本文へジャンプ 本文へジャンプ
.
主な事業
企業内教育の体系化、技術・技能教育、人材育成。
技能継承支援、暗黙知の明確化、インストラクター養成、
 技能マップ作成、SJT導入、マニュアル作成、技能道場開発.
看護OJT研修、クリニカルラダー作成、院内教育体系の構築。
→コンサルテーション、共同研究、セミナー、講演→実績

ご連絡、ご依頼、お問い合わせはメールでどうぞ
「看護人材」の育成、若手・中堅の充実    
看護OJTクリニカルラダー作成法(クリニカルラダー関連ファイル)
クドバス クドバスカードクドバスの特徴と得られる成果ISOとクドバス   
   ・・・図書「人材育成の見える化」で解説

スタッフ教育、中堅・幹部教育
院内教育構築、ラダー作成コンサルテーション
現場力の向上、「暗黙知の管理」の時代
技能伝承マニュアル動画マニュアルSAT技能分析表
ISOとクドバス
技能マップ暗黙知解明の手段暗黙知を伝える手段 
暗黙知インタビューの方法 

図書「3時間でつくる技能伝承マニュアル」読者の方へ
暗黙知のマニュアル化、技能教育道場開発コンサルテーション

Logicool
Qcam
人材育成体系の構築 
人材育成の「見える化」、人材育成体系、人材育成計画の作り方、
OJT指導の方法、Off−JTの特徴、教育ツール・教材の作成、講義の仕方、
技能指導の4つの方法、SJT、技能道場
技術者・技能者の教育、研究開発者の教育コンサルテーション
優れた能力開発システムを多くの国々に
人材育成のシステム展開、社会と能力開発の結びつき
クドバスを使った教育プログラムの開発
訓練センターによる企業支援活動の展開
職業訓練指導員の養成、指導員の力量向上の仕組み作りコンサルテーション

東京農工大学大学教育センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
徳島大学大学開放実践センター刊行物で論文・記事をダウンロード可能
能力開発研究センター刊行物検索で「森和夫」論文・記事をダウンロード可能

■2001-2009年 掲載論文・図書・雑誌記事タイトルリストこちら
          
. 人材育成の「見える化」下巻 人材育成の「見える化」上巻 3時間でつくる技能伝承マニュアル 伝承マニュアルの作成と指導育成活動の展開 技術・技能の現状評価と伝承計画の作成 技術・技能伝承ハンドブック 現場でできる技術・技能伝承マニュアル
発売中の図書 3時間でつくる技能伝承マニュアル クリックすると拡大画像が見られます クリックすると「現場でできる技術・技能伝承マニュアル」の詳細情報ページへ移動します
2009/03刊 2008/08刊 2007/11刊 2006/07刊 2006/08刊 2005/05刊 2002/02刊
クドバスのパンフレットは→こちら


  ※当ホームページの掲示内容及び出版物の無断転載、無断使用を禁じます。
      ※コンサルテーション、講演、セミナー等で使用される場合には事前に必ずメールで連絡ください。

  
  
     
   


マレーシア人材資源省のCESS支援始まる
  今年4〜5月に実施した支援プログラムの継続として11〜12月の支援が始まった。一段とパワーアップした展開を計画している。
  写真は指導員の幸福と職業生涯のディスカッション、就職ガイダンス実習の風景である。


 11月16日、奥羽大学FD講演を実施
福島県郡山市にある大学で講演を担当した。演題「講義は学生を変え、生き生きとさせる魔法の杖」
60分という短い時間設定だが、多くの方々が参加され、盛況であった。

 保育技能の分析進む
  子育て支援プログラムの一つとして実施しています。聖徳大学との共同研究で推進中。保育者が見る子供の目線に意味があることが判明。
  ベテランの保育者には母親が気づかない多くのポイントがあることがわかりました。近日中に報告書、マニュアルDVDとして公開の予定です。
  このほど、「子育てのカンドコロ・ポイント集」として動画入りのマニュアルが完成しました。
   

電気協会誌2009年12月号に技能伝承記事を掲載の予定 
  テーマは「技術・技能伝承と人材育成」を予定している。

 2009年11月に、臨床研修指導カリキュラムの開発に関する図書の発刊を予定

  全社連が実施する臨床研修指導医講習会の実践を基礎にして図書の出版を計画。 
  「指導医と研修医とで構築する実践的カリキュラム開発−新しいワークショップの展開と他医療職への応用−」
  クドバスを用いたカリキュラム開発の方法についても詳述します。看護OJT研修についても紹介されています。
  執筆は全社連に属する病院の医師、看護研修センター、大阪大学他のメンバーです。

