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本ミニストリーでは、英米の福音的なキリスト教著作のうち、ジョナサン・エドワーズやJ・C・ライル、C・H・スポルジョン、ジョン・オーウェン、トマス・ワトソン、ジョン・ニュートン、チャールズ・ホッジ、リチャード・シブスなどの古典的な名著を翻訳し、紹介しています。 特報 ---- 『ロイドジョンズ ローマ書講解7:1-8:4 律法の役割と限界』 2012年6月に発売予定。 -----
------ 更新履歴:Last Update: 2012/5/27 チャールズ・レイ「スポルジョン夫人伝」第12章 (2012/5/27)
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---- C・H・スポルジョン「妥協はしない」
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