*Cosplay Tips*

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本屋で「どれ買ったらいいんだろう…」と思った人も多いと思います(笑) 私も昔はそうでした。
製作の際に私たちが活用してる本を、独断交じりですが内容共々ご紹介します。
購入の参考になると嬉しいのですが…。

同人誌については、発行者ご本人の許可を得たものを紹介しています。
一般誌・同人誌いづれも、客観的な内容や表紙等は各々のHP等でご確認ください。
また紹介した本の在庫・絶版等の保障は致しかねますのでご了承ください。
<文中敬称略・順不同>



Needleworks / Crafts and Modeling / Etc.
※03.09.04…洋裁関連・同人誌/その他コスプレ関連、追加。※



*Needleworks* 洋裁関連の本

雑誌/Magazine - ムック/Mook - 単行本/Book - 同人誌/Douzinshi
雑誌・定期刊行誌 / Magazine
 実寸型紙はS-LL(メンズはS-L)、型紙のないものも全点囲み製図(若しくは型紙訂正方法)付。
 基本から応用まで、幅広く扱っている…と思います。ウェディング等でドレスも年1位で掲載。帽子や鞄、アクセサリーも、変わった手芸物(マクラメとか。色々なものにチャレンジする連載なのだ)も掲載あり。
 読者投稿のデザインコーナーがあり、最近はゴスロリ系やナース帽(!!)等々、コスプレチックな物が増加中なので要チェキ(笑)。あなどれません…。困った時は投稿するのもアリ?(でもバレバレなデザイン盗用は厳禁ね)
 最近は基本型紙を変形させる方向のものが多いので、型紙変形の練習にもなるかもしれない…けど、デザイン自体が簡単&ゆったりスタイルになってきて、ちょっと応用させるには難しいモノが多いかも…
「手作り大好き!ソーイング」シリーズ / 婦人生活社→日本ヴォーグ社(2003.春号〜)
 殆どが実寸型紙付録。S-L(メンズMLのみ、子供服は100-120)と帽子、鞄等。
 基本的に一つの型紙から裾・脇線を拾う形式なので、デザインの組合せや変更がやりやすいです。シンプルなデザインのモノが主体ですが、ドレスや手袋(!)なんかも載ってたりして侮れません。
 最近はミセス向けのバージョンも出ました(こちらはミセスサイズS-LLなので、ふくよか系な方はこちらもお薦め)。
※2003.1月をもって版元が倒産。BN入手は店頭在庫か古本屋・オークション等に限られそうです※
※2003春号(ミセス向)が、日本ヴォーグ社より発売!版型やデザインは殆ど変化ないので、編集部ごと移籍かな?※
「別冊装苑 So-en MAKING」 ※誌名変更後は「Making+」 / 文化出版局
 全点文化式作図(原型からの起し)。たまにS-Lで実物大型紙付。メンズも結構載ってます。
 ブランド品の型紙等、難易度も高いけれど面白いデザインが多いです。ツナギやビスチェ、編物等々。説明文が殆どないので、慣れた人向き&解説書必携かと。見ているだけでも参考になります(^^ゞ ファッション誌っぽい小物やメイク関連もあり。
 現在は「Making+」となり、誌面が刷新されました。…されまくりました(欝)。
 半分服屋のグラビアで、作図は実物大型紙付のものが1点と、囲み製図モノが数点(服以外も込)だけ。しかもかなり・・・げふげふ。あれを着て歩く若さはもうないなぁ。プラスっちゅーよりマイナスな気がしてならない(苦笑)
※2003.1発行号をもって休刊。BN取り寄せは出版社サイト等でも受け付けてます※
「ミセスのスタイルブック」 / 文化出版局 *隔月刊(偶数月12日)
 という訳でこちらに乗り換えました。
 殆ど文化式製図。毎回実物大型紙(7-17号とか)の作品もあります。製図は婦人服だけでなく、メンズもキッズもあり。
 デザイナーズ系が多いけど、20代〜ターゲットの、品のいいデザインがメイン。1/3位はミセス向ですけど、応用は利きそう。ただ、作るにはちょっと難易度高めなのが多いのと、全てに解説が有るわけではないので、その辺は自分の目で確認を。
 補正やプロテクニックの連載も。連載モノは、後々本として纏まるパターンもあるようです。たまに新発売の文化のムック・書籍からの紹介デザイン(本誌用の書き起しもあったりします)があるのが嬉しいです♪
「レディブティック」 / ブティック社  *月刊