 
神奈川県職業能力開発協会主催「技術・技能伝承セミナー」募集始まる
・日程
 STEP 1  平成22年2月5日 (金) 9:00〜16:00
 STEP 2  平成22年2月12日(金) 9:00〜16:00
 STEP 3  平成22年2月19日(金) 9:00〜16:00
 STEP 4  平成22年2月26日(金) 9:00〜16:00
・場所 かながわ労働プラザ8階B会議室  横浜市中区寿町1−4
・定員 20社 (40名)
・受講対象者
県内の事業所のうち、技能継承問題を抱え解決を指向している事業所の職業能力開発推進者または
教育推進に権限を持つ工場長等現場責任者クラスの者、又は教育を統括する部門のスタッフなど。
1社/2名とさせて頂きます。これはセミナー及び研修の効果を現場に生かすためです。
・受講料  無料 (但しテキスト代・動画記録用カメラ代金をいただきます。) 11,460円/1社 
*ノートパソコンを持参してください。演習作業と成果としてのデータ保存のためです。
・お申込方法と期限
申し込みに当たっては、電話又はFAXで応募状況を確認してください。
確認後、FAXにて必要事項を記入の平成21年12月20日まで協会へお申し込み下さい。
・お申し込み・お問合せ先
神奈川県職業能力開発協会 技能継承等支援センター
電話番号 045−663−6484


 
JIPMS主催セミナー日程
技術・技能伝承トレーナー基礎セミナー(基礎コース) 東京 2010年02月23日〜02月24日
技術・技能伝承のためのクドバス手法と技能分析手法演習セミナー名古屋 2010年03月04日〜03月05日
お問い合わせ・申し込みは→こちら


 
海外技術者研修協会主催:2009年度 経済危機対応支援、産業人材育成協力促進事業
グローバル人材養成研修コース(日本人技術者対象) 参加者募集のご案内
http://www.aots.or.jp/jp/osirase/090723/090723.html
使用テキスト:人材育成の「見える化」上巻、下巻
受講料 無料、食事3食、宿泊付 、交通費は電車代または空路実費相当を現金支給


 
第2回クリニカルラダー作成セミナー(2009/09/12 名古屋)
  
第1回クリニカルラダー作成セミナー(2009/05/30 札幌)
  
 第3回 クリニカルラダー作成セミナーを仙台で2010年1月23日に開催、申し込みはこちら
     お問い合わせは
 日総研グループ/日総研出版 札幌デスク TEL(011)272−1821
  

徳島大学大学開放実践センター主催「第14回看護OJTリーダー認定研修」 
   
※クリニカルラダー作成法、クドバス手法も学習できます。評価の結果、修了者には認定証を授与。看護師の方はどなたでも受講できます。


     
日程: 2010/1/18-19 (前半)、 2010/2/15-16 (後半)、 受講料: 16000円、 定員 25名、募集案内は→こちら
     
お問い合わせは電話 088−656−7276、徳島大学大学開放実践センターまで 
  ※公開講座申し込みサイトはこちら→ http://www.cue.tokushima-u.ac.jp/index.html 
  ※徳島大学大学開放実践センターはJR徳島駅から徒歩10分、徳島空港からバス20分、
    新幹線「新神戸駅」、JR三宮駅から高速バス70分の位置にあります。

 

 富山県警に「捜査実務伝承官」 専門知識、技能を若手に 富山新聞ニュースより
    http://www.toyama.hokkoku.co.jp/_today/T20070221201.htm


 You Tubeで見れる技能伝承動画サイトの紹介
■単なる宣伝ではなく、放送会社が取材してのレポートです。
http://www.youtube.com/watch?v=UkttSWr1p00
社員教育改革事例 映像を取り入れた教育 2008年05月23日
http://www.youtube.com/watch?v=ju2lRw1uCS8
人材育成 技能伝承 動画マニュアル制作会社紹介 2008年05月28日
■自動車運転、フォークリフトについてはこの他にも多くあります。
http://www.youtube.com/watch?v=QTGL_20lsKY
フォークリフト運転技能講習会
■電気工事士技能試験の動画マニュアルが参考になります。
電気工事で検索しますと見れます。
■2008技能五輪国際大会 (静岡)のメダリスト達のテレビ番組、パート1〜7まである。
技能五輪Part1
2008年01月14日
http://www.youtube.com/watch?v=TqFIuiCTTdE

