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今日のお仕事。「人間関係サンドイッチさ はみ出してるのは赤いトマト」(橘いずみ「DARK ZOO」)ってヤツですか。
もうシャウトするっきゃないか。くっそう…。
奉納寄席の時に「平さんがゆく!」お気に入りに登録しているんですよ,と云ってくださった読売の南さんより当日の新聞が送られてくる。
読売の記事をHPに掲載しないから気を遣ってくださったらしい。なかなか達筆のお手紙に是非,ご利用ください,としたためていただいた。いや,ありがたい。
ローカル版とは云え,著作権が気になっていたのだが,支局長さんが使っていいとわざわざ新聞を送ってくださったのだから,此処は大船に乗ろう。
「いつでも力になります」ありがたい言葉が続くなあ。こんな出会いもやっさんがいればこそだ。
夜,奥さんの親友,横地さんから電話がある。
来年のご結婚が決まったそうで,何はともあれおめでたい。
それはそうと,横地さん,ウチの子の名前は「さつき」がいいと云ったらしい。「メイ」がいい,と云い続けている奥さんのさすがはオトモダチだけのことはある。
断っておくが絶ーッ対に両案とも却下である。アニメのキャラの名前なんか決して我が子につけるものか。
しかも性別なんかまだ分からんのに,どうもこのひとたちはムスメと決めてかかっている節がある。奥さんにいたってはたとい男の子が生まれたってフリルがついた服を着せると云い張っている。エド・ウッドみたいなトランス・ベスタイトになったら困るから,これも阻止せねばなるまい。断言してもいいが,IZAMは絶対に40迄持たない(何故ってもう既に持ってない)。池畑慎之介ってひとは別格なんだぞ。
「いろもん」のゲストは笑福亭笑瓶。珍しいツーショットである。
鶴瓶と父子揃ってる処を観たのは「突然ガバチョ」以来だ(て,いつの話だよ)。
友達のような師弟で,お互い年季奉公明けに離れ離れになるのがひどく辛かったというのも鶴瓶師匠の人柄故か。
いつもにまして素直な鶴瓶師匠の愛らしいこと。
夜半に「寒い」と奥さん。まずい,熱がある。
風邪薬を服ませる訳にもいかないし,ひとまず熱冷まシートをおでこに貼りつけて急場を凌ぐ。
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