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P-TALK No.180:2004年4月10日 | |
|---|---|
| 幻導機「 |
はい、みなさまこんばんわ。幻導機でございます
」 |
| 佐奈香「 |
佐奈香です
」 |
| 幻導機「 |
『げんさんち。』もおかげさまで51,000Hitを迎えました
」 |
| 佐奈香「 |
ありがとうございます
」 |
| 幻導機「 |
と、言うワケで。50,000Hitの時の続きでございます
」 |
| 佐奈香「 |
総集編?
」 |
| 幻導機「 |
総集編
」 |
| 佐奈香「 |
今回は2001年
」 |
| 幻導機「 |
2001年です。正直ね。振り返ると痛いんだけども(苦笑)、やってみようと思いますよ
」 |
| 佐奈香「 |
大抵痛いのはあんただけどねぇ(笑)
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、そうなんだけどさ(苦笑)
」
2001年のP-TALK
|
| 佐奈香「 |
はい、そういうワケで2001年。21世紀のP-TALKなワケですが
」 |
| 幻導機「 |
いや、あのね。こうやって総集編やって、解ることがあったね
」 |
| 佐奈香「 |
何?
」 |
| 幻導機「 |
ネタをちゃんと仕込んでたのは20世紀の方だった
」 |
| 佐奈香「 |
退化してるんかい(^-^;
」 ●No.053:2001年1月27日 幻導機「元気ですかーっ!」 佐奈香「?」 幻導機「えー。21世紀を迎えました。私は元気です。この激動の世紀の節目を迎えて、今! 我々は一歩前へさらに前に進むべきじゃないでしょうか?迷わず行けよ。行けば解るさ」 佐奈香「・・・・あぁ、マネしてるつもりなのね」 幻導機「行くぞーーーーっ!いーーーち にーーーぃ さーーーん バーーーーーーーーーっ!」 佐奈香「『ば』?」 幻導機「にーーーぃ にーーーぃ さーーーん バーーーーーーーーーっ!」 佐奈香「『に』?」 幻導機「およめーーー」 佐奈香「バカ。」 ●No.054:2001年2月1日 幻導機「元気ですかーっ!」 佐奈香「また猪木かい(^-^;」 幻導機「いや、今日は春一番」 |
| 幻導機「 |
痛いもの
」 |
| 佐奈香「 |
痛々しいねぇ
」 |
| 幻導機「 |
もうね。21世紀にして早速必死なんだもの
」 |
| 佐奈香「 |
新世紀って感じしないよねぇ(笑)
」 |
| 幻導機「 |
しないよ(苦笑)。
だからね。もう必死なのね。2回以上にまたがってやってるネタなんてのが結構あるワケ
」 |
| 佐奈香「 |
あ〜
」 |
| 幻導機「 |
というか、前回のネタをそのまま引きずって押し切ろうと
」 |
| 佐奈香「 |
姑息
」 |
| 幻導機「 |
その姑息のネタを引き続きどうぞ
」 ●No.055:2001年3月1日 佐奈香「はい、皆さまこんばんわ。佐奈香です」 幻導機「幻導機でぃ〜っす・・・」 佐奈香「おい(^-^;」 幻導機「はぃょぉ〜」 佐奈香「なんでまたそんな小さい字で話すかなぁ(^-^;」 幻導機「へろへろでぃ〜っす」 佐奈香「大丈夫?」 幻導機「大丈夫よぉ。先週血吐いたけど」 佐奈香「おい」 幻導機「血痰も出たよぉ」 佐奈香「こら」 幻導機「っていうか、まぁ鼻血が原因だから問題無いんだけどね(笑)」 佐奈香「問題・・・無いのか・・・・・・・・?