 「
ものづくり立国の推進事業に関する有識者研究会」がスタート
  
7月28日、厚生労働省の行う事業に関する研究会が野村総合研究所で開始されました。

 技術・技能伝承5日間セミナー終わる

■龍野商工会議所主催 龍野 2009/08-10  →ちらし
     ・会 場 龍野経済交流センター 2階セミナー室
     ・主催: 龍野商工会議所(〒679-4167 たつの市龍野町富永702-1) 
   
    第1回 8月27日(木) モノづくり企業における技術と技能
    第2回 9月10日(木) 技術・技能伝承システムの導入
    第3回 10月 8日(木) 伝承現場に対する伝承マニュアルの策定
    第4回 10月21日(水) 伝承現場における技術・技能指導の実際
    第5回 11月 6日(金) 技術・技能伝承の実際
    第6回 11月26日(水) 先進企業視察

 2009年7月24日、中央労働災害防止協会主催「安全衛生トップセミナー」で講演
   
詳しくは→こちら

 明治乳業「現場力の向上を図る、主任力アップ研修」終わる
6月1日〜4日、明治乳業株式会社技術部では工場の中核となる主任職の研修を実施しました。茨城県守谷市にある能力開発センターで、
行われたこの研修では技術・技能伝承概論、職場の能力マップと教育計画の作成、技能分析とマニュアル作成、コミュニケーション演習他
を実施しました。


 暗黙知のサイトリストが紹介されています
暗黙知 | Leafpedia (リーフペディア) - ソーシャル・サーチ・エージェント http://www.leafpedia.com/pedia/mp4662/?pg=1

 ものづくり基盤技術・技能教本マニュアル 、中小企業総合事業団[現:(独)中小企業基盤整備機構]が業界の協力を得て、まとめている。
■マニュアルの内容と質は、業界によって大きな差があるように思う。下記サイトから全文ダウンロードが可能である。動画は掲示されていない。
http://www.techno-qanda.net/Collection-10/Collection-400
■現在、掲示されているリストは下記の43点である。

1 電気めっき加工全般に関わる技術テキスト 23 鋳型および鋳型材料に関する試験方法
2 有田焼装飾技術に係る技術・技能 24 技能的プレス加工の製作マニュアル
3 熱間自由鍛造、鍛造荒地加工及びローリング鍛造マニュアル 25 築炉技能マニュアル(応用編)
4 被膜アーク溶接実技とそのポイント 26 アルミ鍛造マニュアル
5 シェルモールド中子造型に係る技術・技能 27 銑鉄鋳物生産標準マニュアル(溶解作業-誘導路)
6 めっき治具並びにバレルめっきとその加工の実際 28 銑鉄鋳物生産技術標準マニュアル(キュポラ)
7 プレス加工用金型の組立・調整マニュアル 29 アルミニウムの陽極酸化に係わる技術・技能
8 模型製作技術・技能マニュアル 30 マグネシウム合金のダイカスト鋳造・射出成形に係る技術・技能
9 プラスチック用金型製作の技術・技能マニュアル 31 工業用のメンテナンスに必要な技術・技能のマニュアル
10 ヤスリ製造マニュアル 32 量産鋳物用鋳型・中子に係る技術・技能
11 熱間自由鍛造、鍛造荒地加工及びローリング鍛造マニュアル(改正) 33 電気めっき環境保全対策技術
12 プレス加工用金型の組立・調整マニュアル(改正版) 34 鋳造方案に係る技術マニュアル
13 プログレッシブプレス金型設計マニュアル 35 アルミ鍛造マニュアル
14 PLCを使ったシーケンス制御回路のメンテナンス 36 電気メッキ環境保全対策技術
15 鍛造加工技術・技能マニュアル 37 技能的プレス加工の製作マニュアル
16 工業計器の保全マニュアル 38 鋳造方案に係るマニュアル
17 ファインセラミックス製造工程における化学分析処理技術 39 量産鋳物用鋳型・中子に係る技術・技能
18 プラスチック成型用金型(その1) 40 工業用のメンテナンスに必要な技術・技能のマニュアル
19 築炉技能マニュアル基礎編 41 マグネシウム合金のダイカスト鋳造・射出成形に係る技術
20 プラスチック成形用金型(その2) 42 アルミの陽極酸化に係る技術・技能
21 プレス加工用金型の製作に係る技能(順送型の製作) 43 銑鉄鋳物生産技術標準マニュアル(キュポラ)
22 鋳型および鋳型材料に関する試験方法 44 銑鉄鋳物生産技術標準マニュアル(誘導炉)


