注!、以下の画像とテキストは、ショタ鬼畜です。
美少年苛めに興味のない方はご覧にならないほうが無難です。
このテキストは、maria様に頂いた下絵を元に、ぎるもあが妄想したものです
菊之丞の菊組日記
ボクの名前は、菊之丞といいます
ボクは以前、帝国歌劇団の一員として諜報活動の任務を任されていました
でも、歌劇団がくろのす会に敗北し、政府高官や軍部上層部の人たちがほとんど
くろのす会の操り人形となってからすぐに、ボクは、配置転換されました。
配転先は、「菊組」でした。
「菊組」が、どんな任務を与えられるところなのか誰も教えてくれませんでした。
隊員は、ボクひとりの部隊らしいことと
海軍の船に乗ってお仕事をするらしいということだけは教えられましたが
それ以上のことをいくら訊ねても、相手にもしてもらえません。
そして、ボクは菊組の隊員として訓練を受けるべく、
ここ外道会に赴くよう軍令を頂いたのです。
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外道会の人々は、一寸変わった人ばかりでした。
中でも変わっていたのは、ボクの教官を名乗るおばさんです。
ボクが此処に着くなり、
「おかまちゃんのチンチン修業だね!」
「ほら!さっさと服を脱いで道具を見せとくれよっ!」
等と訳のわからないことを言い
ボクを、裸にひん剥いてしまいました。
「あんれ、まぁ、なんてきれいな肌だろうっ!」
「ふぅん、お道具はまだ鞘に納まってるのねぇ!」
おばさんはボクの体を撫で回し、あまつさえ懐から虫眼鏡まで取り出し
ボクの体のあちこちを調べ始めたのです。
おばさんは、ボクのまだ毛の生えていない御ちんちんの匂いを嗅いだり
おしりの肉をかきわけて、おしりの穴をじっくり観察したりして
「うーん、ほんとに奇麗な色だねぇ!」
などとしきりに感心したりしています。
「ようしっ!合格だよっ!」
「あんたをこれから、一人前に仕込んであげるからねっ!」
おばさんはそういうといきなりボクの御ちんちんに真っ赤なリボンを着けてくれました。
「さぁ!これであんたは正式に菊組の訓練生だよっ!」
「訓練は厳しいからね!弱音を吐くんじゃないよっ!」
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訓練は、それは厳しいものでした。
ボクは、精神力と度胸を付けるためと称して、常に御ちんちんのリボンと靴だけの
恥ずかしい格好で過ごすことを命じられ、さらに、常に御ちんちんを
固く、大きくさせているように命令されたのです。
そして、御尻の穴には常に木製の巨大な張り型を挿し込まれ、
それを落とさずに生活するよう厳命をうけました。
軍隊において上官の命令は絶対です。決して逆らうことは許されません。
でも、この外道会では、ボク以外の全員がボクの上官なのです。
ボクのここでの階級は、6等慰安夫なのですから。
かれらは、様々な命令をしてボクに意地悪をしました。
こんなことがありました。
数十名が集まった宴会の席でのことです。
ボクは、例の恥ずかしい格好で一生懸命、宴会の御手伝いをしていました。
口移しで御酒をのまされたり、
御尻で、一升瓶を運ばされたりするのは序の口です。
彼らは、宴会が最高潮に達すると必ずボクに自慰を強制するのです。
「おいっ!菊っ!ここでセンズリこいて見せろっ!」
「はっ!菊之丞センズリこかせて頂きますっ!」
ボクは、素っ裸で敬礼し、命令を復唱せねばなりません。
「煙突掃除で惨めにイクんだぞっ!」
「はっ!菊之丞、煙突掃除で惨めにイカせて頂きますっ!」
煙突掃除とは教官のおばさんが考え出した自慰の方法です。
それは、勃起した御ちんちんの尿道に綿棒を突き刺し、
それを激しくピストンさせることにより射精するというものです。
最初は痛くて思わず泣いてしまいましたが、訓練の甲斐あって
今では、2本の綿棒を挿し込んでも痛くなくなりました。
客席のほうに正面を向き、がに股に足を開き、御ちんちんを前に突きだし、
右手と左手に一本ずつ綿棒を持って、惨めな煙突掃除が始まります。
ぽす、ぽす、ぽす、ぽす、ぽす
ぽす、ぽす、ぽす、ぽす、ぽす
ぽす、ぽす、ぽす、ぽす、ぽす
「ひぎいいっ!き、菊之丞はきもちいいのでありますぅっ!」
「じ、上官どのっ!せ、精液発射の許可を御願いします〜っ!」
ぼくには、一切の自由は認められていません、上官の許可がおりなければ
