オンリーワン理念のweb申し込みなどの企画も面白いかもしれないと、掲示板の書き込みをいただき思いついたのですが・・・
16項目書き込んでいただいて、それに対してのオンリーワン理念抽出を試みるわけです。
テストでインタビューフォームを答えていただきました。
その結果、通常は質問中に勘がが働いて答えたと同時くらいに関連質問をしていたことを思い出しました。ようするに、ここが核心部分に近い事柄かなと閃いたところで、集中的な質問のやりとりが行われるのです。
そのタイミングは、考える暇を与えない位にしますと、意識の蔵からのメッセージを引き出せるのです。
意識の蔵から何を引き出すのかがインタビューのポイントなわけです。
インタビューフォームには、そのやりとりの機微がないものですから、それを補うべく用意周到な質問フォーム設計が要求されることに気がつきました。
そこで、ウェヴ機能を生かすには、予め、「オンリーワン理念」インタービューフォームに答えていただき、後はチャットで処理することで、、その場の対応が可能となることを閃きました。
本当は実際お会いしてのインタービューが一番的確なのですが、インターネットの利便性を生かさない手はない、と思い立った次第です。