多摩川散策河口から奥多摩へ
index






 この「多摩川散策 河口から奥多摩へ」は、河口から奥多摩氷川渓谷までの多摩川を、写真で遡れるようにしたものです。
 河川敷を歩けないところは迂回しましたが、河口から青梅までは流れに沿ってほぼ両岸を歩いています。青梅から上流は、渓谷のために河道から離れてしまうので、さすがに遊歩道が整備されている場所に限られます。

 
原則として下流から上流にさかのぼる向きで統一しました。ただし、当初から計画したものではなく、十数回にわたっての事もあって、画像のつながりにはおかしなところもあります。青葉の風景のあとに、いきなり冬景色になったりします。
 コースの区分けは、鉄道を目安にして分かりやすく区切っただけで、あくまでも構成上の都合です。このとおりに歩いたわけではありませんし、散歩コースとしてお薦めしているわけでもありません。

 いま多摩川について知りたいと思えば、ウェブ上でも「京浜河川事務所」や「多摩川流域リバーミュージアム」のHPで詳しく知ることが出来ます。素人のつたない解説などは不要でしょう。このサイトに関しては、自分が肌で感じた多摩川散策記を、
画像を中心に作ってみたいと思いました。
 護岸工事・増水などで様子が変わっているところもありますので、折をみて差し替えるつもりでいます。
map

 このHPは1024X768表示のもと、InternetExplorer文字サイズ<中>に合わせて作成しています。セキュリティレベルが<高>の設定では、サブウィンドウが表示されません。
 異なる環境で見づらい場合はご容赦ください。
散策後記へ
08.05 大丸用水堰右岸上流
08.04 八高線右岸から上流へ
08.03 稲城のオギ原をぬけて
08.02 強風の多摩川原橋から
07.12 大丸用水堰左岸上流
07.12 多摩川原橋から上流へ(再)
07.10 多摩川原橋から上流へ
07.10 被災後の宿河原堰