御書の原文と訳文の目次
三大秘法稟承事 原文
三大秘法稟承事 訳文
日淳上人『三大秘法抄拝読』より御引用
立正安国論 原文
立正安国論 訳文
安国論御勘由来 原文
安国論御勘由来 訳文
安国論奥書 原文
安国論奥書 訳文
安国論別状(安国論送状) 原文
安国論別状(安国論送状) 訳文
安国論副状 原文
安国論副状 訳文
故最明寺入道見参御書 原文
故最明寺入道見参御書 訳文
顕立正意抄 原文
顕立正意抄 訳文
宿屋入道許御状 原文
宿屋入道許御状 訳文
宿屋入道再御状 原文
宿屋入道再御状 訳文
北条時宗への御状(十一通御書) 原文
北条時宗への御状(十一通御書) 訳文
宿屋左衛門光則への御状(十一通御書) 原文
宿屋左衛門光則への御状(十一通御書) 訳文
平左衛門尉頼綱への御状(十一通御書) 原文
平左衛門尉頼綱への御状(十一通御書) 訳文
北条弥源太への御状(十一通御書) 原文
北条弥源太への御状(十一通御書) 訳文
建長寺道隆への御状(十一通御書) 原文
建長寺道隆への御状(十一通御書) 訳文
極楽寺良観への御状(十一通御書) 原文
極楽寺良観への御状(十一通御書) 訳文
大仏殿別当への御状(十一通御書) 原文
大仏殿別当への御状(十一通御書) 訳文
寿福寺への御状(十一通御書) 原文
寿福寺への御状(十一通御書) 訳文
浄光明寺への御状(十一通御書) 原文
浄光明寺への御状(十一通御書) 訳文
多宝寺への御状(十一通御書) 原文
多宝寺への御状(十一通御書) 訳文
長楽寺への御状(十一通御書) 原文
長楽寺への御状(十一通御書) 訳文
弟子檀那中への御状 原文
弟子檀那中への御状 訳文
開目抄 上 原文
開目抄 上 訳文
開目抄 下 原文
開目抄 下 訳文
如来滅後五五百歳始観心本尊抄 原文
如来滅後五五百歳始観心本尊抄 訳文
観心本尊抄副状 原文
観心本尊抄副状 訳文
法華取要抄 原文
法華取要抄 訳文
佐渡御書 原文
佐渡御書 訳文
諸法実相抄 原文
諸法実相抄 訳文
教機時国抄 原文
教機時国抄 訳文
種々御振舞御書 原文
種々御振舞御書 訳文
諫暁八幡抄 原文
諫暁八幡抄 訳文
一生成仏抄 原文
一生成仏抄 訳文
盂蘭盆御書 原文
盂蘭盆御書 訳文
兄弟抄 原文
兄弟抄 訳文
兵衛志殿御返事 原文
兵衛志殿御返事 訳文
兵衛志殿御返事 原文
兵衛志殿御返事 訳文
兵衛志殿御書 原文
兵衛志殿御書 訳文
孝子御書 原文
孝子御書 訳文
三沢抄 原文
三沢抄 訳文
庵室修復書 原文
庵室修復書 訳文
地引御書 原文
地引御書 訳文
春初御消息 原文
春初御消息 訳文
乙御前母御書 原文
乙御前母御書 訳文
四条金吾殿御返事(此経難事御書) 原文
四条金吾殿御返事(此経難事御書) 訳文
四条金吾殿御返事(陰徳陽報御書) 原文
四条金吾殿御返事(陰徳陽報御書) 訳文
崇峻天皇御書 原文
崇峻天皇御書 訳文
檀越某御返事 原文
檀越某御返事 訳文
可延定業御書 原文
可延定業御書 訳文
富木殿御書 原文
富木殿御書 訳文
乙御前母御書 原文
乙御前母御書 訳文
大悪大善御書 原文
大悪大善御書 訳文
佐渡御勘氣抄 原文
佐渡御勘氣抄 訳文
聖人御難事 原文
聖人御難事 訳文
滝泉寺申状 原文
滝泉寺申状 訳文
伯耆殿御書 原文
伯耆殿御書 訳文
伯耆殿並諸人御中 原文
伯耆殿並諸人御中 訳文
伯耆殿御返事 原文
伯耆殿御返事 訳文
聖人等御返事 原文
聖人等御返事 訳文
竜門御書 原文
竜門御書 訳文
告白 (日亨上人)
『告白』の時代背景
阿部宗門の“三位一体説”の邪義を破折する
阿部宗門の“宗旨建立・初天法輪二回説”の邪義を破折する
示同凡夫の故に不慮の書き謬りならんか
観心本尊抄の“あとがき”
種々御振舞御書の“あとがき”
兄弟抄の“あとがき”
三沢抄の“あとがき”
注意事項
これらの御書の訳文は、「日蓮大聖人の御書を拝して」のメルマガの連載において、過去
に配信してきた原稿を纏めたものです。
未熟なる筆者であるが故に、御本仏日蓮大聖人の御冥慮に協っていない点がございまし
たら、ご寛恕を頂戴したいと存じます。
なお、これらの訳文のご利用は自由です。ただし、これらの訳文をお使いになる方の責任
において、ご利用をお願い致します。
トップページへ