(苦笑)」 ●No.056:2001年3月2日 佐奈香「はい、みなさんこんばんわ。佐奈香です」 幻導機「一応、ちょいと復活気味の幻導機ですー」 佐奈香「そんなこんなで今回もはじまりますP−TALK。・・・・・って大丈夫なの?」 幻導機「うむ。めでたく鼻血も止まったっぽいぞ。 血が大量に胃に流れたおかげで胃が荒れまくっておるがの(笑)」 佐奈香「こりゃ(苦笑)」 幻導機「やー、これがね。面白いんだよ。鼻血って。」 佐奈香「・・・・・・・面白いの?(苦笑)」 幻導機「鼻の奥に鼻腔ってのがあるじゃない。よくは知らないけど、呼吸器系の断面図やると、 鼻の奥にある広いトコ。あそこの粘膜を切ったんだけど、鼻栓で止めるだろ?するとな。 鼻血が出るトコがせき止められるから、今度は鼻腔に溜まっていくワケだ。そうすっとね、 今度は鼻腔を回って反対側の鼻の穴から鼻血が流れてくるんだよ(滅)」 佐奈香「あのね。面白い面白くない以前に、なんか汚い」 幻導機「痛いコト言うのぉ(苦笑)。」 佐奈香「大体、そこまで愉快な量の鼻血する人なんていないでしょうに。普通考えたら」 幻導機「まぁ、そうなんだけどさぁ。2週間で5日間も鼻血出して出して出しまくったから、 俺の中で最も熱いトピックが鼻血なんだってば」 佐奈香「やなトピックだねぇ」 |
| 佐奈香「 |
姑息以前に汚いネタだよね。
」 |
| 幻導機「 |
あの時も言ったけど、
動脈切ってるから綺麗な赤ですよ?
」 |
| 佐奈香「 |
だから、そうじゃないっての(苦笑)
」 ●No.057:2001年4月3日 幻導機「 幻導機 」 佐奈香「 佐奈香の 」 幻導機「 P−TALKのコ〜ナ〜 」 佐奈香「 ・・・・・イマイチだね 」 幻導機「 イマイチだな 」 ――新挨拶をちょっと考え中。 ●No.058:2001年4月8日 幻導機「じぇっとすとりーーーーーーーーーむ」 佐奈香「おい」 ●No.059:2001年5月3日 幻導機「8時だよぉっ!」 佐奈香「こら」 幻導機「はい?」 佐奈香「その挨拶は火曜の8時でないと使えないじゃないのさ」 幻導機「曜日はどうでもいいじゃん。8時なら」 佐奈香「でも、朝と夜の2回しか8時が来 な い で し ょ ぉ に」 幻導機「おいっすの方が良かったかな?」 佐奈香「それは来てる人に大して失礼だっての(-_-;)」 幻導機「でも、あれってさぁ、いかりや長介が『おいっすー』って、 『す』がのびてるのに、客は『おーーーーーいっす』って、『お』をのばすんだよな。 やっぱり、いかりや長介にならって 『おいっすーーーーーーっ!』と、 やるべきだったと思うんだけど」 佐奈香「ヤダよ、そんな客(^-^;」 |
| 幻導機「 |
挨拶シリーズはもっとやってるかと思ったんだけど、
殊の外やってなかったってのにやって気付きました(苦笑)。
もっと引っ張れると思ったんだけどなぁ……
」 |
| 佐奈香「 |
全3回だったんだねぇ
」 |
| 幻導機「 |
そだね。2002年だったかな、もっと引っ張ってるシリーズがあるんだけど、
21世紀入りたてはやっぱり淡泊
」 |
| 佐奈香「 |
それ、段々ねちっこくねちっこくなってるダケなんじゃないの?
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、そういう気もしないでもないけど、段々ね。こうね。進化してるから
」 |
| 佐奈香「 |
だから、ねちっこくなってるダケなんでしょ?
