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「今朝のお話VOLW」 「新しい日本」 
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講師紹介
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哲学作家:新田論(にったさとし) 1947年大阪生まれ。慶応義塾大学工学部卒
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過去英国・米国・日本を年間3分の1ずつ拠点にして、ビジネス界で活躍し、約10年前アメリカにて執筆活動を始める。著作は、哲学書「心の旅の案内書」「神の自叙伝」「神はすぐ傍」「夢の中の眠り」「(静止)宇宙論」「こころの琴線」他。小説「ルノーの妹」[NOBUNAGA]「鬼神(十部作)」「果てしない彷徨」「さようなら!」「狼が虎にになった日」「ヤマタノオロチ」「天狗の梯子」。詩集「夕焼けの死」「夢の中の旅」「自然の叫び」「怨歌集(きのこ雲)」。随筆「日本語が壊れていく」「富裕論」「気前よくなれ!粋な老人」など多数。現在も哲学書、小説、詩集など70点を超え日々旺盛な執筆活動は衰えることなく続いている。これらの全著作はインターネット上でも公開している。 ウエブサイト:http://www.satoshi-nitta.com/ 更に、平成13年より平成セミナー主宰。平成15年より大阪で新田論講演会を毎月開催中。平成16年に「月刊 みおつくし」を発刊しその主幹を務め、19年には月刊紙ながら「平成新聞」を発刊し編集長を務めている。
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開催の趣旨
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これからの時代を踏み誤らないためにまず自分自身に投資することから、始めませんか!
有名なピータードラッカーは、20世紀までは「組織の時代」であったが、21世紀は「個人の時代」になると言いました。組織の最小単位は「家族」であり、最大単位が「国家」であり、その間に「会社」や「社会」があります。これまでの「組織の時代が終わる」ということは、最小単位の「家族の時代が終わる」ということであり、「会社の時代が終わる」ということであり、最終的には、「国家の時代が終わる」ということです。つまり、家族のない社会、会社のない社会、社会のない社会、国家のない社会が21世紀には登場すると、30数年前に言いました。今まさしくヨーロッパ連合(EU)となって「国家のない社会」が生まれ、家族の絆はか細くなり、企業は統廃合によるグローバル化にさらされ、これまで頼ってきた組織の形が見えなくなってしまいました。 これからも格差を伴う経済の大きな潮流は止めようも有りません。その目に見えない部分にスポットライトを当て、見えなかった部分を見ることで、受講者一人ひとりの経済感覚(感受性)の向上を目指した新しい視点での、最先端経済セミナーです。
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受講期間
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平成20年5月〜9月(全10回) 毎月第1、第3火曜日 18:30〜20:30まで
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各回のテーマ
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開催月
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開催日
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回
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各回のテーマ
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5月
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6日
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1
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国のない社会を考える
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20日
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2
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人民のない社会を考える
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6月
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3日
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3
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個人だけの社会を考える
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17日
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4
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新しい財の概念について
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7月
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1日
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5
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新しいサービスの概念について |
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15日
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6
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新しい生産の概念 |
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8月
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5日
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7
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新しい分配の概念 |
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19日
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8
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新しい消費の概念 |
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9月
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2日
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9
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新しい経済の概念 |
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16日
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10
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新しい社会の概念 |
セミナーの概要
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現代の高度情報化社会はグローバル化を加速させていますが、グローバル化は政治・経済・社会の中で経済がもっとも早く影響を受けます。そんな中で、これからの経済活動の仕組みがどのようになるのか? 経済人として地球の一員としてどう対処すればいいのか? このような社会背景を新田論氏は『経済のない新しい社会への変動期』と主張しています。講師が捕らえた独自の視点と、卓越した洞察力によって、地球規模の変動期の目に見えないがための疑問や不安を解消してくれると共に、受講者各位の具体的テーマに対応する指針を与えてくれる、個人の資質の向上を目指します。
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募集要項と開催場所
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定 員 : 20名 受講料
: 5万円(当方の都合で開催できなくなった場 合は返金いたします) 開催場所 :
たかつガーデン 3階 蘭の間 ・大阪市天王寺区高津町7−11
TEL06−6768−3911 アクセス :http://www.takatsu.or.jp/guide.htm ・地下鉄谷町9丁目駅(4番出口)より徒歩7分 ・近鉄上本町駅(11番出口)より徒歩3分
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申し込み方法
下記申し込みフォームに必要事項を記入の上送信下さい。事務局より受付確認の連絡メールが入ります。
参加申し込みはFAXでも受け付けています。平成セミナー事務局FAX:
0745-32-8420:
受講料の支払い方法
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受講料は原則として、一括払い(口座振込み)でお願いします。
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・振込先銀行
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三菱東京UFJ銀行
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・支 店 名
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梅田支店(店番号:044)
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・口 座 番 号
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(普) 7,598,814
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・振 込 先 名
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ヘイセイセミナー オオクボアキヒロ
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問い合わせ
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