杉本裕明(すぎもと ひろあき)
朝日新聞記者(環境問題専門)、環境ジャーナリスト
環境庁、環境省クラブを長年にわたって担当するなど、環境問題を専門に取材。
取材範囲は、ごみ問題、化学物質、水、大気、環境アセスメント、自然保護、地球環境まで幅広い。
東京本社・総合研究センター主任研究員などをへて、現在。
市民参加、情報公開にも詳しい。
「知恵蔵」(朝日新聞社)で「環境」のページを担当、
以下記事 
ダイオキシン産廃税家庭ごみの有料化天のなす・地のコメごみも積もれば「容リ法見直し1」ごみ減量「黄色信号」 など多数
ラジオ 23区のプラスチックごみ
著書

近刊「
赤いーフェロシルト〜企業犯罪はなぜ繰り返されたのか」(風媒社) 

朝日新聞、赤旗 エコノミスト ●書評 ●目次とあとがき  ●注文 

環境犯罪ー七つの事件簿から」(風媒社)、官僚とダイオキシン(同)「塗り換わる高校地図」(学書)、「環境行政と市民参加ー「紛争」から合意掲載絵の社会へ(朝日新聞社総合研究センター研究報告243)など。

共著:「ドキュメント住民投票」(朝日新聞名古屋社会部、風媒社)、「町長襲撃」(同)、「ドキュメント官官接待」(同)、「私たちが変わる、私たちが変える」(リサイクル文化社)、「ごみ処理のお金は誰が払うのか」(合同出版)

掲載誌:月刊「ガバナンス」(ぎょうせい)で環境問題をテーマに連載中、ほか
講演など:ごみ・環境ビジョン21・市民ごみ大学焼却炉過剰の時代がここまで来ている」、新聞記者から見た地方分権と生活排水対策、他多数
その他:LAS−E(環境自治体スタンダード)判定委員会メンバー、泥人魚エコナビ達人リスト、他多数
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