 …月刊なんで財布&収納的にちょっと厳しい(^^;)。
あんまりマジメに買ってないので、レビューはまたいづれ。m(__)m
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雑誌増刊・ムック / Mook
「ぶきっちょさんのソーイングレッスン 基礎とQ&A」 / 雄鶏社
「わかりやすいソーイングQ&A」 / ブティック社
「絵で答える洋裁の基礎知識」 / 文化出版局
 初心者向けの本として、まとめて紹介。買った順です(笑)。
「ぶきっちょさん〜」は、実物大型紙を使用することを念頭に置いた解説。布や道具の基本と、縫い方がメインです。
「わかりやすい〜」は、原型作図・かこみ製図もフォロー。文化式とドレメ式両方掲載されています。補正の仕方も少し載っていますが、型紙補正レベル。
「絵で答える〜」は、この中では一番内容が細かめかな。細かな糸や布の分類、裏布、体型別補正にも言及しています。
「わかりやすい裏布と接着芯のつかい方」 / ブティック社  *最近改訂された模様。何処が違うかは不明。
 実寸型紙と囲み製図付(ワンサイズ、M?)。タイトル通りの内容です。
 最近の本は一重仕立がメインだったり、裏地の付け方まで言及してなかったりするので、あると応用利いて便利だと思います。
「手作りBOOK」
「ゴシック&ロリータ バイブル」シリーズ / バウハウス(Vol.2〜現在の社名はヌーベルグ)
 実寸型紙と囲み製図付(ワンサイズ、M?)。月刊誌「ケラ!」に掲載された記事+αで構成。
『手作り〜』は、裏原宿系とかサイバーとかゴスロリとか、色々取り扱っています。ブランドデザイナー書き起し作図もあり。
『ゴシック〜』はタイトル通り、ゴシック&ロリータといわれる分野のファッションに的を絞っています。
 メジャーブランドの服紹介は、結構衣装の参考になりげな変わった形が多いです。インスピレーションを得るにはいい感じ。
 読み物の1/3はヘアメイク講座や料理レシピ(何故?)、1/3がエッセイやグラビア。
 手作り講座の作図は、難易度高いのもあれば簡単ソーイングLv.のモノも。ボンネット等、変わったものがたまにあります。
「クリノリン(張子の骨組みたいなの)」の製作法が記載(Vol.1)されてるのには驚きました。いつ使うねん(笑)。
「写真解説ソーイング・洋裁編 / 洋裁のこつ85」
「同 / ウェディングドレスとフォーマルドレスの縫い方」
「同 / 部分縫いの基礎知識」 / ブティック社
 洋書の邦訳版っぽいですが、詳細は不明。でも、写真がとても多くて見やすいです。色んな知識や技法が書いてあって、一読して知っておくだけでもだいぶ違うと思いますよ。
 特に「ウェディング〜」は、特殊布&ドレス製作時には必見!かも。色々な本を見たけれど、この本にしか載っていない技法?も有ったりしました。
 同シリーズで、手作りランジェリーやテーラードジャケットの本もあるとか(絶版)。探索中〜!!!(@_@)
※すべての本が絶版になった模様です。入手考えてる方は駄目もとで発注か古本屋を廻ってください。でも「部分縫い〜」はまだ結構店頭にあるかな。
「試着前・試着後の型紙補正」 / ブティック社
 体型にあわせたパターンの直し方・補正の仕方、袖や衿等の展開方法等、かなり実践的な内容です。
 図版も豊富で判りやすい方だと思います。実物大型紙を修正したりするにはかなり役立つ本。
「つくっちゃお!ゴシック&ロリータ」 / ブティック社
 ゴスロリブームに乗っての一冊。「フィーメイル」誌上で募集した読者のデザインを作図しています。
 実物大型紙+囲み製図の併記なので、結構重宝するかも。
 続刊予定もあるそうなので、これからに期待。
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書籍・単行本 / Book
「文化ファッション講座」 / 文化出版局
 教科書らしいです…「男子服」は、男物の背広やズボン仕立てないといけないなら読んで損はないかも。でも絶対、下の「私のソーイングボックス」のほうが判り易いと思うので…先にそっちからどうぞ(^^;)。
 「新・立体裁断」は色々と応用が利くのでかなりオススメです! 「体で立体裁断」(笑)な方も是非ご一読を!
 工芸と婦人服読むだけ読みたい…買うには高いし、難解だから読むの疲れるのですが…勉強したいのでス。