」 |
| 幻導機「 |
いやいや、進歩していくから
」 |
| 佐奈香「 |
していくからって、あんたさっき前世紀の方がネタちゃんと仕込んでる言ってたじゃない
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、そんなことも言ってたかもねぇ
」 |
| 佐奈香「 |
あんたさぁ……
」 ●No.063:2001年7月16日 幻導機「で、さぁ。このTALKで言おう言おうと思っていて、 ネタとして温存してあったネタがあるんだけどな」 佐奈香「うん、言って言って」 幻導機「それが、綺麗サッパリ忘れてしまってな」 佐奈香「ダメじゃない(苦笑)」 |
| 佐奈香「 |
21世紀入ってから健忘症になってない?(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
…………そうかも知れないねぇ
」 |
| 佐奈香「 |
そうかも知れないってあんた(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
頭まで栄養回ってないんじゃないかってくらい日々疲れてんだよな。
なんだか知らないけど
」 |
| 佐奈香「 |
あんた、疲れた疲れた言い続けてるものねぇ
」 |
| 幻導機「 |
うん、なんかこう無いかね?
」 |
| 佐奈香「 |
知らんわ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
あと、体調ネタだと
」 ●No.071:2001年12月2日 佐奈香「最近、すっかり寒くなったねぇ(^-^;」 幻導機「寒いなぁ。自転車乗ってると耳痛いし。アゴ痛いし」 佐奈香「アゴ痛いってなんだ(^-^; アゴ痛いって(^-^;」 幻導機「寒いとさ。筋肉が固まるじゃんさ」 佐奈香「うん」 幻導機「すっとな。アゴの筋肉が固まってるらしくてさ。 なんかの時に口開けるとごきっていう、それはそれは凄まじい音がだな(滅)」 佐奈香「うゎ(^-^;」 幻導機「痛いだよ〜。ま、そんなのも冬の名物ってコトで」 佐奈香「・・・・・それはあんただけだと思うな・・・・・・・」 |
| 幻導機「 |
こんなのも
」 |
| 佐奈香「 |
これも凄いよねぇ
」 |
| 幻導機「 |
大体、冬の朝っぱらに自転車乗りつつアクビすると痛い目に遭うんだな(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
未だにそうなの?
」 |
| 幻導機「 |
毎日毎日じゃないけどさ(^-^; 油断してると良い音するから怖いね(苦笑)
」 ●No.059:2001年5月3日 幻導機「EE JUMPっつー二人組がおるじゃないか」 佐奈香「いるねぇ。『笑う犬の冒険』のエンディング歌ってるんだっけ?」 幻導機「そぉそぉ。アレのユウキってのがモーニング娘。の後藤真希の弟ではないか」 佐奈香「・・・らしいねぇ」 幻導機「でだな。後藤真希ってゴマキって略されておるであろ?」 佐奈香「・・・あぁ、そんな略しかたしてるねぇ」 幻導機「そぉそぉ。で、あの略し方ってのは頭から1文字、尻から2文字っていう方法なんだな。 それを、弟のゴトウユウキに適応させると」 佐奈香「ゴ・・・・・ゴウキ?」 幻導機「拳、極めたり」 佐奈香「阿呆」 |
| 幻導機「 |
もう、ソニンもメジャー出てインディーズに走ったんだったっけ?
