注!、以下の画像とテキストは、ショタ鬼畜です。
美少年苛めに興味のない方はご覧にならないほうが無難です。

菊之丞の菊組日記(2)

見てぇ!ボクのオチンチン  こんなに大きいんだよっ!


ボクの名前は、菊之丞といいます

ボクは以前、帝国歌劇団の一員として諜報活動の任務を任されていました

でも、歌劇団がくろのす会に敗北し、政府高官や軍部上層部の人たちがほとんど
くろのす会の操り人形となってからすぐに、ボクは、配置転換されました。

配転先は、「菊組」でした。

「菊組」が、どんな任務を与えられるところなのか誰も教えてくれませんでした。

隊員は、ボクひとりの部隊らしいことと

海軍の船に乗ってお仕事をするらしいということだけは教えられましたが

それ以上のことをいくら訊ねても、相手にもしてもらえません。

そして、ボクは菊組の隊員として訓練を受けるべく、

ここ外道会に赴くよう軍令を頂いたのです。

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外道会での毎日はそれは厳しいものでした。

「軍人たるもの、どんな自然環境にも耐えられるようにならなければならぬ」
という理由で、一切の衣服を身につけることは許されません!

常に素っ裸で過ごさねばならぬのです。

おまけに、ボクの階級は「六等慰安夫」。

あらゆる軍属の中でも最下等の階級に堕とされてしまったのです!

もちろん外道会のなかでの身分も奴隷同然、
年下の飯炊き女でさえ、ボクをアゴでこき使うことができるのです。

それは全て、ボクの教育係が進言したことだと知ったのは後になってからでした。

ボクの教育係は、育代という肥ったオバサンです。

オバサンは、毎日ボクに慰安夫としての訓練を強制します。

「いいかい!坊やっ!」

「慰安夫ってのは、道具が命なんだよっ!」

「あんたのでかいオチンチンとケツの穴は、お国のものなんだっ!」

「鍛えて鍛えて鍛え抜いてっ!兵隊さんのお役にたつんだよっ!」

「いいかいっ!いつ、どこでオチンチンが必要になるかわからないからねっ!
これからは、寝てるとき以外はいつも固く、大きくしておくんだよっ!」

その命令が如何に大変なものであったか、ボクはすぐに思い知らされました。

もしオチンチンの角度が90度以下になっているところを見つかったら

「貴様ぁっ!ふにゃふにゃしおってぇっ!」

「軍属なら、しゃきっとせんかぁっ!」

と、鉄拳制裁されるのです。すこしの気も抜けません。

ボクはそのたびにオチンチンをシゴいたりお尻の穴に指を入れたりして
オチンチンをの大きさを回復させねばならないのです。

最初の頃は、あまりの惨めさに泣いてしまいました。

こんな命令もされました。

「慰安夫はねぇっ!男も女も楽しませるチンポコ芸者なんだよっ!」

「暇なときはねぇ、芸を見せて皆を笑わせなくっちゃいけないんだっ!」

「ケツの穴を開いてチンポをシゴクだけじゃあ半人前っ!」

「お道具で芸を見せて皆を笑わせるんだっ!」

「ケツの穴とチンポを使った惨めで格好悪い芸でねっ!」

ボクは様々な芸を仕込まれました。

綿棒を尿道に突っ込んで自慰をする「煙突掃除」

オチンチンの先で皿回しをする「亀廻し」

お尻の穴を口に見立てて、いろんなものを肛門から食べさせられる「菊人形」

尿道に花を活ける「一輪挿し」

座席を取り除いた一輪車の軸を肛門に差し込んで乗り回す「菊輪車」

でんぐりがえしの格好で徳利を肛門にねじ込んで人肌にお燗をする「狸徳利」

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こんな、惨めで無様な芸を
宴席の卓上で、日中の庭先で、さらには出張宴芸と称して、
土地の顔役のパーティーや地下クラブで披露することを強制されたのです。

オバサンの、訓練の名を借りたシゴキ苛めは
エスカレートする一方でした

そして、ついにオバサンはとんでもないことを言い出したのです

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その日ボクはいつも通りオバサンの厳しいシゴキを受けていました。

練習していたのは、勃起したオチンチンの先に柄が棒状のスプーンを差し込み
オチンチンが元に戻る反動を利用して様々な物を空中に放り投げ
口でキャッチするという「チンポコオットセイ」という芸でした。

ボクは一生懸命スプーンの上のマシュマロを飛ばします

ぴゅん!・・ぼとっ!

