
JAPAN GOSPEL CALL OURFATHER
日本発 クリスチャンが納得できるキリストの映画をみんなでつくるサイト
更新日 2012.3.7
キリスト教の映画を観ていて、なんでこうなんだろうとストレスがたまっていませんか。いっそ自分たちで映画をつくってみませんか。もちろん、ノンクリスチャンも大歓迎です。
聖書に忠実で、クリスチャン・ノンクリスチャン問わず世界中の観た人が救われるような、映画を目指します。「ダヴィンチコード」や「天使と悪魔」等の単にキリスト教を題材としたものや、「偉大な生涯の物語」や「ゴルゴダの丘」等の史実としてのイエス・キリストを描いたものではなく、人間の罪を描写し、そこからの神の救いをコンセプトとします。
カンヌ国際映画祭パルムドールを目標とし、世界30 国を対象とした国際映画祭出品やDVD販売、劇場公開・TV放映などにより、国内にとどまらず、全世界に向け、大胆にイエス・キリストの福音をのべ伝えます。
十 現在製作予定の映画
カンヌ国際映画祭等応募・劇場公開用映画企画書
※プロデューサー募集 「クリスチャンで、熱意と行動力のある方(未経験者可)」
※資金協力していただける方募集中
祝 2012年5月26日、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開「まだ、人間」松本准平監督 劇場デビュー決定。どうぞご覧ください。
■製作理念
映画によって、イエス・キリストの福音による救いを世界中にのべ伝え、日本人の宗教観に影響を与えた文芸作品として、歴史の教科書に載ることを目指す。
■製作コンセプト
壮大な世界観の中で、現代に生きる家族の罪の絶望を描く。しかしそれだけに留まらず、罪の赦し、そこからの再生、生の永遠、絶対的な世界の肯定、神の愛を描く。
■希望キャスト
国際映画祭受賞者交渉予定
■スタッフ
監督|松本准平
1984年、長崎生まれ。東京大学で建築設計を学び、同時に芸人を志す。その後、仲間とNPO法人を立ち上げて、政治・社会的な影響を持つ映画の製作を開始。初めて製作した「ほころび」は社会の闇の中で必死にもがこうとする家族を描いた群像劇で、新聞や大学から取り上げられ、成人式で上映される。続く「エデン」では、社会ではなく、人間そのものの闇を見つめ、物議をかもす過激な内容となった。
2012 年、劇場デビュー作「まだ、人間」はこれまでの作品を総括し発展させた形をとり、現代の東京を舞台に、人間の矛盾を抉り出す群像劇となり、自身の劇場長編デビュー作となるにふさわしく、現代に生きる上での想いや葛藤を、力強くぶつけた鮮烈な作品となった。ウィキペデイア「日本の映画監督」掲載。
エグゼクティブプロデューサー|アンドゥ十二 (中小企業診断士(商業)、一級販売士)
プロデューサー|募集中
脚本|吉村政城、松本准平、風間淡然
■放映
1.日本劇場公開映画
2.日本・北米・欧州・他DVD発売予定
3. カンヌ国際映画祭パルムドールを目標とし、世界30 国を対象とした国際映画祭出品
4.民放・CS・ブロードバンドでの放送
■完パケ素材
尺/120min 素材/DCP 画格/16:9 音声/ステレオ
■スケジュール(予定)
2012年 脚本制作・キャスト決定
2013年 撮影・編集
2014年 カンヌ国際映画祭他応募
2015年 日本劇場公開・DVD発売
十 映画製作関係サイト
経済産業省委託事業「コンテンツプロデューサー育成カリキュラム」
十 LINK
経済産業省商務情報政策局 メディア・コンテンツ課(文化情報関連産業課)
十 JGCO 代表 アンドゥ 十二 (日本キリスト教団教会員)
興味のある方の連絡をお待ちしています。
○ミクシィ(聖靈の洗礼を祈る小羊)のメッセージへ
○Twitter @yesua_mesiha アンドゥ十二