 昨年辺りから、装丁を一新(ついでに判形もでかくなった)して発売されてます。内容的には最新のデータになってると思いますが、古い版のものも一緒に並んでます(笑)。読み比べてもいいかと。
 「立体裁断」の本はちょっと一般向けになりすぎて、基礎中の基礎っちゅーか、概要しか書いてない感じになってました。
 古い本=青と赤白ストライプのハードカバー/新版=緑か青か紫のソフトカバー、です。
「私のソーイングボックス」 1〜10 / 文化出版局
 基本的な体型の原型パターン(本によってサイズや内容が変わる場合あり)付。
 文化式原型から製作する、様々なパターン(シンプルでベーシックなデザイン多し)の本です。解説もわかりやすく、文化式で製作する際の入門書としては最適かと。
 特に10巻目の「メンズウェア」は男性(または男性の服を製作する方)必携。自分の体型にジャストフィットする男性服を自作するにはかなりお役立ちです!
「袖のデザイン168」
「衿のデザイン188」
「スカートのデザイン112」 / 文化出版局
 内容的に同系列なのでまとめて紹介。
 文化式作図のデザイン作図集で、変わったデザインのものも数多く掲載されてます。既存の型紙や一般向けの書籍で、自分の欲しいデザインが見つからない時など(例えばケープカラーやバットマンスリーブ等々)重宝します。
 ちょっと難易度は高い("自分で引く"作図用の本の上、本当に「部分」しかないから)のですが…作図をするなら手元にあっても困らない本のひとつです。
「コスチュームの描き方図鑑」シリーズ / グラフィック社
 服を着た時の皺や動きの実例といった、所謂『漫画の描き方』系の本なんですが、これは"洋裁専門家(しかも漫画描ける人間)が監修してる"のがウリ。
 逆引き的に、漫画やアニメの服が「どーいう名前の服で、どんなパーツ構成になってるか」を解析するには、かなりお役立ち!!
(↑コレやっとくと、布屋で質問したり、本で似た型紙を探す時などに、非常に助かるしラクです)
 パーツ点数も豊富。中には「コレの作図、どーなっとんじゃい!」と叫びたくなるような代物も多数あり、本気で作図まで載せて欲しかったくらい(笑)。
 表紙が萌え系ギャル絵でちょっとアレですが(笑)内容は結構いいですよ。組合せ例は色んな意味で必見(w ステキー

