写真上:中学生になった娘と彼ら(イギリス、コックウッズでの夏休み)。長女のルーシーは、その後、18歳になって来日。娘とは姉妹と呼び合うようになり、大の親日家になりました。

そういう貴重な思い出もスクラップブッキングにして大切に残しています♪



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写真:娘は5歳の時から私の高校時代からの友人であるロンドンのギルバート家を行き来するようになり、以来一緒にスコットランドで行ったり、親戚のようなつきあいをしています。5歳児は5歳児なりにコミュニケーションをし、生涯の大切な友人になりました(3人は兄弟)。

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SBと英会話教室、一見無関係のようですが、私の中ではつながっています。特に、親子、家族の関係という価値観で共感できるクラフトなのです。アメリカ生まれのこのホビーを私が気に入った一番の理由は、そのスピリット!思い出の写真を扱うクラフトなので、家族や人との関わりを大切にする心がつまっているから。教育の基本は、家庭。それも学習以前に、親子の絆が正しくしっかり形成されることと思っているので、共感できることの多いホビーなのです。
*写真といえば、つい笑顔をとりたくなるのだけども、子どもの様々な表情もタイトルとジャーナルで活き活きしてくるし、日常の何気ないひとコマも家族の歴史として素敵な記念になります。装飾や扱い方次第で、今まで没になっていた写真にも光があたる良さもありますよ。











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Updated: 2008/02/12