げんぱつ原発問題住民運動の情報紙
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アクセス>回 (更新2014.3.20)

夕闇迫る「10・13国会前大集会」の参加者たち
10・13 原発ゼロ★統一行動 国会へ 全国から四万人

放射能汚染地下水の海洋流出 東京電力の試算 流出総量はSr90:10兆Bq、Cs137:20兆Bq

東海第二原発の廃炉を求める全国交流集会 in 茨城
東海からのアピール

「03・10」原発ゼロ☆大行動 国会包囲四万人 全国呼応! 
「03・10」原発ゼロ☆大行動 国会包囲四万人 全国呼応!

電事連・東京電力に「申し入れ」 事故収束・廃炉・双葉断層・労働条件改善・完全賠償・除染・健康確保などで交渉

原発からの撤退」「核燃料サイクルからの撤退」の合意形成へ向けて―第26回全国総会・交流集会への全国代表委員会報告―

 「11・11反原発百万人大占拠」の共同行動 「国会正門前大集会」で伊東氏が発言

提訴後、会見するいわき訴訟原告や弁護団


「7.29国会大包囲」は「集会」(日比谷公園中幸門)から始まる

国と東電を相手に損害賠償と原状回復を求めて 「元の生活をかえせ・原発事故被害いわき訴訟団」

原発事故避難者初の集団訴訟 十九億円賠償提訴 十八世帯四十人 「故郷奪われた苦痛への慰謝料が不十分」

現地見学(飯舘村)・歓迎交流会・全国交流集会に四百人余参加 福島原発事故の「現地の実感」から事態を見直す

「7・29 脱原発 国会大包囲」に二十万人 「原発いらない」「放射能いらない」「子どもを守れ」…の声

炎天下「原発なくせ!」と十七万人参加 会場を埋め尽くす「原発再稼働」への怒りと「原発からの撤退」の声

原発ゼロをめざす運動全国交流集会 政府に決断迫る運動を広げよう!「10万人集会」成功へ「7.2交流集会」

東日本大震災1年 「震災復興・なくせ原発」へ新たな決意 全国各地で「3・11行動」

大飯原発の再稼働許さず、原発とさよならする決断を求める緊急集会アピール

東日本大震災1年 「震災復興・なくせ原発」へ新たな決意 全国各地で「3・11行動」

第25回全国総会・交流集会への代表委員会報告 2011.11.27.−東京都文京区「全労連会館」 原発問題住民運動全国連絡センター筆頭代表委員・伊東達也
「フクシマから原発とエネルギーを考える」全国交流集会 IN 北海道 「原発からの撤退」の合意形成へ

北海道からのアピール 二〇一一年十月九日 全国交流集会in北海道 

「原発をなくせ」と17万人が参加した
 「7.16集会」(東京・代々木公園)


 原発震災への警告
●東日本大震災下の福島原発災害
●福島原発の震災、津波対策の申し入れ
●大地震と原発震災の警告
原子力産業の実態原子力産業の実態と今後進めるべき緊急課題 事務局長・柳町秀一
未曾有の「福島原発震災」が発生 避難者は言葉を失い、無言の怒り 伊東達也筆頭代表委員が被災地いわき市から通信
東日本大震災下の「福島原発震災」 冷却作業など事故対応は英知を総結集して避難・待避住民の生活・安全の確保に万全を
今回事故は防ぎえた人災である 「チリ津波級で福島第一の機器冷却の取水不能」 住民運動の指摘を東京電力は無視
専門家・技術者・作業者を総結集して現状の弱点を辨えた事故対策体制を 国の苛酷事故時の拡大防止策も影響緩和策もない 「日本では苛酷事故は起こりえない」―安全神話の罪 