 1巻は一般的な服装、2巻はランジェリー、3巻は水着&キャンギャル等セクシーコスチュームとなってます。8割方女性モノですが、紳士服や服飾の歴史にも触れていて、かなり偉い!と思いました。
 いやー、普通ないですよ。トランクスとビキニブリーフの描き分け方までちゃんとやってる本(笑)
「洋裁の実技全書」/ 文化出版局
 少し古い本ですが、再版を重ねているところからも実力が伺えるというもの。仕立て屋さんが書かれた、実務的な洋裁技法の本です。袖の展開解説はまさに目から鱗が落ちました!
 写真・図版点数も多く、解説も詳細です。内容的には初心者には優しくないかもしれませんが、理解して実践できれば確実にランクアップできそうです。
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同人誌 / Douzinshi
「野郎にもわかるドール服の作り方」シリーズ / 仕立屋
 こちらは、ドール服&小物&同人サークルさんです。基本的にドルパやWF等で活動をされているようです。 
 『野郎にも〜』も、基本的にはドール服の製作解説(27cm&22cm。練習&本番用キット付きというスバラしさ!)なのですが、ここで紹介させて頂きたいのは「そのゼロ:基礎篇」!なのです。
 布屋でよく使われる名称とともに特性やお薦めアイテム(但し基本的にドール服作成視点)が列記されてたり、洋裁小道具がナイスな図版&使い方解説付きで紹介されてたり、縫い方とか型紙の考え方がすっごく判り易くかつツボ突いた解説で説明されてたり…と、A5の同人誌1冊にこれでもか!とばかりに情報がてんこもり。合間合間に入ってる小話やボケツッコミもめっちゃ楽しいです。
(漫画担当の高橋サマは、縫製工場経験もあるそうですので、洋裁技術や知識についてもかなり詳細なお話になってます。ドール関係と言う事で、手芸・造型のほうが相応しいかなとも思ったんですが、内容的には洋裁基礎なんでこっちで)
 作りたいのがドール服でなくても、アナタが野郎でなくても(笑)立派に通用する話ばかりなので、読んで損ナシ!と思います(^^)。
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*Crafts and Modeling* 手芸・模型・造型関係の本

雑誌/Magazine - ムック/Mook - 単行本/Book - 同人誌/Douzinshi
雑誌・定期刊行誌 / Magazine
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雑誌増刊・ムック / Mook
「MAX渡辺のModelingManual」 1・2 / ホビージャパン
 プロモデラー・MAX渡辺氏の手による、模型ハウツー本。プラモの組み立てからフルスクラッチまで、基本〜応用が写真で解説されています。
 塗装のテクニックや塗料の解説、道具や材料のレビューもあります。コスプレに当って、ちょっとした造型を始めたいというならぴったりの入門書かも。
 大物(武器・ロボ等)だと、また違ったノウハウが必要になりますけど(^^;)。そういうのは流石に一般書じゃ掲載されないんだよね(笑)。

 女の子でもプラモは作れるんだぞ!ってなハウツー連載でした「女子プラ!」も単行本化になりましたが、こちらは実はまだ未読なので割愛。塗装とか細かいテクニックはより詳しく解説されてそうだけど…?
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書籍・単行本 / Book
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同人誌 / Douzinshi
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*Etc.* その他コスプレ関係の本

雑誌/Magazine - ムック/Mook - 単行本/Book - 同人誌/Douzinshi
雑誌・定期刊行誌 / Magazine
COSMO / インフォレスト
 現在定期的に発行されてるのはコレなんで、一応雑誌として紹介。本来はムックなのかな?

 グラビア(スタジオ撮りおろし)、イベント写真、衣装作成解説(後に造型講座も追加)、メイク講座…その他。
 写真のコメントが、かなり間抜け。素材間違いとか、下手に知ったかしなくていいよ…。あと下着見えちゃってるような写真とか載せるのは…どうかと。ポジの時点で気付いてやれよー!
 衣装作成解説は、数キャラ掲載あり。文化式の原型を使用した作図なんだけど、毎号作図に必要な数字が幾つかすっぽ抜けてるのはどうにかして欲しいんですが(回を重ねる度にマシにはなってるけどね。1号のなんか袖作図が丸々なかったモンw)。
 3号には、鎧・機ぐるみ系では有名なダークナイト氏による造型講座(『聖闘士星矢』黄金聖衣)が掲載。鎧系作るなら読んでおいて損はないかも。
 メイク&ウィッグアレンジ記事は、まぁ可も無不可も無く。でも使用した化粧品一覧はあまり意味が無いのでは(なんで販売終了してる限定品まで載せるかな…ブランド物&専門職用化粧品多いし)。
 ゴスロリ記事は…保険なんだろうなぁ…(ーー;) 「コスロリ」とか、変なこと云わなくなっただけマシか。