 インタビュー記事をネットで公開中
エルダー 2008年9月号 高齢・障害者雇用支援機構
森和夫「高齢者の能力開発が次代の技術・技能レベルの向上を促す」 (PDF 345KB TEXT 10KB)
http://www.jeed.or.jp/data/elderly/elder/download/2008_09-06.pdf
http://www.jeed.or.jp/data/elderly/elder/download/2008_09-06.txt


ネットで見れるクドバスの適用事例の紹介
インターネットで見れる報告書、プレゼン資料を紹介します。@は酒類総合研究所の取り組みです。Aは海外研修生に実施した報告があります。
いずれもPDFでの掲示です。早めにご覧ください。消える可能性があります。
@人の持つ酒造りの技を研究する −製?の技術・技能分析−  www.nrib.go.jp/kou/pdf/45kou04.pdf
A平成20年度産炭国石炭産業高度化事業  www.tech.nedo.go.jp/PDF/100013735.pdf

新居浜での技術・技能伝承事例報告が見れます
新居浜で取り組んだメンテナンス技能の伝承が掲載中。報告は12事例あるが、「改善その12」にある。
技術・技能伝承ハンドブックの内容を忠実に展開した内容として見ることができる。
サービス業の 現場カイゼンの取組事例集 平成21年3月 サービス産業生産性協議会 
http://www.service-js.jp/cms/news_attach/090415_torikumuzirei.pdf
社会経済生産性本部「サービス産業生産性向上支援調査事業」として実施。優れた成果を納めて完了した。
一宮工務店、東予産業創造センター、JIPMソリューションで取り組んだ技術・技能伝承活動の報告。

映像撮影の打ち合わせ 作業開始 映像を投影してインタビュー 同時に技能分析表を作成 指導の練習


 新日鐵八幡製鉄所、今年度の高技能研修始まる
5月26日〜27日、八幡製鉄所では工場で要となる高度な技術・技能を対象に伝承を推進してきていますが、今年度の「高技能研修」がスタートしました。
各職場から、熟練者、管理者、後継者の3人で1組となって研修に参加し、活動を推進しています。


 雑誌記事・論文掲載

月刊「ガバナンス」、2009年6月号に記事を掲載

 
 
「職場で実践しよう「技」の見える化」 月刊「ガバナンス」、2009年6月号、ぎようせい


 図書
「人材育成の見える化」の販売状況 2009/05/24現在
■紀伊国屋書店BOOKWEB「人材育成」では上巻が2位、下巻が10位にランク。
JIPMソリューションが運営するオンライン書店 『エンジニア・レスキュー』 2009年1〜3月度の売れ筋ランキング・トップ10

    【エンジニア・レスキュー 1-3月度売上げベスト10】7位と9位をキープしています。

    7 人材育成の見える化 下巻 〜実施・評価編〜 「何を」・「誰に」・「どうやって」http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000847.html

    9 人材育成の見える化 上巻 〜企画・運営編〜 「何を」・「誰に」・「どうやって」http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000679.html


 積水化学工業CSR報告書に技能伝承の取り組みが紹介されています
http://www.sekisui.co.jp/csr/report/__icsFiles/afieldfile/2008/06/24/csr_report_2008.pdf


 2009年4月16日〜5月6日、マレーシア人材資源省及び、職業訓練施設職員へのクドバスセミナー、就職活動支援セミナーを実施

  JICA業務として、3回にわたり述べ90名にクドバスセミナーを、就職支援セミナー1回20名を実施しました。


   マレーシア人材資源省             セミナー風景
 
      

富山県商工労働部職業能力開発課主催、「とやま技能継承塾リーダーコース」 4日間の日程終わる
内容  ・現場の技能マップ作成方法
     ・短時間での動画付きマニュアル作成方法
     ・熟練技能者へのカン・コツを引き出すインタビュー方法
     ・指導力向上のための技能コーチング
日時 3月13日・14日、3月27日・28日 午前9時〜午後4時、場所 富山地域職業訓練センター 、定員20名