各地からの便り <柏崎刈羽>緊急時計画見直しなど市長に申し入れ<静岡>浜岡原発の運転停止を申し入れ
『日本の「原発震災」への警鐘』 「チェルノブイリ原発事故二〇年―ベラルーシ・ウクライナ現地の旅(二〇〇六年八月二七日〜九月四日)」調査報告書
「自己検証」―「原発の危険」の認識をめぐってC 苛酷事故対策、緊急時計画がない日本
事務局長・柳町秀一「東日本大震災下の福島原発災害」( 『前衛』11年5月号)

「福島原発震災を考える」全国交流集会 10月9日「札幌エル・プラザホール」で開催
 
第24回総会報告・伊東筆頭代表
(2010年11月21日)
第24回全国総会 原発震災」未然防止へ共同を呼びかけ 「原発動向」「原発の危険」「運動方向」など自己検証
電事連・原子力委・安全委・保安院に「申し入れ」 住民側―大地震に対する国民の不安の共有を求める
第24回全国総会への全国代表委員会の報告 原発問題住民運動全国連絡センター筆頭代表委員・伊東達也
東京都中央区「新川区民館」 (2010年11月21日) 
 
げんぱつ
原発問題住民運動の情報紙
ISSN1880−4063
月1回発行1部300円
年間 3,000円
 
第299号(2014年02月)〜第251号(2010年02月)
第250号(2010年01月)〜第201号(2005年12月)
第200号(2005年11月)〜第146号(2001年04月)
 
 
浜岡原発の運転即時停止を
求める問題提起
全国交流集会 in 掛川への問題提起 伊東達也筆頭代表委員
浜岡原発の運転即時停止を求める 世界にない震源域ど真ん中の立地 「全国交流集会 in 掛川」 
「浜岡原発」アピール 浜岡原発の即時運転の停止を求める「全国交流集会 in 掛川」
浜岡原発の耐震対策は大丈夫か? 立石教授の「記念講演」の要旨
静岡・掛川(2010年9月26日)
 
温暖化対策に
原発推進とは、
柏崎刈羽
原発被災
美浜事故
住民投票など

民主党政権の「地球温暖化に原発推進」の危険性 原発問題住民運動全国連絡センター事務局長・柳町秀一( 『前衛』10年08月号)