「なにやってんだいっ!菊っ!もう一度っ!」

「はっ!」

「上官どのっ!申し訳有りませんっ!」

ぴゅん!・・ぼとっ!

・・・・・

ぴゅん!・・ぼとっ!

「全然飛ばないじゃないかっ!」

「申し訳有りませんっ!」

ぴゅん!・・ぼとっ!

・・・・・

ぴゅん!・・ぼとっ!

いくらやってもうまくいきません
あせればあせるほどマシュマロはあらぬ方向に飛んでいきます

それもそのはず、ボクはその日の午前中に外道会の三下上官から
連続四回もセンズリをさせられていたのです

いくらお尻の穴をいじっても、どんなに一生懸命オチンチンをしごいても、
なかなか固くなってくれないのです

ぴゅん!・・ぼとっ!

マシュマロは力無く次々と地面に落ちていきます

「ええいっ!やめやめやめっ!」

「菊っ!」

「はっ!」

「足開いて、目ぇ閉じて、歯ぁくいしばれっ!」

「はっ!」

ボクは言われたポーズでお仕置きを待ちます

どむっ!

「!!!!」

なんとオバサンの標的はボクのキンタマでした

ヒザがまともに急所にめり込んだのです

ビンタを予想していたボクは、息も出来ず股間を押さえて蹲ります

どんっ!

蹲ったボクを突き飛ばしたオバサンが仰向けになったボクの腹に
背中を向けてまたがります

「菊ぅっ!手ぇ!邪魔っ!」

「・・・かっ!・・・はっ!」

上官の命令は絶対です
ボクは呼吸さえままならぬ激痛に耐え股間を押さえていた手をはずします

「お前っ!センズリしただろっ!」

ぎにゅうっ!

なんとオバサンはそう言うとボクのキンタマ袋を片手で握りしめました

「うぎぇっ!」

あまりの激痛にボクは白目を剥いて蛙がつぶれたような悲鳴をあげてしまいます

「あたしに隠れてマスをカクなんてっ!」

「悪い子にはお仕置きだねぇ!」

「センズリ参りをさせてやるよっ!」

「町中の人間ににお前がどんなに変態なのか見せてやるよっ!」

びしいっ!

最後にオバサンはボクのキンタマを指先で思いっきり弾きました

「うぎいいいい〜〜〜〜っ!」

ボクはそのまま泡を吹いて失神してしまいました、
これから起こる信じられぬほどの惨めなお仕置きも知らずに・・・。

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ボクはそのまま庭に叩き出され水を掛けられて息を吹き返しました

すぐにチンチンをしごいて大きくして、気を付けの姿勢でオバサンの指示を待ちます

「菊っ!」

「駅前に今度神社ができたのをしってるだろっ!」

「は、はっ!」

現在、日本を支配しているのはクロノス会の天海様です
天海様は銀座のど真ん中に暗黒神を奉る神社をお造りになりました
この外道会の銀座支部からは歩いて二十分ほどの道程です

「お前っ!今からそこにお参りしておいでっ!」

「!」

「返事はっ!」

「は・・・はっ!」

オバサンの勢いに押されて反射的に返事をしてしまったボクは
後に続く上官の言葉に耳を疑います

「その格好でねっ!」

「!?」

ボクは赤いハイヒール以外は何も身につけていません!素っ裸なのです!

