号数 発行日 |
主 な 記 事 |
200号
2005.11 |
原子力委員会・安全委員会・電気事業連合会に 政策・策定過程・規制の見直し「申し入れ」
原子力委員会・安全委員会・電気事業連合会への「申し入れ」(全文)
第19回全国総会・交流集会を開催 原子力政策の半世紀と住民運動の到達を討議、発言者、新代表委員
第19回全国総会への代表委員会報告(2005年11月27日)
女川原発の「耐震安全」宣言 従来の安全説明の破綻を棚上げ
六ヶ所再処理施設またまた立ち往生 設計ミスで5回目の延期
『原子力と報道』(中林政雄著 中央公論新社) 原発推進からの報道批判の「なれの果て」
◇電離放射線・非電離放射線とは(用語の解説)
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199号
2005.10 |
「プルサーマル」中止を要求して政府と交渉 愛媛県民共同の会が約7万の署名を前に
日本学術会議 再発防止へ「事故調査の在り方」を提言 調査機関の独立性など
高経年化対策、機器冷却系ポンプ見学問題で交渉 原発の安全性を求める福島県連絡会
「プルサーマル」で国がシンポ 玄海町民ら約600人参加
各地からの便り <茨城>JCO臨界事故を忘れない <青森>大間原発の第二次公開ヒアリング
「全国交流集会 in 敦賀」の記録 『議会と自治体』2005年11月号
◇放射線防護学とは(用語の解説)
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198号
2005.9 |
「全国交流集会 in 敦賀」を開催 情勢を語り、運動の原点を再確認
「全国交流集会 in 敦賀」 敦賀からのアピール
8.16宮城地震の観測データ 女川原発の設計値超える
福島県主催の国際シンポジウム 「原子力政策大綱」めぐり熱い論戦
各地からの便り <福島>「将来はプルサーマル実施」と回答 <茨城>住民説明と事故発表に食い違い
『原子力eye』(10月号)の「特別座談会」危険の勧め「稼働率90l」
◇ウラン濃縮とは(用語の解説)
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197号
2005.8 |
原子力委が原子力政策大綱(案)を公表 各局面の行き詰まりに「正面突破」作戦
名前を変えて登場した「原子力政策大綱(案)」いよいよ原発の危険は重大化
「もんじゅ」の運転再開を許さない!全国交流集 in 敦賀、―美浜3号機事故1周年―
定期検査インターバルを2年に延長 原子力安全・保安院が07年実施へ
米、総合エネルギー法成立へ 原発の危険の増幅を後押し
各地からの便り <茨城>「新型原子炉の誘致」を問う公開質問 <青森>「中間貯蔵施設」で発言
『地球温暖化とエネルギー戦略』原発の期待が高く小水力は視野になし
◇中性子減速材とは(用語の解説)
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196号
2005.7 |
「保安院を経産省から分離」など 佐藤福島県知事が中川経産相に要請
「原子力施設における内部脅威への対応について」「9・11テロ」以来、核物質防護強化への悪乗り目立つ
「もんじゅ」の運転再開を許さない!全国交流集会 in 敦賀、―美浜3号機事故1周年―
JCO臨界事故シンポジウムでの興味深い住田氏の安全規制巡る発言 日本学術会議
小水力利用推進協議会設立 総会&記念シンポジウムす
各地からの便り <石川>「7・20」石川県に申し入れ・交渉 <茨城>東海2号機の定検問う広がりを示す共同運動
『いま、まともに見直すとき 「満身創痍」の原子力政策』全国連絡センターパンフレット
◇放射線の材料への影響とは(用語の解説)
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195号
2005.6 |
「もんじゅ」最高裁判決 国際基準から大きく逸脱
それはないよ! 「もんじゅ」最高裁判決 安全審査の手抜きの勧め
「もんじゅ」の運転再開を許さない!全国交流集会 in 敦賀、―美浜3号機事故1周年―
「プルサーマル」導入へ電力の執念 「大間フルMOX」1次審査終了
原発老朽化で対策指針作成へ 徹底した酷使をめざす
各地からの便り <茨城>定検時の配管点検で日本原電と交渉 <福島>高レベル放射性廃棄物処分場問題
『2004年版原子力安全白書』 「二度起こしたことは三度起こる」
◇軽水炉の問題点とは(用語の解説)
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194号
