| ナツが大変!(その11) | |
| 2005年9月6日 ケガをして3日後、 心配していた筋の切断だが専門の先生に 診てもらうことが出来た。 ナツは診察前に大泣きして診察中は ぐっすり寝ていた。 おかげでスムーズに事が運んだ。 専門医とはいえ診断は簡単だった。 ケガをして切断した筋と思われる個所の 筋をストレッチして伸ばしてやるのだ。 もし筋を切断していれば寝ていられない ほど痛いそうだ。 ナツは起きることなくスヤスヤ寝てましたよ。 足の傷は残るだろうが安心しました。 ・ ・ ・ こうしてその後はお風呂に入れられ なかったりでの苦労はありましたが 1週間後には抜糸しました。 さらに病院から数日後には「もう来ないで下さい。」 と冷たく?言われました。 自宅では怪我が完治するまで包帯やサポーターで そこを覆っていましたがそれがズレるのが 気になるのか元に戻せと「あ〜あ〜」言っていました。 |
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