「いいかいっ!菊っ!」

「センズリしながら町をねり歩くんだよっ!」

「お前のデカチンをみんなに見せびらかしながら歩くんだよっ!」

「そうだねぇっ!目があった連中には
<みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!>
って言って、腰を突き出してデカチンをシコシコ擦ってみせるんだっ!」

「そ、そんなぁっ!!」

「じ、上官殿っ!それでは自分は変態だと思われてしまいますっ!」

ばしっ!

「変態だろっ!」

ばしいっ!

「頭のおかしい色キ@ガイだろっ!」

情け容赦ないオバサンの往復ビンタにもめげず(ボクにしては珍しく)
涙ながらに土下座して許しを請います

「じ、上官殿っ!お慈悲をっ!外に、外に出るのだけは……」

ぐしゃっ!

「うぎゃああああっ!」

おばさんがぼくのオチンチンを踏みつけます

「グズグズ言ってるとお前のデカチン縦に三枚におろしちゃうよっ!」

「ほらっ!とっとと行っといでっ!」

ぼくはあまりのことに声も出せません
オバサンはやると言ったことは必ずやります
これからしなければならぬ行為のあまりの惨めさにボクの目から
ポロポロ涙がこぼれます
足がガクガク震えます
外道会に訓練入隊して初めての外出が
素っ裸のセンズリ道中とは、なんと陰惨な運命でしょう

「お参りしたらねぇっ!こう言うのよっ!」

オバサンが耳元でささやく言葉にボクの顔色は
見る見るうちに青く変わっていきました

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「うわっ!なんだいありゃあっ!?」

「きゃああああっ!変態っ!」

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

外道会の事務所は繁華街のはずれに位置しています
これから銀座のど真ん中まで
素っ裸に赤いハイヒールを履いたボクの惨めなセンズリ道中が続くのです

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

道行く人々が皆、ボクを指さし、顔をしかめ、嘲り笑います

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

「きゃああああああっ!やだあっ!」

お下げ髪の女学生が顔を手で覆います
しかし、その直前に目が合ってしまいました
惨めな口上を述べなくてはなりません

「みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!」

ボクはその場で顔を背ける女学生に腰を突きだしオチンチンを擦りまくります

しこしこしこしこしこしこ……

「いやあっ!やめてぇっ!変態っ!」

可哀想に女学生はその場にうずくまって泣き出してしまいました

「こらっ!どけっ!どかんかぁっ!」

その時、人垣をかきわけて通報を受けた警官が近づいてきました

「貴様ぁっ!何をしとるかぁっ!」

ひげ面の警官が怖い顔をしてボクにつかみかかろうとした瞬間
ボクの背中の文字をみて踏みとどまりました

ボクの背中には墨で大きく「外道会」
胸とお腹にはひらがなで「かちく」と書かれています

この文字は外道会が家畜を調教しているという印なので
町中でどんなに恥ずかしいことをしても罪にはなりません

「ちっ!」

警官は苦虫を噛みつぶしたような顔をしてボクに唾を吐きかけます

あぁ、警官と目が合ってしまいました

後ろからオバサンが僕を監視しているのはわかっています

「みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

警官は驚いたようにその場を逃げ出してしまいました

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

そろそろ繁華街の中心です
ボクの廻りはすでに黒山の人だかりです

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

「ひいいいいっ!」

「みるんじゃありませんっ!」

「なんだいありゃあ!?」

「な、なにぃあの格好!あははははっ!」

「うわっ!顔の割にはでけぇマラだなぁっ!」

「マスかきながら歩いてるぜっ!」

「外道会の家畜奴隷だぜっ!」

「ちぃっ!今日はマリアじゃねぇのかようっ!」

「頭おかしいんじゃねぇのか!?」

「ママァ、あのおにいちゃん、なんではだかであるいてるのぉ?」

「し〜っ!悪いことをするとああなっちゃうのよっ!」

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

ギャラリーの無神経な言葉の一つ一つが
ボクの心に突き刺さります

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

足をがに股に拡げ、腰を突きだし
大きく勃起した性器を両手でシゴキながら
惨めなセンズリ道中が続きます

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

あぁ、また目が合ってしまいました

「みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

「みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

「みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

.