2005.5 |
六ヶ所村施設の操業断念求める声明発表 元米国防長官、科学者ら27人
チリ津波級の引き潮、高潮時に耐えられない東電福島原発の抜本的対策を求める申し入れ
主要国で最多の被曝線量つづく 世界の低減傾向と対照的
新たに52冊の報告書公開 高レベル処分地の地質調査
各地からの便り <大阪>第2回美浜事故説明会 9団体が参加 <青森>六ヶ所からの「署名」に励まされる
河村一男著『日航機墜落 123便、捜索の真相』
◇原子炉の炉型とは(用語の解説)
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193号
2005.4 |
チリ津波級の引き潮時、高波時 福島第一原発1〜6号機 機器冷却海水の取水不能
MOX加工施設の立地 青森県知事が同意表明
資源エネルギー庁が架空事業に予算計上 内容不明の「多額広報費」も…
高レベル廃棄物地層処分地の調査報告 23道府県88個所を「適正地区」
各地からの便り <愛知>原子力政策の半世紀から学ぶ <福島>長計策定会議「中間とりまとめ」に強い懸念
「2004年版原子力白書」 原子力委員会 「合意」いいながら既定政策を押しつけ
◇原子力の軍事利用とは(用語の解説)
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192号
2005.3 |
廃炉時代の原発増設めざす 平和利用三原則の形骸化に懸念
ウラン試験3ヵ月 事故つづく 再処理施設の操業開始 またまた07年5月延期へ
石橋克彦神戸大教授が公述意見 大地震活動期―未曾有の国難
美浜3号機蒸気噴出事故 不透明―関電の「調査結果」と「再発防止」
各地からの便り <北海道>「見直し」署名の推進を確認 <青森>運動の新たな前進へ 代表者会議
『ほんとうはどうなの? 原子力問題のウソ・マコト』上坂冬子著 PHP研究所
◇地中の核エネルギーとは(用語の解説)
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191号
2005.2 |
福島県 地震時の引き潮より高い取水口 苛酷事故につながりかねない設計の検証・対策を
浜岡原発で耐震補強工事 耐震設計審査指針、大幅に超える千ガル想定
上関原発の炉心部用地にある神社地 偽造文書で宮司を解任して中国電力に売却
京都議定書が2月16日午後2時に発効 日本・原発推進を環境対策とする誤り
各地からの便り <山口>上関原発立地反対へ総会と学習会 <青森>立地の検討中止を <茨城>JCO事故現場保存
原子力安全基盤機構 住民の信頼は対話だけでは得られない
◇核融合とは?A(用語の解説)
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190号
2005.1 |
「原子力政策を根本的に見直してください」全国署名 年明けとともに運動開始 署名運動の解説にリーフレットも準備
高レベル放射性廃棄物の最終処分場 笠沙町長が誘致構想を白紙撤回
六ヶ所再処理施設のウラン試験 劣化ウラン燃料棒の剪断・溶解作業着手
原子力長計策定会議の「審議」とは? 既定政策・対策の堅持決定つづく
各地からの便り <北海道><静岡><新潟>各地で「げんぱつ」読者の拡大 <福島>緊急時連絡体制見直し
「規制機関の役割と責任」をめぐる 国際基準の呆れた換骨奪胎を見る 「原子力安全白書」(2003年版)
◇核融合とは?(用語の解説)
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189号
2004.12 |
決意も新たに第18回全国総会・交流集会 原子力政策の根本見直し署名へ 「げんぱつ」読者拡大
〈第十八全国総会・交流集会の発言者〉〈新代表委員の紹介〉〈新事務局の紹介〉
電事連、原子力安全・保安院、原子力安全委と交渉 説明・反省なく「政策堅持」繰り返す
<第18回全国総会・交流集会にたいする全国代表委員会の報告> 中村敏夫筆頭代表委員
<運動上の若干の問題点についての報告> 柳町秀一代表委員
「もんじゅ」訴訟で弁論決定 最高裁が来年3月17日に
ウラン試験―ドタバタ年内開始へ 逆算して長計策定会議が再処理堅持を早々決定
◇「核分裂反応」とは?(用語の解説)
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188号
2004.11 |
原子力委員会が再処理路線の維持方針に 住民投票勝利を反古にしない=@新潟県刈羽住民からカンパ(1万円)と訴え
惰性だけが罷り通る「策定会議」「長計に対するご意見を聴く会」で出された意見をどう扱う?
