帝 国 家 畜 団
2002.バレンタインスペシャル
N.S.R.R様リクエスト

はなびちゃん-3

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「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「どぉお!私のチョコの味は?美味しい?」


「んふぅっ!」
「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「そう、気に入ってくれたみたいね!うれしいわ」


「死ぬほどたくさん作ってあるから、たっぷり召し上がれ!
「・・っと、もうお鍋が空っぽね、お代わりを上げるわ!」

ドボッ!


「んぎゅうううううっ!」


「あ、ごめんなさぁい!熱かったぁ?」


「んぐぅっ!」
「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「あはっ!おなかが膨らんできちゃったわね!妊婦さんみたい!」


「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」
「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「うふふっ!おなかがいっぱいになったら
お尻からマーブルチョコを食べさせてあげる!」


「んぐふぅっ!」
「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「その次はアソコ!子宮いっぱいに
アーモンドチョコを詰め込んであげるわ!」


「ん〜ぅっ!」「ん〜ぅっ!」
「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「最後は膀胱!オシッコの穴から
熱々のホットチョコレートを流し込んであげる!」


「ん〜っ!」「ん〜っ!」「ん〜っ!」「ん〜っ!」
「んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!」


「これでわかったぁ?」


「あんたはねぇ・・私のチョコレートの
パッケージになるのよ!」


「ん〜っ!」「ん〜っ!」「ん〜っ!」
「ん〜っ!」「ん〜っ!」「ん〜っ!」
「んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ!」
「んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ!」
「んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、んくっ!」
「んくっ、んくっ、んくっ、んくっ、・・・・・・・・・・・・」

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続く

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