我が家に慣れて来たころ。。
じぃーーーっと、獲物じゃなかった
おもちゃを狙うの図!
最初はどの子も自分の状況を把握できないでしょうね。
ちょっぴり、吠えちゃったの図。
でも、これがまたかわいかった。
大きな耳とつぶらな瞳。
そして、なにかを思い見つめるとも我が飼い主
にはその思い届かず。。。
飼い主はただバカのようにかわいかったのでした。
この頃は毎日毎日、ただただ、じゅりあのことばかり考えてました。しかも実際の生活のリズムやサイクルもすべてじゅりあ中心になっていきます。しかし、当たり前と言えば当たり前です。だって、まだ幼い赤ちゃんを引き取ったのですから。。
この頃からです、躾を考えるようになったのは。
しかし躾もですが、まずどのように育てればいいのか解りませんでした。育て方も解らないのに「躾」どころではありません。
それとは別にひとつ信じられない実話をお話しましょう。ショップの指導