 
新刊図書「人材育成の見える化」下巻、3月25日発売
人材育成の「見える化」下巻 〜実施・評価編〜 ちらしは→こちら
予約は→株式会社JIPMソリューション 出版・教材開発事業部 営業販売グループ TEL. 03-6409-0353 まで
【仕様】A5判/並製/約300頁、付録CD-ROM  定価:3,360円(税込み)JIPMソリューション刊
人材育成の企画・運営から実際の指導までをわかりやすく解説! 付録のツール集で完全網羅!
■多くの企業にとって社員は「人財」であり、「人財」を育てる「人材育成」は重要なプロジェクトである。しかし、教育プロセスが「見える化」できないなどの理由から、有意義な教育になっていないのが現状である。本書はあらゆる読者に対応しており、仕事中心で実務的に書かれている。人材育成の問題を把握し、最適な方法や展開のしかたをわかりやすく解説している。
■目次
Chapter 1 教育ツールのつくり方、使い方
Chapter 2 教材をつくる(プリント教材、プレゼンテーション教材、技能マニュアル)
Chapter 3 講義指導をする
Chapter 4 OJT指導をする
Chapter 5 技能指導をする
Chapter 6 技能教育道場をつくる
Chapter 7 付録「役立つ人材育成ツール集A」の使い方と実例


 ※詳しい目次は→ こちら

新日本製鐵・君津製鉄所の技能伝承専任指導員研修終わる
製鉄所の未来を担う技能者を育てるために技能伝承指導員をおいて活動が進められているが、このほど研修を終えた。

 中小企業大学校人吉校主催「技術・技能伝承講座」 、完了 
「ノウハウの確立と技術・技能伝承の仕組みづくり−熟練の技と心を次世代へ」
2009年3月3日(火曜)〜2009年3月4日(水曜) 期間 2日間 問い合わせ
こちら

神奈川県職業能力開発協会で4回シリーズの技術・技能伝承講座、完了
 

第1回 2/ 6 9:00〜16:00 STEP 1 技能伝承活動の取り組み
第2回 2/13 9:00〜16:00 STEP 2 技能分析・技能マップ作成の実際
第3回 2/20 9:00〜16:00 STEP 3 技能伝承マニュアル作成の実際
第4回 2/27 9:00〜16:00 STEP 4 指導者の役割と教え方
お問い合わせは、神奈川県職業能力開発協会 技能継承等支援センター
こちら

 東北交通機械株式会社での技術・技能伝承活動、実施中
東北新幹線他の車両および線路整備、駅舎他の設計・施工・管理を行っていますが、技術・技能伝承活動が進行しています。

 雑誌記事・論文掲載
日総研「月刊ナースマネージャー」誌
、2009年2月号

「クリニカルラダー作成のプロセス−クドバス手法で病院の特性を生かした個別性のあるラダーを作る」 Vol.10,No.12,pp.6-16
       

 一宮工務店エンジニアリング本部の技能伝承活動を完了。
社会経済生産性本部「サービス産業生産性向上支援調査事業」として実施。優れた成果を納めて完了した。
「メカポンプの分解整備作業マニュアル@[分解/掃除・手入れ/点検・測定編]と、A[組立/テスト・給油/芯出し編]」が完成
東予産業創造センター、一宮工務店エンジニアリング本部、JIPMSとの共同開発していました技術・技能伝承マニュアルが完成しました。
@とAの2本から構成されています。現在はこのマニュアル他を使用して本格的なSJTが実施されています。お問い合わせはJIPMSへ


 徳島大学大学開放実践センター主催「第13回看護OJTリーダー認定研修」終わる。
指導演習テクニカルスキルが行われました。それぞれに工夫をこらして制作。各病院での実践が期待されます。

 技能伝承WEBサイト情報
http://www.inss.co.jp/seika/pdf/15/021.pdf
濱崎賢一氏(関西電力)の論文
「原子力発電所の定期検査時の保守作業における技能に関する調査」がダウンロードできます。

要約::  本研究では,今後の原子力発電所の定期検査時の保守作業レベルの維持・向上を図る上で有用な情報を得ることを目的として,一般産業における技能伝承に関連した動向調査,および原子力発電所の定期検査時の保守作業に携わる熟練作業者へのインタビュー調査を実施した.・・・・。興味ある報告です。(株)原子力安全システム研究所研究成果の公開から
http://www.k.jfc.go.jp/pfcj/pdf/kihou2008_08c.pdf
加藤秀雄氏(大阪商業大学総合経営学部)の論文「中小製造業における製造現場の変化と技能継承の課題―小企業の技能継承の手がかりを求めて―」国民生活金融公庫調査季報第86号(2008.8)がダウンロードできます。


芝浦工大研究報告人文系に「伝統文化映像教材の開発とその評価」を掲載
  これまで実施してきた、菅沢、森、浅井による共同研究成果がまとまり、研究誌に掲載された。
  合気柔術の教材の作成プロセスと、実施しての評価を論じている。暗黙知をマニュアル化したものである。

 記事・論文の
ダウンロードはこちら→



バックナンバーはこちらをクリック 〜2008/1