「時期尚早で拙劣、将来に禍根」と批判 国民的議論を経て見直しも含め結論を 佐藤栄佐久福島県知事
伊方3号機プルサーマル計画 愛媛県知事が「了承」方針
各地からの便り <青森>聴く会」で2分間の論陣 <石川>美浜3号機事故、プルサーマル問題等で石川県に申し入れ
国民の不安は原発の現実の危険が背景 「原子力広報の新展開」のすり替え
◇「核化学反応」とは?(用語の解説)
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187号
2004.10 |
美浜3号機死傷事故の公開質問状に回答 再発防止へ真摯な姿勢見えず 納得できる回答を再度求める
最高裁へ「もんじゅ」上告不受理を要請 大阪連絡会代表らが 団体・個人署名(第一次)を携えて
福島第一:5号機―県の要請で運転停止・配管交換 「必要肉厚」以下でも「安全」とは? 県連絡会・全国センターが現地交渉
80年代初頭にも 独自の核武装検討 防衛庁の防衛研修所(当時)
各地からの便り <福井>美浜原発死傷事故を追及する県民集会 <茨城>JCO臨界事故5周年集会
寝そべって読んでも理解できる原子力の本 『原子力がひらく世紀』日本原子力学会編
◇「放射能」「放射線」とは(用語の解説)
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186号
2004.9 |
美浜3号機蒸気噴出事故で「中間とりまとめ」 表面上の指摘では原因究明できない
第18回全国総会、交流集会、代表委員会、政府・電事連交渉のお知らせ
美浜3号機蒸気噴出事故に関する公開質問状 藤洋作関西電力社長宛に当センター筆頭代表委員中村敏夫名で提出
御坊市核燃施設問題 誘致反対署名運動「住民の会」中間報告 隣接地域住 7割が「いらん」
川崎の住宅街隣接の日立事業所に 使用ずみ燃料30年も保管
IAEA 9月理事会 懸案つづく核不拡散問題
各地からの便り <愛媛>「プルサーマル中止」署名を県に提出 <愛知>巨大地震と浜岡原発の危険を考える
原発からの反電子ニュートリノを検出 小柴昌俊著 『やれば、できる。』
◇同位体とは(用語の解説)
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185号
2004.8 |
美浜3号機で二次系復水配管破裂事故 運転開始以来点検を放置 原発史上最悪―死者4人・重軽傷7人
住民投票条例制定要求請願署名へ 核燃料中間貯蔵施設誘致めぐり 日高原発・核燃料施設反対30`圏内住民の会
美浜3号機復水配管破裂・蒸気噴出事故 「安全神話」で老朽原発を酷使する恐ろしさ
第2回小水力利用セミナー 日本には無数の低落差・超低落差の水資源がある
第四世代原子炉国際フォーラ 原子力の安全制御の「注目株」 6課題の1つに溶融塩炉開発
各地からの便り 美浜事故でいっせい「申し入れ」<福島> <青森> <北海道>
「平成15年度『エネルギーに関する年次報告』」 「安全規制」の自画自賛では原子力の安全は保障されない
◇原子核とは(用語の解説)
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184号
2004.7 |
核燃料サイクルの試算資料を隠す 再処理工場の試験中止を 通産省・原子力委・電事連も…
1994年ー通産省のコスト試算 再処理は直接処分の約4倍 資料隠し背景に「再処理推進」
初のAPWR―世界最大級153.8万`h 「逆立ち開発」の 敦賀3・4号機
ウラン試験めぐり試算隠しに高まる不信 六ヶ所再処理工場
ネバダ州政府の使用ずみ燃料 最終処分場建設禁止訴え却下 −アメリカ連邦高裁− 放射能閉じこめ期間1万年は不十分
各地からの便り <石川>尾西県議の一般質問を紹介 <茨城>炉心に異物を残したままの東海2号機運転再開に抗議
映画『東京原発』を考える エンターテイメントと運動はつながるか?
