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![]() 堰の先へ。冬は霜で足元がグチャグチャあるいは凍結、夏は虫の大群…春先か秋口なら、普通の格好でも楽に行けそうです。 |
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| 大栗川との合流点です。右が多摩川。 合流点は渡れず(ただし水深は浅い。足元がぬれてもかまわなければ可)、大栗川に沿って遡上もできないので、同じルートを戻ってくるだけですが、野趣にあふれていて面白い。正面は聖蹟桜ヶ丘のランドマーク「オーパ」。 |
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そんなわけで、桜ヶ丘公園ゆうひの丘を経由して聖蹟桜ヶ丘の方から多摩川と大栗川の合流点にまわり込みました。 初めて行った時はよく知らなかったので、上り坂の川崎街道を延々と歩いてしまいました(歩いてる人間などいない)。…疲れた。 大栗川左岸0km地点にある野鳥観察小屋のところから、河原におりてさらに進めます。大栗川沿いに行った方がいい。 ■H19年1月大栗川合流点周辺 ■H23年8月大栗川合流点のアオサギ |
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| 右手にあるゴルフ場が、自然維持に一役かってるかたちです。河川敷のゴルフ場はいただけませんが、これは歓迎します。 |
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| 「都会の田舎。」 > > |
大栗川のカワセミ。(飛翔編) オオタカの狩りを目撃。 |
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