| 育児4コマ漫画:ナツがしゃべりだした | |||
| 2006年6月?日 仕事が忙しくなり私が帰宅する時間には と子供たちが寝ている事が多くなった。 忙しいが子供と接する時間が少なくなると 私の趣味の時間が多くなる。 ブログ更新も進むわけです。 その日の疲れ方にもよるが寝るのは だいたい3時頃。 ちなみに早く帰宅して子供と一緒に寝ると 4時3時に目が覚めてパソコンしています。 板間に横になってすぐに誰かが私の親指を 握って起こそうとする・・・ 「ぱぱぁ」 知らないうちにナツが私が寝ている横にいて わたしに話しかけたのでびっくりしていると・・・ 「ぱぱぁ、いたの?」 「なっちゃん、ねてたよ〜」 えっ?ナツはいつからこんなにしゃべれるように なたの・・・ これまで短い言葉は出ていたが 会話にはなっていなかった。 それが「〜した」「〜てたよ」「〜したの?」 と語尾につくだけで印象が全然違ってくる。 妻に言わせるとナツの会話は急でないのだが 私が日中家にいないので良く知らなかった だけのようである。 でも、教えた言葉をしっかり発音できるように なってきているしこの時期の子供の成長は 目を見張るものがあります。 もちろん1歳からしゃべる子もいますので 他の子と比べると早いとはいえませんが しゃべり出すのと言葉を理解して会話するのは 別のように感じます。 例えば、 うちの長男が2才の時保育園では全く言葉が 出ないので心配していましたが 幼稚園に行く頃には会話が上手と誉められて いました。 幼児の言葉が早く出る出ないは親として 気になる所ですがあまり心配はいらない ですよね。 |
![]() |
||