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りんくまっぷ 友達 <ブログ> <公共機関> 博物館・植物園等 <出版社> <ブログ>

友達
のんびり行こうよ
のんママ
我がHPを開設した頃からの友人で自宅周辺の野の花を掲載しておりましたが最近はかなり遠出してアクティブに撮りまくっているようです、更に最近は野鳥さん達も撮り始め”のんパパ”とコラボレHPは優しさが滲む内容になっております。
「勝手に植物図鑑」
本屋のおばちゃん
"2002年桜前線ただいま北上中"で約半年に渡って実況LINKを主宰したパワーの持ち主です。
身近な雑草から旅先での野草まで多岐に渡って掲載されております。 (広い守備範囲と重厚な経験や知識が見えますネ!)
「下を向いて歩こう」
motoさん
静岡県東部の富士山山系からの身近な山野草情報を綺麗な写真で構成されており、 月別/名前別等々検索し易さに工夫されております。
「石川の植物」
mizuaoiさん
石川県内の野草を丹念に観察され、豊富な知識をベースに多くの写真で詳細に説明されております、 掲載された内容と関連写真は輝くものがあり私も大いに参考にさせて頂いております。
「植物 WORLD」
カネゴンさん
四季折々の野草の中から特定の植物について2回/月のペースで詳細に観察記録が追加掲載されております。 (的確な写真と伴に・・私も見習う所が多いです)
「花の写真館」
NYAN
さん
肩の力を抜いた(普段着の)コメントは・・好感が持てます。 沢山のライブラリーから”山野草”を選抜掲載しています。("野草大好き人間"なんですネ・・・!)
「三浦半島の野草」
「花の家」

なずな
さん
房総半島の対岸”三浦半島”からの野草情報を発信されております。
季節、花の色でインデックスを作成され、キーワード検索も使用でき、 データベースの使いやすさに工夫をされております。
「樹木の四季」 さん 四季折々の花木と山野草を丹念に観察/掲載されており、探索用インデックス表記は分かり易く工夫されております
「すみれ想」
volさん
「すみれ」をメインテーマに「四季折々の花」も独自のタッチで情報発信されております
「葉子の箱」
ハコ☆
さん
すみれマニアです綺麗に撮れたスミレがありましたら送りましょう
(もしかしたら・・宝塚ファンかな?永遠の疑問です)
南九州すみれ図鑑
(nikoさん)
チョッピリ自慢のスミレ写真送りましょう、写真投稿欄もあり、撮ったけど分からない〜等ネ♪。スミレの栽培では沢山のノウハウを持っており教えてもらってます。

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ブログ
”ふらり”さん 丹念に房総周辺を廻っておられ、珍しい野草も楽しみです
野鳥撮影実習生 身近な野鳥専門ですが、フィールドスコープ片手に・・
(実習生から専門家になるのはイツでしょうか)


公共機関
千葉県立博物館 自然状態が保全された公園もあり又、名前が分からない時教えてもらう事など便利に利用させて頂いております。


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博物館・植物園等
千葉県立博物館 自然状態が保全された公園もあり又、名前が分からない時教えてもらう事など便利に利用させて頂いております。
国立科学博物館の研究活動 生物・鉱物から人類の進化等あらゆる分野の科学に係わる総合的な調査研究内容を開示しております。ちょっぴり地味な分野ですがHP散歩は如何ですか・・・・・(人相にも学問が有るんですネ![笑])
筑波実験植物園国立科学博物館の付属機関で筑波にある植物園からの情報発信しております


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出版社
「いがりまさし」さん 名著「日本のスミレ」(山と渓谷社:山渓ハンディ図鑑)の著作者公式HPです(「日本のスミレ」は親切な解説で分り易い内容で”すみれ入門者”には必見!です)

北隆館 牧野富太郎博士の名著「原色牧野植物大図鑑」の出版元で現在も博士の意思を継いで脈々とメンテナンスが続けられております。最近CD版も出版されたようです。
保育社 子供の頃、学校の図書館でお馴染みの出版社でユニークな企画の図鑑で有名です。
「原色日本地衣植物図鑑」は私も利用しております。
山と渓谷社 登山、ハイキングのガイドブックでは多く出版されておりますが、動物、植物、昆虫等各種の写真集も有名です。

出版社は
図鑑・写真集の記述文言の著作権について指導頂きました(有難うございました)


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我がHPにLINK張って頂いているにもかかわらず(こちらでもリンク頁作りたいのだが)
焦ってもデザインで一向に結論が出ない、
見切り発車ですが・・序々に見易くするつもりでおります(古いのは忘れてしまいました・・ゴメンナサイ)。