柏崎刈羽原発被災が問う日本の原子力政策●国・電力会社の「安全」推進論理と住民不安との著しい落差 (柳町秀一事務局長論文 『前衛』08・08月号)
「津軽海峡の底に長大な活断層が存在する可能性」渡辺・鈴木・中田教授ら変動地形学研究グループが発表(2008年5月)
柏崎刈羽原発の想定基準地震動2280ガル設定 なぜ従来の5倍? 泥縄対応?(2008年5月)
福島県連絡会が東京電力へ「申し入れ」 活断層・海底断層の徹底した再調査を(2007年12月)
原発情勢の深刻化とその革新的打開の道(2007年11月)
柏崎刈羽原発被災―耐震対策に重大な欠陥(2007年9月)
柏崎刈羽原発被災現地調査 「9・11テロ」以来初の住民立入り(2007年8月21日)
中越沖地震で改めて問われる原発の耐震安全性 耐震設計値を大幅に超える地震動(2007年7月16日)
「いま大きく問われる原発の耐震性」 (柳町秀一事務局長論文 『前衛』7月号)
「原子力安全のダブルスタンダードから決別を!」 (柳町秀一事務局長論文『経済』8月号)
六ヶ所再処理工場アクティブ試験強行で 知事に抗議と試験中止申し入れ(06.3.30)
北陸電力・志賀2号機 金沢地裁が初の原発差し止め判決 「耐震指針」の基礎崩壊を認定(06.3.24)
美浜3号機蒸気噴出事故に関する公開質問状 藤洋作関西電力社長宛(2004年9月)
美浜3号機で二次系復水配管破裂・蒸気噴出事故 (2004年8月9日)
美浜事故「安全神話」で老朽原発を酷使する恐ろしさ
美浜事故でいっせい「申し入れ」<福島> <青森> <北海道>
「原発誘致の賛否」=三重県海山町の住民投票、「誘致反対」が2倍以上の大差で勝利(2001年11月18日)
「プルサーマル」=新潟県刈羽村の住民投票、「反対」の意思を明示(2001年5月27日)
「もんじゅ」訴訟―住民勝利の逆転判決 「放射能放散の危険否定できない」(2003年1月27日)
全国集会と
アピール
 「浜岡原発」アピール 浜岡原発の即時運転の停止を求める「全国交流集会 in 掛川」(2010年9月26日)
 全国交流集会 in 青森」開催要項を確認 10月1〜3日―大間・東通・六ヶ所現地調査と青森集会
「全国交流集会 IN 柏崎」からのアピール(2008年7月20日)
「プルサーマルNO!」全国交流集会 IN 愛媛(2007年9月30日)
「プルサーマル反対」全国交流集会 in 唐津(2006年9月17日)
「『プルサーマル反対』全国交流集会 in 唐津」からのアピール
「もんじゅ」の運転再開を許さない!全国交流集会 in 敦賀、―美浜3号機事故1周年―05年8月27日〜28日開催
「敦賀からのアピール」「もんじゅ」の運転再開を許さない!
「使用ずみ核燃料中間貯蔵施設建設を問う」 原発問題全国交流集会in御坊04年4月24・25日に開催
「御坊からのアピール」「使用ずみ核燃料中間貯蔵施設建設を問う」
全国交流集会 ―いわき市で2003年6月開催 「事故隠し」後の情勢を検討 全国・福島・新潟の「協議」で開催要項を確認
「いわき集会」アピール「不正の再発防止の保障がない安全宣言=\国と東電の責任を問う」
全国交流集会 2002年9月7日〜8日、女川原発18年−−住民監視を考える
「女川からのアピール」「東京電力の事故隠しに抗議し、原子力政策の根本的転換を求める」
全国交流集会 2001年9月22日〜23日、愛媛県松山市
「松山からのアピール」「瀬戸内海を原発の危険から守り、21世紀のエネルギーを考える」
政府省庁
電事連交渉
原子力安全・保安院と東京電力に「申し入れ」 データ捏造・検査偽装 再発事件の責任を問う(2007.2.20)
第20回全国総会、電事連・原子力委・保安院等に申し入れ「住民入れるな」ではない「テロ対策通達」で保安院が回答(2006.11.20)
第19回全国総会、原子力委員会・安全委員会・電事連合会に 政策・策定過程・規制の見直し「申し入れ」(日時05年11月28日(月))
第19回全国総会、原子力委員会・安全委員会・電事連合会への「申し入れ」(全文)
第18回全国総会、政府・電事連交渉 説明・反省なく「政策堅持」繰り返す(日時2004年11月29日(月))
第18回全国総会、交流集会、代表委員会、政府・電事連交渉のお知らせ(日時2004年11月27日(土)〜11月29日(月))
原子力安全・保安院への申し入れ 原発問題住民運動全国連絡センター代表ら(2003年7月、第172号)
「もんじゅ」訴訟―住民勝利の逆転判決 「放射能放散の危険否定できない」(2003年2月、第167号)
全国総会報告 原発問題住民運動全国連絡センター 「第21回全国総会への代表委員会報告」(2007.11.18
原発問題住民運動全国連絡センター 「第20回全国総会への代表委員会報告」(2006.11)
原発問題住民運動全国連絡センター 「第19回全国総会への代表委員会報告」(2005.11)
原発問題住民運動全国連絡センター 「第18回全国総会への代表委員会報告」(2004.11)
原発問題住民運動全国連絡センター 「第17回全国総会への代表委員会報告」(2003.11)
原発問題住民運動全国連絡センター 「第16回全国総会への代表委員会報告」(2002.11)
第15回全国総会・交流集会への代表委員会報告(2001年12月、第153号)
◇リンク