| <グリーンマップの起こり>
1992年の地球サミットをきっかけにニューヨークに住むデザイナー、ウエンディ・ブラウアー(Wendy Brawer)氏が、作成したのが始まり。 |
| <アイコン>
世界中の誰でもわかって使いやすい地図にするために、グリーンマップシステムが承認した世界共通アイコンを使うことが約束になっています。マップに使われる世界共通のアイコン(絵文字)は、現在100以上。このアイコンを見れば、世界共通してその場所がどういう場所かがわかるような、絵で作られています |
| <マップメーカー> グリーンマップの約束ごとを責任を持って守ることを条件に、地域でのグリーンマップづくりの中心になる人(個人)をマップメーカーと呼び、グリーンマップシステムが承認しています。 |