◇「核分裂」のエネルギーは(用語の解説)
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183号
2004.6 |
「長計」改訂論議が始まったが… 問われる根本的見直しの視座
経済的に直接処分が優位 メリーランド大学教授が福島県エネルギー政策検討会等で表明
バックエンド対策費「約19兆円」 「約9兆円」新たな負担増 「外部積立金」で管理・運営へ
再処理操業開始へ居直り「珍発言」
「もんじゅ」は不変=\国・県トップで確認 いまなお追い求める「夢物語」 背景に一貫した技術無視と傲慢さ
各地からの便り <茨城>日立駅前広場の原発用タービン翼モニュメント撤去を申し入れ <青森>2004年度総会・学習会
アブラハム・パイス著『物理学者たちの20世紀ボーア、 アインシュタイン、オッペンハイマーの思い出』
◇アクチノイド(元素)とは(用語の解説)
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182号
2004.5 |
原子力委員会の「市民参加懇談会 in 福島・ふたば」 今こそ原子力政策見直しの好機 早川篤雄代表委員が参加して指摘
原子力委員会「市民参加懇談会 in 福島・ふたば」 早川篤雄代表委員の発言
「プルサーマルを認めないこと」加戸・愛媛県知事に申し入れ 伊方等の原発の危険に反対する愛媛県民連絡会
日本の原発−被曝総量は最多 主要国の中で4年連続 平成14年度で白血病労災認定基準超えるものは「5,237人」も
後処理費用18.8兆円の未回収分約9兆円を徴収 全体で2.47倍の負担増へ
各地からの便り <石川>志賀1号機RCIC隔離弁の異常問題で北電に申し入れ <大阪>「もんじゅ」で要請署名
村井実著『教育の理想』 明治維新以来の教育を根底から問う
◇地上に天然の「核分裂炉」があった?(用語の解説)
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181号
2004.4 |
「全国交流集会 in 御坊」開催(第1日) 「使用ずみ核燃料中間貯蔵施設建設を問う」共同行動を呼びかけ
第2日全国集会 18都道府県159人参加 「中間貯蔵施設」問題は原子力政策の破綻を示す
「御坊からのアピール」
根拠がない国の「安全・経済」論 「プルサーマル」導入は既存の原発の危険を格段に増幅する
各地からの便り <福島・新潟・福井>プルサーマル計画 <石川>原発・エネルギー問題で県と交渉
『原子力安全白書』(平成15年版) 原子力の手抜き規制をごまかす
◇トリウム循環とウラン循環の違いとは(用語の解説)
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180号
2004.3 |
プルサーマル計画―関電=高浜3・4号機 MOX燃料の海外加工再開へ
「プルサーマル」計画の背景 プルトニウム過剰事態を招来 国際懸念への場当たり対応策
こんな産業界にだれがした「2002年原子力産業実態調査」から
「メガトン・トゥー・メガワット」計画 ロシアの核兵器解体高濃縮ウラン500dを米原発燃料に供給
ハーバード大学の報告書 「使用ずみ燃料の再処理と直接処分の経済性」直接処分が再処理より有利
各地からの便り <鹿児島・佐賀>九電にプルサーマル中止求める <茨城>原電から文書回答、中間貯蔵問題で…
【特集】放射性廃棄物 日本科学者会議発行
◇トリウム・サイクルとは(用語の解説)
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179号
2004.2 |
「もんじゅ」―事実上の改造工事へ ナトリウムタンク設置で全量抜き取り
「使用ずみ核燃料中間貯蔵施設建設を問う」 原発問題全国交流集会in4月24・25日に開催
反省と改善策は十分か? 六ヶ所再処理工場の相次ぐ不祥事
プルサーマル導入自治体に 来年度から電源交付金上積み
使用ずみ核燃料中間貯蔵施設問題 東電が運営会社設立へ
−ビキニ水爆実験− 「死の灰」運ぶ風を観測していた
各地からの便り <青森>東通原発安全協定の締結強行に抗議 <鹿児島・佐賀>川内原発増設反対などで九電と交渉
日本科学者会議沖縄支部リーフレット 「劣化ウランはなぜ恐ろしいのか」
◇ウランの核分裂とは(用語の解説)
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178号
2004.1 |
福島原発の地元8町村「再開容認」を撤回 異常なのに「安全」宣言
全国交流集会 中間貯蔵施設予定地の和歌山県御坊市で4月開催
