花火ちゃんのポルノ女優日誌(4)

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シーン1 自己紹介---4


「はいっ!カットォッ!」

「だ、誰かっ!ま、窓を開けて頂戴っ!」

「く、臭いっ!臭いわぁっ!」

「花火ちゃんっ!あんた臭すぎよぅっ!」

「こ、これじゃぁ撮影もできやしないわっ!」

「あんたの汚いオマンコをお掃除してもらわなくっちゃねっ!」

「さぁっ!早くしてよっ!撮影が進まないじゃ無いっ!」

「え!?ハンケチ!?」

「馬鹿言ってんじゃないわよっ!」

「あんたねぇっ!便器が汚れてるからってハンケチ使う!?」

「あんたの臭くて汚いマン粕が、ハンケチに付いちゃったら
ハンケチさんが可哀相じゃないっ!」

「お便所掃除用の雑巾で十分よぅっ!」

「ううんっ!それじゃあ雑巾さんも可哀相だわっ!」

「自分の手で掃除しなさいよっ!」

「指でごしごしこすってぇ、粕を依りだすのようっ!」

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「そうっ!指ですくいあげてぇ」

「とれたマン粕は、そうねえ、
とりあえずおっぱいにでもなびっときなさいっ!」

「ほらっ、もっと力を入れてこすらないと粕がとれないわよっ!」

「はいっ、そうそうその調子っ!」

「穴の中もお掃除するのよっ!」

「!」

「あれっ!なぁにぃ!やっだぁ!」

「花火ちゃん!あんた感じてるのぉ!?」

「うふっ、真っ赤な顔していやいやしちゃってぇ」

「馬鹿ねぇっ!上のお口でいくら否定したって駄目!」

「下のお口は正直者なのねぇ!よだれを垂らしてるわよぉっ!」

「ばっかみたいっ!とんだ変態さんだわっ」

「ほらっ!泣いてないで手を動かしなさいっ!」

「あんたのマンズリに付きあってる暇なんてないんだからねっ!」

「まだよっ、まだまだ汚いわっ!」

「そこが終わったら、クリちゃんのお掃除よっ!」

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「ほらっ!根元まで皮をムイてぇっ!」

「わ〜っ!きったなぁいっ!」

「右手でクリちゃんをつまんでシゴクのよっ!」

「ほら、はやくっ!」

「なにが、<あひぃっ!>よっ!」

「ふざけてないで、もっと強くこすりなさいよっ!」

「駄目っ!一番汚いとこなんだからっ!」

<ああんっ>って、もう、うるさいわねぇ!
あんたが変態なのはもうわかったから、静かになさいっ!」

「!」

「え!?、は、花火ちゃん!!」

「それ、なに!?」

「ええ〜っ!!うっそぉ!!」

「そ、それ、ク、クリちゃんなのっ!」

「そ、そんなに大きくなっちゃたのっ!?」

「し、しんじらんなぁいっ!!」

「に、二センチはあるんじゃないっ!」

「き、きもちわるぅいっ!」

「ほらっ!手を休めないっ!シゴキ続けるのっ!」

「まだまだっ!まだ汚いわっ!」

「もっと強くっ!」

「んふっ!こうしてみると子供のセンズリみたいねぇっ!」

「ほら、もっとっ!」

「もっと激しくっ!」

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!」

「はいっ!はいっ!はいっ!」

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!」

「はいっ!はいっ!はいっ!」

「!」

「……………………」

「ふぅ〜っ、イっちゃったみたいね!」

「うふふっ!初めての絶頂がマン粕掃除だなんてっ!」

「花火ちゃんっ!惨めぇ〜っ!!」

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「ほらっ!とっとと起きなさいよっ!」

「撮影中にマンズリこいて寝ちゃうなんていい度胸してるわねっ!」

「すぐに撮影よっ!」

「さてと、カメラさ〜ん!ちょっと寄ってくれるぅ〜」

「そう、花火ちゃんの顔のアップようっ!」

「はい、花火ちゃん!おっぱいについてるマン粕を
両手の人さし指に付けて頂戴っ!」

「全部よ、全部っ!」

「うふふっ!凄い量ねっ!」

「はい、カメラにむかって付いてるマン粕をみせるのよぅ〜っ!」

「ほらっ!にっこり笑って!」

「はいっ!ここでセリフ、<おいしそうでしょう!>

「ほらっ、早く言って!」

「そうそう、なかなか上手に言えたわねぇ。」

「はいっ!花火ちゃん、ちょっと、舌を出してみて!」

「いいから早くっ!ぺろんって!」

「もっと!そうそう、その感じっ!」

「さっ、左手のマン粕を舌にのせて頂戴っ!」

「駄目駄目駄目っ!」

「泣いたって許さないわよっ!」

「また、同じことをいわせる気っ!?」

「そうっ、わかればいいのよぉ!」

「はいっ!ポーズそのままっ!右手は顔の横にあげてっ!」

「花火ちゃん、ポルノ女優は!?」

「ポルノ女優わぁ〜!?」

「そうそう、はいっ、<えへっ>って笑ってぇ〜っ!」

「そうそう、いい感じよぅっ!」

「頭の悪さがにじみ出てるって感じっ!」

「ん〜っ!馬鹿っぽぉい!」

「はいっ!右手のマン粕も舌の上にぃ〜っ!」

「はいっ!笑顔そのままぁ〜」

「セリフっ、<いただきま〜す>

「くくくっ、<いひゃらひま〜ふ>っだって!あははっ!」

「さぁいくわよっ!花火ちゃぁん!」

「はいっ!ごっくんっ!」

「ほらっ!早くしなさいよっ!」

「ごっ・く・んっ!!」

「あはっ!飲んだわっ!華族のお嬢様が自分のマン粕をっ!」

「馬鹿、馬鹿、バ〜カっ、うひひひひっ!」

「はいっ!ここで最高の笑……!!」

「!!!」

「き、きゃあああああああっ!」

「な、なに吐いてんのようっ!」

「ひっ、ひいいいいいいっ!」

「き、汚いっ!やだっ!私の靴にっ!」

「カット!カット!カァートッ!」

「撮影中止ようっ!!」

「きぃ〜〜〜〜っ!!!」

「マン粕食べさせられた腹いせに、ゲロを引っかけるなんてっ!」

「なんて、お下品なお嬢様なのっ!」

「駄目っ!土下座したって絶対に許さないっ!」

「花火ちゃんっ!覚えてらっしゃいっ!」

「産まれてこなければよかったって程の、生き恥を晒してあげるわっ!」

「シナリオも全部書き直しちゃうんだからっ!」

「撮影は3週間後に再開よっ!」

「楽しみにしてなさいっ!マン粕女優さまっ!」

シーン2-プロローグに続く

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