.

やっと神社に到着しました

もう、ボクのオチンチンは被虐と視接の快感で暴発寸前です
恥ずかしい話ですが既にボクは苛められる悦びに目覚め始めていたのです

ただぼくには大事な軍命が残っています
これを終わらせないと帰れません

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

神聖な境内を素っ裸のセンズリ奴隷がねり歩きます

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

からんころんから〜ん

ボクは神社の鈴を鳴らし、オバサンに言われた通りの
願い事を、神社中に響き渡る大声で絶叫します

「ボクは、苛められるとオチンチンが固くなっちゃうマゾのオカマ奴隷ですっ!」

「どうか男の人のこぶしが入るくらい大きくお尻の穴が拡がりますようにっ!」

「どうか男の人の精液をおなかいっぱい飲ませて下さいっ!」

「ボクは痛い苛めが好きなので、どうか針でオチンチンを苛めて下さいっ!」

「ボクは熱い苛めも好きですっ!どうか肛門を火であぶって下さいっ!」

ぱんぱん!

ボクは柏手をうつと天海さまが奉った暗黒神に
両手を会わせて祈りを捧げました

そして最後の仕上げです

しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……
しこしこしこしこしこしこ……

ボクは賽銭箱に性器を突き出して思いっきりシゴキ始めました

そして再び絶叫します

「ほ、本来ならお賽銭を奉納しなければならない身ではございますがっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

「き、菊の丞はふんどし一つ許されぬ六等慰安夫でありますっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

「き、今日の所は菊の丞の精液でっ!」

しこしこしこしこしこしこ……

「勘弁して下さいませ〜〜〜っ!」

どぴゅっ!ぴゅううっ!

どくっ!どくっ!どくっ!どくっ!

どくっ!どくっ!どくっ!どくっ!

賽銭箱に雨霰と精液がふりかかります
ボクは思わず被虐と放出の快感に酔いしれ
涎まで垂らしてしまいました

すると、そのときです!

「この罰当たりがぁっ!」

バキィッ!

「ひいっ!」

もの凄い衝撃にボクの体は吹っ飛ばされました!

みると筋骨隆々の神主様がもの凄い形相でこちらを睨んでいます

あぁ、目が合ってしまいました

「み、みてぇっ!ボクのオチンチンこんなに大きいんだよっ!」

しこしこ…

バシィッ!

「ぎゃあっ!」

さらに凄まじい一撃がボクの顔面に加えられます

「不届き者がぁっ!成敗してくれるっ!」

バキッ!ドスッ!ボカッ!

「うぎっ!ぎゃあっ!うひぃっ!」

ベキッ!バキッ!ボスンッ!

「いぎっ!うひっ!あひいっ!」

バキッ!メキョッ!

「あ、あぁっ!ぼ、ボクは…外道海の、家……畜」

バキッ!

「いひい〜〜〜っ!」

「外道会!?そんなもの関係ないわっ!」

「ここは天海様の直轄社寺!そんな下っ端の組織の家畜風情が
立ち入る事の出来る場所ではないぞっ!」

ボクはオバサンにはめられてしまったのです
凄まじい絶望と恐怖がボクを襲います

「あ、あ、そんな……ゆ、許して」

ガツンッ!

「ひいんっ!」

「来いっ!たっぷりお仕置きしてくれるわっ!」

「ひいっ!」

神主様はボクの髪の毛を掴むとズルズルと本殿に引きずって行きます
そして、息も絶え絶えのボクの顔を見てこう言いました

「お主の頼み事全て聞いておったぞ!」

「儂が全て叶えてやろう!」

「ひいいいいいいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」

甲高い悲鳴が神社中に響き渡ります

恐怖のあまり薄れゆく意識の中
ボクの耳にオバサンの笑い声が聞こえたような気がしました

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続く?(リクエストがあればね!)

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