「満身創痍」の六ヶ所再処理工場 「管理不十分」と報告書
原発増設目標の見直し
原発計画地の青森県東通村へ 電力2社、20年にわたり寄付金
ヨウ素剤配布準備を勧告 全米科学アカデミー
電気事業連合会、原子力安全・保安院、原子力安全委員会への申し入れ書
各地からの便り <石川>珠洲原発「凍結」などを討論 <佐賀>防災訓練の問題点をまとめるなど
既定路線に「惰性」で固執 5年ぶりの「平成15年版原子力白書」
◇ウランの核分裂とは(用語の解説)
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177号
2003.12 |
共同行動の広がりに確信―第17回全国総会・交流集会 「読者とともに活動」の定着へ
珠洲原発計画を「凍結」 関電・中電・北電が珠洲市へ申し入れ
東北電力 巻原発 建設断念 用地訴訟で推進派敗訴
電気事業連合会、原子力安全・保安院、原子力安全委員会と交渉
第17回全国総会 熱心な討論―10人が発言 2004年の全国代表委員
第17回全国総会・交流集会にたいする全国代表委員会の報告 <資料メモT><資料メモU>
◇原子の仕組み―同位元素とは(用語の解説)
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176号
2003.11 |
東京電力の運転停止原発12基から これまでに異物1,094個回収
圧力抑制室から鉄材・スパナ・靴・懐中電灯…これまで放置の責任は重大 東京電力の異物混入事件
バックエンド事業費総計 18兆8,390〜18兆9,590億円 電事連が試算を報告
またまた異常運転が発覚 炉内の冷却水位が低いまま 志賀1・福島第一=1・柏崎刈羽7号機…
各地からの便り 東通1・2号機の第一次ヒアリング15人が意見陳述 原発・核燃をめぐって懇談会など
再び『「原発」革命』について 古川和男著 文春新書
◇原子の仕組み―原子と原子核(用語の解説)
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175号
2003.10 |
福島原発4基の運転再開の前提くずれる 東電の「対応策」も疑問
JCO臨界事故の現場保存を「9.30茨城集会」が要望
「珠洲原発撤回」を再可決 石川・輪島市議会
札幌でフォーラム 「泊原発2号機事故からわかること」ひびが見つからない検査とは?
各地からの便り 臨界事故装置 保存の検討を国に要望 臨界事故損害賠償訴訟で和解案提示など
東京電力の事故隠しの発端 元GE技術者が記者会見
◇「アクシデントマネージメント」とは(用語の解説)
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174号
2003.9 |
泊2号機一次冷却水漏れ事故 敦賀2号機事故の教訓はどこに?
第17回全国総会、交流集会、代表委員会、政府・電事連交渉のお知らせ
「安全神話」を温存して「安全」を説く厚かましさ 『原子力安全白書』(平成14年版)
六ヶ所再処理工場は操業延期 不正溶接などが影響 根本的見直しの機会に…
すすむブッシュ核戦略 小型核の研究費用を計上 ―2004会計年度―
各地からの便り 被曝職員調査と臨界現場施設の保存を 使用ずみ燃料中間貯蔵施設など
『議会と自治体』(10月号)で[特集] あらためて問われる原発の安全性
◇「シビアアクシデントに関する基本的考え方」(用語の解説)
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173号
2003.8 |
変わらない東京電力の事故隠し体質 「報告対象外」と8件公表せず「水素爆発あった」の告発で判明
東北アジアの平和の脅威 北朝鮮の「核カード」
むつ市の使用ずみ燃料貯蔵施設 市長が誘致構想を漏えい 社長は予定地を先行取得
米北東部、加で大規模停電 「自由化」で送電部門脆弱 原因究明へ両国合同調査
各地からの便り 住民投票条例の制定を求める直接請求署名 臨界事故被曝労働者の調査申し入れなど
いまも残る安全な原子炉の開発研究 『原子力開発の光と影』の第4章が示すもの
◇原子炉立地審査指針―「別紙2」とは(用語の解説)
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172号
2003.7 |
柏崎刈羽4・6・7号機・福島第一6号機が運転再開 不正・事故の再発防止の保障がない「安全宣言」
「原発震災」を警告 国際学会で石橋克彦教授が発表
保安院、東電に申し入れ やるべきことをやらないで「安全宣言」とは?