射精さえ許されないのです。
(以前、我慢できなくなくって思わず出しちゃったことがあったのですが、
そのときは、罰として「百本シゴキ」をさせられました。
一日中、朝から晩まで自慰をさせられるのです。
皮が破れ血が噴きだし、出るものがなにもなくなっても許してはもらえませんでした。)
「馬鹿っ!まだだっ!最後はケツの穴でイクんだっ!」
「はっ!き、菊之丞、ケツの穴でイカせて頂きますっ!」
ぼくは、がに股でへっぴり腰の無様な姿勢のまま、右手で肛門に挿し込まれた
張り型を激しく動かします。
ににゅうっ、ににゅうっ、ににゅうっ
ににゅうっ、ににゅうっ、ににゅうっ
ににゅうっ、ににゅうっ、ににゅうっ
「あひゃぁっ!じ、上官どのっ、ケツの穴が、きもちいいのでありますっ!」
にゆぽっ、にゆぽっ、にゆぽっ
にゆぽっ、にゆぽっ、にゆぽっ
「で、でそうでありますっ!」
「じ、上官どのっ!」
「で、でそうでありますぅ〜っ!」
「き、許可を、許可を御願いしますっ!」
「ようしっ!発射を許可するっ!菊之丞6等慰安夫っ!」
「よ、よ〜そろ〜っ!」
「主砲っ!弾込め開始っ!」
ボクは左手で先程の綿棒を御ちんちんの穴に挿し込みます。
「ひ、ひぃんっ!弾込めっ、かくにぃんっ!」
「主砲っ!角度調整っ!」
「よ、よ〜そろ〜っ!」
ボクは、左手で御ちんちんを握りしめ、体を反り返らせて
綿棒が、なるべく遠くに飛ぶよう角度を調整します。
「発射ぁっ!!」
「き、菊之丞6等慰安夫っ!ひ、イカせていただきます〜っ!」
どぴぃっ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅぅっ!
放物線を描きつつ、綿棒と精液が勢いよく飛びだします。
ぼたっ、ぼたたっ、ぼたたっ
黄色がかった、ボクの大量の精液が畳をうちつけます。
「計測っ!」
「はっ!」
ボクは、どれくらい綿棒が飛んだかをすぐに報告せねばなりません。
気をつけの姿勢で、ボクは大声で報告します。
「き、菊之丞6等慰安夫っ、1E90Bっ飛ばさせて頂きましたぁっ!」
「なんでぇ!なんでぇ!たったそれっぽっちかようっ!」
「か〜っ!惜しいっもう少しでズバリ賞なのにようっ!」
「けけけっ!儲けっ大儲けっ!」
そう、この人たちは、ボクが綿棒をどれくらい飛ばせるかを賭けているのです。
「貴様ぁっ!だらしないぞっ!それでも帝国軍人かぁっ!」
ばしいっ!
「ひいぃっ!も、申し訳ありませんっ!」
賭けに負けた男がボクを思いっきりビンタします。
「ようしっ!菊之丞6等慰安夫っ!清掃業務はじめっ!」
「は、はっ!き、菊之丞、清掃業務始めさせて頂きますっ!」
じゅる、じゅる、じゅる
ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ
じゅる、じゅる、じゅる
ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ
ボクは、畳に飛び散った自分自身の青臭い精液を舌で掃除しなければなりません。
四つん這いになり、薄汚れた畳に舌を這わせ、唇を押し付けて精液を啜り取ります。
栗の花の臭いが鼻をつき、ほろにがい汁液の味が口いっぱいに広がります。
「よしっ!次だっ!次は負けねえぜっ!」
「俺は、1E80に2円っ!」
「俺は、1E40に5円だぁっ!」
一生懸命精液掃除をしているボクの裸の背中の上で、次の賭けが始まっています。
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1年後、ボクは外道会の訓練施設を卒業しました。
卒業日には、わざわざ天海さんがボクに女の人のような御乳を
プレゼントしてくれました。
魔道手術という方法らしいです。
(きもちよくなると、御乳からも精液が出せるんです!)
今は、くろのす会の船の上で5等慰安夫として(昇進しました)
毎日、船員の男の人に嬲られまくる毎日を送っています。
とても気持ちいい毎日ですが、何かもの足りません。
思い出すのは、外道会での悲惨で恥ずかしい日々のこと!
思い出すたびに、御ちんちんが固くなり、御尻がうずくんです。
また、機会がありましたら想い出話をさせていただきます。
ボクのなつかしい青春の1ペェジなのですから。

このテキスト付き画像は、maria様に頂いた下絵を元に、ぎるもあが着色したものです
2へ続く