」 |
| 佐奈香「 |
みたいねぇ
」 |
| 幻導機「 |
ユウキに至っては、このTALK見直して『あー、いたいた』とかいう状態ですが
」 |
| 佐奈香「 |
あんたねぇ……(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
で、これに関連するようなネタだと
」 ●No.066:2001年9月1日 幻導機「へぃへぃ。・・・あ、そうそう。全然関係ないんだけど。俺、加護あいの なんか作った笑顔が嫌でさぁ」 佐奈香「・・・・・また、そういう危険な発言をするー。 最近、ゴマキがどうでもよくなってるくらい人気あるんだぞー、加護あいはー」 幻導機「お前も大概だろ(苦笑)。いや、でもなんかダメなんだよ。地でやってんだろうけど、 なんかこうあの動きに作為的なモノを感じてしまってなぁ・・・。 だから、あとアレの笑顔もなんかダメなんだよ。えーと、あのー、アレだアレ。 あみーご鈴木」 佐奈香「・・・・・おやじダンサーズの元締めみたいだなぁ、それ・・・・・」 |
| 幻導機「 |
なんてのもあったな
」 |
| 佐奈香「 |
未だにダメとか言ってるよね
」 |
| 幻導機「 |
最近は、辻も狙った表情するようになったからもういいでぃっす
」 |
| 佐奈香「 |
ぅゎー(^-^;
」 ●No.064:2001年8月3日 幻導機「あ、そうそう。今回初めて一子と二子以外のメイドをトップに据えてみました」 佐奈香「四子だね」 幻導機「うん四子。まだちゃんと外見的特徴が定まってないからこれからコロコロ変わるよぅ」 佐奈香「こら(^-^;」 幻導機「いや、一応ね。メガネで三つ編みでメイドで貧乳で天使なんだけどな。 細かいラインがまだ決まってないっていう・・・。でも取り合わせとしては 完璧だろ?」 佐奈香「あのねぇ、どーゆー路線から行けばメガネっ娘天使 ってゆーモノが出来上がるの?(苦笑)」 幻導機「俺の趣味」 佐奈香「悪趣味」 幻導機「そんな全力で否定するこたねぇだろぉ・・・・?」 佐奈香「あんた、そぉ言えば昔、メガネでショートカットで天使で スクール水着ってのも描いてたよねぇ?」 幻導機「貧乳忘れてる」 佐奈香「どぉでもえぇわぃ!(^-^;」 幻導機「その取り合わせも良いだろ?」 佐奈香「いや、だからさぁ。無秩序な取り合わせはよくないと言うのをだねぇ・・・・・」 幻導機「いやーいやー絶対賛同者はいると思うよぉ、俺は。 あのへんとかあのへんとかあのへんとか・・・・・みんな巨乳好きだなぁ(滅)」 |
| 幻導機「 |
最初の頃は一子と二子しか描かないみたいなノリだったんだけど、
それをやめて三子・四子を描き始めた最初がこの時なんだな
」 |
| 佐奈香「 |
で、なんでまた四子から
」 |
| 幻導機「 |
描きたかったんだよ
」 |
| 佐奈香「 |
…………
」 ●No.067:2001年10月1日 佐奈香「あ、それで思い出した。以前にとあるホテルに泊まったんだけど、 そこって『全部屋からインターネットにアクセス可能。 専用端末でネットサーフィンが楽しめます』って書いてあったのね」 幻導機「うん」 佐奈香「で、興味があって、やってみようってなったんだけど、 その部屋に入ったらテレビの下にコントローラーしかない ピピン@が」 幻導機「うわー(^-^;」 |
| 佐奈香「 |
あ、このホテルね、ラブホテル(笑)
」 |
| 幻導機「 |
ラブホかい(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
その後、しばらくしてまた行ったらね、無くなってた(笑)
」 |
| 幻導機「 |
流石にピピン@じゃなぁ……(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
でも、他に良い媒体って結局無かったよね。ピピン@の時はドキャも無かったんだし
」 |
| 幻導機「 |
そうだなぁ。Windowsなんかじゃ
」 ●No.068:2001年10月6日 佐奈香「はい、みなさまこんにちわ。佐奈香ですー」 幻導機「幻導機でおじゃるー」 佐奈香「というワケで今回もはじまります『げんさんち。』」 幻導機「いい加減、その名前も変えたいのだけどねぇ(^-^;」 佐奈香「そなの?」 幻導機「うむ、ゆくゆくは。コミケはでも『げんさんち。』のまんまだろうけどね。 今度こそなんていうかクールな名前にしたいな、と。マジで」 佐奈香「じゃぁ『げんさんちXP。』」 幻導機「それはクールじゃなくてフリーズだろ(^-^;」 |