 …厳しいこと書いてますが、続いては欲しいんですよ?(^^;)
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雑誌増刊・ムック / Mook
電撃Layers / メディアワークス
 ムック扱いで出版されてるのでコチラで。

 「女の子の為のコスプレマガジン」だそうで…全体に女子向けっぽい印象。でも表紙はプレアイドル。
 内容はまぁこの手の本の定番。イベント写真、衣装作成解説、造型講座、メイク講座、撮影会レポ…。
 特筆すべきは型紙付(版権モノは版元許可済)なこと!の^スリーブ&チャイナ風ワンピと、『宇宙のステルヴィア』予科生。改造すれば本科生もイケそうかも。(但し、表紙の子が着てるのとは違うので注意…つか表紙のはコスパ製っぽい予感。)
 造型講座は、『両面型でファ●ィマ(メ××ラ?)のクリスタル』と『自分の耳をカタドリして、樹脂粘土でエルフ耳』。
 衣装/造型、どちらの講座にも云えるのが、端折り過ぎが目立つ点。誌面は限られてるので仕方ないのかも知れないけど…初心者サンは、この記事だけで作るのはちょっとお勧めしない。解説本を購入しつつ進行させたほうがいいよ。
 メイク記事は実用性高い印象でした。「(モデルになった子の)普段の*コスメイク*に何を足すか」って感じ。
 個人的にはブラ別比較記事と、ダイエットエクササイズ記事が興味深かったです(笑)
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書籍・単行本 / Book
「きれいに撮られたい!」 / 扶桑社
 プロカメラマンが書いた、撮影される側へのマニュアル本。ポージングの簡単なコツから綺麗なポージングの為のストレッチやメイク迄。実践的で判り易いです。
 イマイチ自分の写真が気に入らない…っていう人は是非。ポージングについて述べた本は、なかなか無いと思うので貴重ではないかな。
「コスプレ・ハンドブック」 / 久保書店
 牛島えっさい氏(コミケ更衣室のえらいひと…^^;)の手による、コスプレ入門書…とはいえ、衣装製作や店舗紹介・造形レクチャー等々と内容は多岐に渡ります。
 色々やってみたくても、何から手を付けていいか判らない人には特にオススメ。軍装関係が詳し目なのは、えっさい氏の趣味(笑)
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同人誌 / Douzinshi
「超架空洋裁らぼ」シリーズ / A&ハネジローF.C.
 梧あづさサンの、イベント情報誌「C−NET」連載漫画の総集編(単行本)です。現在も連載中〜。
「コスプレ製作の立場から見て、必要な洋裁知識」が判りやすく纏められていて、初心者の方には特に(勿論そうじゃない人にも)お薦めです!!
 コスプレ製作の「参考書」として横に置くには一番いい本だと思いますよ(^^)

 通販の対応ありとのことです。詳細はご本人へ御問合せください。
 衣装製作のノウハウとは関係ないけど、「チロ」のイベントマナー本もお薦め。読んどけ!(笑)
「コスプレヨメさん」シリーズ / 劇団生徒会
 イマイユキコさんの、ご自身&旦那様&ご友人のコスチューム製作記と、トーク&漫画の本。メイク話からマンレポ再録までバラエティに富んでます。
 作品の事やご自身の話、「コスプレ」という立場・行為、それを取り巻く様々な事象…色々含蓄ある意見が満載です。作品の同人誌としても、きちんと成立してるのが凄いところです。見習え自分…。
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