原子力安全・保安院への申し入れ 原発問題住民運動全国連絡センター代表ら
各地からの便り 深地層研の工事中止求める 知事の「環境調査」受け入れ表明に抗議など
『目次を見て使う事典 福島県議会での原発問題論戦集』伊東達也著編
◇「立地審査指針」とは(用語の解説)
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171号
2003.6 |
熱気溢れる討論―全国交流集会「いわき新舞子ハイツ」で開催 国と東電の変わらぬ体質を問う
不正の再発防止の保障がない安全宣言=@国と東電の責任を問う「いわき集会」アピール
「いわき」集会が示したもの 過酷事故対策は急務 反省・対策のない国と電力
各地からの便り 「核燃料施設反対」で総会と学習会 原子力安全・保安院を経産省から独立した安全規制機関など
『北朝鮮U―核の秘密都市寧辺を往く』ケネス・キノネス著 中央公論新社
◇「安全審査指針」とは(用語の解説)
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170号
2003.5 |
全国交流集会の成功をめざして 読者へ参加を呼びかける
全国交流集会共催3団体が福島第一原発へ「申し入れ」 保安規定違反の制御棒引き抜き検査
福島第一原子力発電所所長へ 原発問題住民運動全国連絡センター代表ら申し入れ
各地からの便り 環境調査反対の緊急一万人署名 原発・エネルギー問題で石川県に申し入れ・懇談
『原子力開発の光と影 核開発者からの証言』カール・Z・モーガン ケン・M ・ピーターソン著
◇「核燃料サイクルの比較」とは(用語の解説)
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169号
2003.4 |
再稼働を急いだのか?東京電力 安全装置外したまま検査
港湾風力 2007年度に21倍 国土交通省試算
安全財産≠ュいつぶし 米原発の運転の現状 老朽原発を徹底酷使
各地からの便り 核燃サイクル政策を見直せ やるべきことやらずに運転再開は認められない など
高レベル放射性廃棄物の処分予定地選定の報告書24冊 旧動燃
◇原子力発電のリスクとは?(用語の解説)
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168号
2003.3 |
原発事故隠し事件等で東電と交渉 根本的な反省ない
東京電力社長勝俣恒久殿 原発問題住民運動全国連絡センターの申し入れ
劣化ウラン弾の使用の禁止を 住民、乳児への影響を懸念
各地からの便り JCO事故水戸地裁判決で声明 核燃料貯蔵施設計画の撤回を など
「もんじゅ」判決への 森嶌原子力委員のリアルな発言
◇原発の「高経年化対策」とは?(用語の解説)
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167号
2003.2 |
「もんじゅ」訴訟―住民勝利の逆転判決 「放射能放散の危険否定できない」
「もんじゅ」訴訟の争点 設置許可処分の無効要件など住民の訴え却下、容認について
「もんじゅ」判決 推進側に大激震! 許されぬ政治介入の改造工事 プルトニウム政策の見直しを
各地からの便り 福島第二原子力発電所と交渉 非公開調査・県内10地域選定を批判 など
全国集会まで毎月宣伝紙100部を活用して 福島県連絡会創立30周年を記念して
◇「プルトニウム過剰事態」とは(用語の解説)
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166号
2003.1 |
「全国交流集会」―いわき市で6月開催 「事故隠し」後の情勢を検討 全国・福島・新潟の「協議」で開催要項を確認
原発優先をルール化へ 来年度のエネルギー予算
「RPS法」施行にやっと 数十個所で「風況調査」 東京電力
各地からの便り 小郡で第9回総会―80人が出席 県に第三者機関による点検要請 など
電源立地県 福島からの問いかけ あなたはどう考えますか? 〜日本のエネルギー政策〜
◇「RPS法」とは(用語の解説)
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165号
2002.12 |
原発問題住民運動全国連絡センター 第16回全国総会・交流集会を開催 原発情勢の革新的打開へ共同を
政府・電事連と交渉 緊急要求の実現へ向けて 全国センター関係者
全国総会・交流集会シンポジウム 新たな原発情勢、住民運動で
原発問題住民運動全国連絡センター 第16回全国総会・交流集会への代表委員会報告
各地からの便り 独立した規制機関・化学試験・水漏れ事故で申し入れ 事故隠しなどで中部電力と交渉 など
パンフレット『あなたはどう考えますか?〜日本のエネルギー政策〜●福島県エネルギー政策検討会「中間とりまとめ」
◇原子力発電のコストは?(用語の解説)
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164号
2002.11 |
福島第一原発1号機の格納容器機密試験不正事件 東電、日立が偽装工作