| 幻導機「 |
フリーズした時にサポートが入るワケに行かないだろうしなぁ(^-^;
」 |
| 佐奈香「 |
ラブホだもんね
」 |
| 幻導機「 |
インターネット、インターネット流行ってた頃は、
エロ本ですっぽんぽんのオネーチャンの写真に、
『私にインストールして』とか文字入ってたそうだが
」 |
| 佐奈香「 |
………
」 |
| 幻導機「 |
なんかコメントしてくれや(苦笑)
」 ●No.068:2001年10月6日 幻導機「そうそう、そう言えば。最近、近所の中武にだなでっかいダイソーがオープンしたのだよ」 佐奈香「あぁ、あそこの地下ね。どうなの?」 幻導機「男物の下着だけ無ぇんだよ」 佐奈香「(^-^;」 幻導機「差別かね?ホントに希に置いてあるくらいで、基本的に無ぇんだよ。男モンだけが。 で、ブラジャーとかパンティーとか近くにある中で、『男モノはどこじゃー』 ってやってんだけど、ほとんど見つからないときたもんだ」 佐奈香「買うなってことじゃないの?(^-^;」 幻導機「なのかなぁ?そのくせ職場の近所の小さい100円ショップにゃ売ってるんだよなぁ」 佐奈香「使えるの?(^-^;」 幻導機「パンツはね1日でキレーに破れた(笑)」 佐奈香「ダメじゃない(笑)」 幻導機「あ、でもね。Tシャツはそれなりに使える。夏なんかいいかも知れない」 佐奈香「へぇ〜」 幻導機「薄くて透けるけどな」 佐奈香「それじゃダメだって(^-^;」 幻導機「Tシャツ1枚じゃなきゃ大丈夫だよ。室内着にするって手もあるし」 佐奈香「まぁね・・・(^-^;」 幻導機「いや、マジで100円ショップも侮れなくなったよなぁ。 無いモノが無いんじゃないかって思うくらい色々作ってくるもんな。 油絵とかまで売ってるんだぜ(笑)←本当」 佐奈香「確かに最初の頃なんかプラスチック製品しか無かったのに、 今、色々なモノになってるもんね〜。食べ物まであるし」 幻導機「だからね。そろそろダイソーは本腰入れて来るんじゃねぇかなって思うんだよね。 そろそろ出すんじゃないかと、俺は睨んでるよ」 佐奈香「・・・何を?」 幻導機「パソコン」 佐奈香「100円で作れるかぁっ!(^-^;」 |
| 幻導機「 |
と、言うワケで。2001年のP-TALKでしたけども
」 |
| 佐奈香「 |
長くなったねぇ
」 |
| 幻導機「 |
なったなった。やっぱね
」 ●No.070:2001年11月17日 佐奈香「・・・・じゃぁ、ウチの今のメインって何なの?」 幻導機「正直な話だな。ウチ単体を見るとわかんないかも知れないけど、 他からリンクを辿ってきた人達は多分・・・」 佐奈香「多分?」 幻導機「P-TALKがメインだと思ってると思うぞ(爆)」 佐奈香「あー(滅)」 |
| 幻導機「 |
とばかりにTALKだけを更新し続けたから、良いネタの比率は少ないのに文章量は増えたから
」 |
| 佐奈香「 |
威張れないなあ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
まぁ、何はともあれ。1998年から始まったP-TALKの総集編も2001年までやってきました。
」 |
| 佐奈香「 |
次は52,000Hitで2002年?
」 |
| 幻導機「 |
まだ全部見てないから解らないけども、2002年前期という可能性もあるかもなぁ
」 |
| 佐奈香「 |
そうなの?
」 |
| 幻導機「 |
2002年の4月からはついにP-TALK週刊時代になっちゃうでなぁ
」 |
| 佐奈香「 |
あ、そっか。質はともかく量がすごいのね(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
そゆこと。いくらなんでもえらい文章量になるんじゃないかと
」 |
| 佐奈香「 |
これで次回、『今回は2002〜2003年です』
なんてオチだったら悲しいねぇ(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
量だけだったってか(^-^; まぁ、ありえない話ではないけどな
」 |
| 佐奈香「 |
おい(^-^;
」 |
| 幻導機「 |
ま、ちと覚悟はしておけ。……と、言ったところで、今回はこのへんで!
」 |
| 佐奈香「 |
また、次回お会いしましょう
」 |
| 幻導機「 |
でゎでゎ
」 |
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