※このTALKの後、サイトのURLが変更になる。 幻導機「って、ところで。いきなりお知らせが 」 佐奈香「はい? 」 幻導機「こーして、ここでこうやってバカな話をするのがですな。今回で最後になります 」 佐奈香「あ、終わりにするんだ 」 幻導機「うん、終わりにします。次回から、また新しい場所でバカな話をしていこうかと 」 佐奈香「おい 」 幻導機「は? 」 佐奈香「コンテンツ自体をやめるんじゃないの? 」 幻導機「そーはイカんだろ。大体、このトークやめるのとこのHPやめるのって、 ほぼ同じ意味なんだぞ。むしろ、やめるなら他のコンテンツ全部だろ 」 佐奈香「トップイラストも捨てて 」 幻導機「うん。やめても多分、反響無いからね 」 佐奈香「小説も捨てて 」 幻導機「うん、やめても多分、反響無いからね 」 佐奈香「伝言版も捨てて 」 幻導機「うん、やめても多分、反響無いからね 」 佐奈香「・・・・・・・・ 」 幻導機「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」 佐奈香「寂しいねぇ 」 幻導機「うん 」 |
| 幻導機「 |
で、結局、この時の言った通りP-TALKメインにサイトをスリム化させちゃったんだな。全くっつっていいほど反響無く(笑)。
むしろ、週刊から月刊に戻すって時に反響がちょっとだけあったって言うね(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
実際は別サイト作って分けただけだけどね
」 |
| 幻導機「 |
まぁな。でもまぁ、テキストだけに特化したから、デザインは楽になったかな。
結局、子サイトとかとリンク貼りあっちゃって、
どこまでが一つサイトなんだか良く解らない作りにしちゃったけども(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
あんたの無計画さがよく解るよねぇ
」 ●No.046:2000年10月2日より 幻導機「・・で、さ。その9月も下旬の話なんだがね 」 佐奈香「どしたの? 」 幻導機「おっさんが自転車こいでたのだよ 」 佐奈香「うん 」 幻導機「それで、やっぱり気温が高かったし、自転車こいでるしで暑かったんだろうね。 上に着てたシャツを脱いでタンクトップになったんだよ 」 佐奈香「それで? 」 幻導機「でもな、おかしいんだよ。普通下着のタンクトップって1色じゃんか 」 佐奈香「・・・まぁ、男物だとプリントか単色が多いねぇ 」 幻導機「でも、そのおっさんのタンクトップは上半分が淡いブルーで、下半分が白だったんだな 」 佐奈香「・・・それがどうかしたの? 」 幻導機「んで、ちょっとおかしいなと思ったら、下半分がズリ落ちたんだ 」 佐奈香「・・? 」 幻導機「ズリ落ちた所から腹が見えたんだ 」 佐奈香「んん?! 」 幻導機「つまり、タンクトップだと思ったら、それは 女物のスポーツブラだったんだよ 」 佐奈香「な、なんだってキバヤシぃっ!?(^-^; 」 幻導機「こりゃビックリだよ、おまいさん。形状が形状だから、まだアレだけど、 おっさんがブラジャーに腹巻きで自転車こいでんだぜ(笑)。逮捕されてもおかしくねぇって、アレ 」 佐奈香「・・・っていうか、私、なんでそれを着る事になったか知りたい・・・ 」 幻導機「趣味で 」 佐奈香「違うでしょ(^-^; 」 幻導機「そっかぁ? 」 佐奈香「うん、違うって。だって趣味だったら、おなかは見せてるハズだもの。 『腹がスースーするな、これ』って思ってるから腹巻きしてる 」 幻導機「そっか。趣味だったら多少の不具合我慢するもんな 」 佐奈香「だから、考えられるにその人が間違えて買ってしまって、 捨てるのは勿体ないから腹巻きして使ってるとか・・・ 」 幻導機「娘のってセンもあるよな 」 佐奈香「うわぁぁぁっ(^-^; 」 幻導機「たまたまタンクトップがなくてさ。たまたま奥さんが洗濯物をたたんでるトコでさ。 『お、ちょうどいいのがあるじゃねぇか』 『お父さん、これは違うのっ・・』 『うるせぇ、代えがねぇんだからしょうがねぇだろっ』 『違うの、違うのお父さんこれはっ・・・!』 『ちと腹がスースーすんな、ま、いいや腹巻きすりゃ・・』 『お父さーーーん!』 」 佐奈香「えぇぃ、やかましぃっ(^-^; 」 ●No.048:2000年11月2日より 幻導機「あ、そうそう。バケモノで思い出した。 あの渋谷とかのバケモノがやっとウチの近所でも増えてきたんだよ(笑) 」 佐奈香「渋谷とかのバケモノ? 」 幻導機「あの黒くてテカテカしてる・・ 」 佐奈香「ゴキブリ 」 幻導機「惜しい。ヤマンバとかゴングロとか言うヤツだ 」 |
| 幻導機「 |
そうかー、スポーツブラのおっさんはもう4年前かぁ〜
」 |
| 佐奈香「 |
やっぱりスポーツブラだったのかな?
」 |
| 幻導機「 |
他に説明つかないだろ。ピッチピチのタンクトップ状で腹まで丈が無いヤツってのは
」 |
| 佐奈香「 |
ブラだねぇ
」 |
| 幻導機「 |
ブラだろう? で、ゴングロとかヤマンバな人間のメスは、
今となっては減った。ただ、時折まだギャル系くらいならいるなぁ。
あのくらいだったら、エグくないからとりあえずOKだけど
」 |
| 佐奈香「 |
OKなの?
」 |
| 幻導機「 |
見るに耐えないのはヤだけど、とりあえず耐えられるもの。
まぁ、無理矢理日焼けしてっていうのは個人的にはイマイチだなぁ
」 |
| 佐奈香「 |
ギャル系もサロンとか行ってんじゃないの?
」 |
| 幻導機「 |
行ってるんだろうけどね。でも、ゴングロとかって明らかに肌が焦げてんじゃん(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
まぁねぇ(^-^; 消し炭みたいな肌した人とかいたものねぇ(^-^;
」
P-TALK 2004.03.13
|
| 幻導機「 |
と、言った具合でとりあえず1998年から2年半ほど振り返ってみたワケだけども……痛い
」 |
| 佐奈香「 |
自業自得(笑)
」 |
| 幻導機「 |
次回は51,000か6周年か。ひょっとしたら両方かもです
」 |
| 佐奈香「 |
なんだそれは(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
2002年の4月からP-TALKが週刊で量が凄いことになっちゃってな(^-^;
ひょっとしたら、次回は2001〜2002年……ヘタすりゃ2001年で終わっちゃうかも知れない
」 |
| 佐奈香「 |
あー(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
と、言うワケで、次回はひょっとしたら今回よりもボリュームアップするかも知れないし、
しないかも知れませんが、とにかくよろしくお願いします。と言ったところで、今回はこのへんで!
」 |
| 佐奈香「 |
また、お会いしましょう
」 |
| 幻導機「 |
でわでわ
」 |
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