無視された「大臣通達」 原発運転開始以来(66〜01年)報告件数わずか420件
原子力行政の体質と体制を問う内容 原子力発電関係団体協議会が「原子力発電に関する要望書」
各地からの便り 泊3号機増設ヒアリングで積極対応 川内原発総合点検で九州電力に申し入れ など
東海地震の強振動予測に基づく主要施設の耐震安全性に関する予備的調査報告書
◇「分離核変換」とは?(用語の解説)
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163号
2002.10 |
原発事故隠しで3つの「中間報告」 いずれも根源にメスを入れず
軽微なものも含め報告求める「大臣通達」 ―通達以前もこの事情は変わらず―
立ち入り調査権の充実・強化へ 立地自治体の専門職員 養成支援策の要請の声
各地からの便り 臨界事故3周年茨城集会ひらく 女川原発の総点検を コンクリひび割れで要請
福島県エネルギー政策検討会「中間とりまとめ」
◇「核燃料サイクル」とは(用語の解説)
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162号
2002.9 |
「女川原発18年―住民監視を考える」全国交流集会 東電事故隠し徹底究明へ
東京電力の事故隠しに抗議し、原子力政策の根本的転換を求める 女川からのアピール
全国交流集会 緊急要求の一致点での共同 裏打ちされた運動論に確信 熱気あふれる討論
各地からの便り 原発事故隠しで石川県に要望書 プルサーマル導入中止を「申し入れ」など
「ヨーロッパ原発調査団 報告集」 「百聞は一見にしかず」の驚き
◇事故・トラブルの「国への報告」とは(用語の解説)
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161号
2002.8 |
「対話集会」―村長の主導に批判 プルサーマル「住民意思」尊重求める 原発問題を考える刈羽西山住民の会
「プルサーマル」導入予定機に定検で事故をあいつぎ発見 シュラウドにひび、制御棒配管に亀裂
プルサーマル 住民投票の尊重は当然 説得力もたない従来の必要・安全論の繰返し
各地からの便り 見学コース下見、県申し入れ 原発問題〈全国交流集会〉宮城県実行委員会 川内原発増設に反対など
パンフ『こだわってみませんか、原発・核燃料サイクル』全国交流集会 宮城県実行委員会刊行 500円
◇設備利用率・時間稼働率とは(用語の解説)
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160号
2002.7 |
原子力委・資源エネ庁に抗議 福島県への介入やめよ!原発の安全性を求める福島県連絡会など
資源エネルギー庁への「申し入れ」全文
原発問題を考える刈羽西山住民の会 「プルサーマル」策動に反撃
資源エネルギー庁パンフ 筋違いの「プルサーマル安全」論の補強
「プルサーマル計画とり止め要請」 大阪二七団体が関電交渉
各地からの便り 「深地研」設置地区決定に抗議(北海道) 再処理工場稼働反対で県民署名(青森)など
◇軽水炉とは(用語の解説)
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159号
2002.6 |
福島県に意見交換を求める文書送付 原子力委・資源エネ庁が…「プルサーマル実施」へ巻き返し
女川原発18年─住民監視を考える 全国交流集会のお知らせ
浜岡1号機配管の爆裂・破断事故と同型 6社21基改修へ 水素がたまる恐れのある原発
浜岡2号機ECCS配管冷却水漏れ事故 配管の半周に亀裂 水流振動で金属疲労
「プルサーマルとり止め」 27労組・団体が関電に要請 原発問題住民運動大阪連絡会が呼びかけ
各地からの便り 明治の水力開発の知恵をさぐる(茨城県) 北海道電力にただす(北海道)
◇核燃料税とは(用語の解説)
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158号
2002.5 |
浜岡1号機事故調査「最終報告書」 水素爆発と推定・爆裂再現できず
浜岡1号機事故調査「最終報告書」 「設計変更」 は不問 第三者機関調査は不可欠
メルトダウンの危険性 浜岡原発の運転停止を 下河辺淳氏ら6氏が声明
各地からの便り 六ヶ所村泊地区で住民懇談会を開く 『原発シンポジウム報告集』作成
◇「全原協」とは(用語の解説)
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157号
2002.4 |
原発等の長期試算‐約30兆円 業界が公的支援要請へ
再処理計画凍結論も 六ヶ所再処理工場 世界一高い運転コスト
風力発電が世界で急増
原発の耐震対策を追及 兵庫県南部地震程度の揺れでダメ 共産党吉井議員
◇「原発原価5.9円」の試算とは(用語の解説)
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156号
2002.3 |
米原発 圧力容器が穴あく寸前にいつ、どこで、どんな事故が起きるか?浜岡1号機に係る試験等
友人に「げんぱつ」見せられて手紙で購読の申し入れ いま読者を増やすとき
芦浜原発 電源開発指定を解除 住民運動の大きな成果
風力発電 日本の風資源8000万`h デンマークは世界の4割のシェア
◇「原子力安全条約」とは(用語の解説)
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155号
2002.2 |
日本原燃増資、株主48社が引き受けを拒否 原発の「経済神話」崩壊
APWRの問題点 一途大型化を追求「目に見えるコストダウン」を実現
浜岡1号機事故調査と対策 白金が爆発を誘発?溶存酸素対策が事故原因か
◇立地計画段階の安全規制は?(用語の解説)
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154号
2002.1 |
関電が「仏社製MOX燃料加工中止」、プルサーマル計画へ打撃
六ヶ所再処理工場に「赤信号」、コスト高で公的支援要請へ
異常出水を注視、核燃料貯蔵プール。ガラス固化体84本を搬入
周辺自治体で不安が広がる、浜岡1号機事故を契機に
◇原子力の「規制機関」とは(用語の解説)
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153号
2001.12 |
第15回全国総会・交流集会を開催、「運動論」の値打ちに確信
緊急要求の実現へ政府・電事連交渉 「耐震指針妥当」報告の見直しも
第15回全国総会での発言 2002年度の新代表委員の紹介
第15回全国総会・交流集会への代表委員会報告 筆頭代表委員・中村敏夫
◇「苛酷事故(シビアアクシデント)」とは(用語の解説)
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152号
2001.11 |
「誘致反対」の一点での共同を追求原原発の不安について全町民と対話し勝利 三重県海山町
政策論戦を明確に 原発計画ない住民投票の異常さなど
高圧注入系・余熱除去系の配管、異常な爆裂・破断事故 浜岡1号機
浜岡1号機 原子炉底部から水漏れ 前回事故で監視装置つけながら7月からの水漏れにも運転継続
◇耐震設計審査指針の見直し(用語の解説)
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151号
2001.10 |
原発の不安・心配を全町民と語り、「誘致反対」の共同めざす、三重県海山町
海山町民から歓迎される、原発の危険の語り部たち
東海原発の解体作業、技術的課題を残したまま「廃炉時代」へ
◇IAEA「安全シリーズ」とは(用語の解説)
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150号
2001.9 |
「原発誘致」の賛否を問う住民投票、三重県海山町
「瀬戸内海を原発の危険から守り、21世紀のエネルギー問題を考える」全国交流集会
原発の危険の重大化を直視、中村筆頭代表委員が問題提起
◇「プラント状態の定義」とは(用語の解説)
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149号
2001.8 |
米国エネルギー政策に関する報告書、大統領への勧告まとめる、政策作成グループ
福島第二=3号機シュラウド亀裂事故、照射誘起応力腐食割れ?
国家エネルギー政策=将来のアメリカにとってのエネルギー
◇IAEA「安全シリーズ」とは(用語の解説)
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148号
2001.7 |
福島第二=3号機,SUS316L製シュラウドに亀裂
シュラウド取替工事新たな問題、同じ材質の炉心点検を
◇重大事故とは、仮想事故とは(用語の解説)
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147号 2001.6 |
「プルサーマル」=新潟県刈羽村の住民投票「反対」の意思を明示
平沼赳夫経済産業大臣へ抗議申し入れ「安全」宣伝しても説明はできず
佐々木宣彦原子力安全・保安院長への抗議申し入れ「包丁と同じ」論を擁護とは
◇応答スペクトルとは(用語の解説)
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146号 2001.5 |
新潟県刈羽村、住民投票勝利へ、原発への賛否を超えて、プルサーマルの危険に反対を
「プルサーマル」反対の共同が重要、推進派は”御上”頼りの「安全」宣伝
プルサーマル=苛酷事故時の被害が増幅、労働環境が著しく劣悪に
世界最大の風力発 電所が運転を開始、デンマーク
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145号 2001.4 |
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144号 2001.3 |
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