アロイス・カリジェ関連サイトを集めたリンク集です。
スイスを代表する画家・絵本作家の作品やゆかりの地をウェッブ上で訪れてみましょう
素敵な出逢いがあなたを待っているはずです。
(正式にはロマンシュ語で『アロイズ・カリジェット』と発音されるそうですが、
現在、日本で通用している名でご紹介しています)
NEW!!!! 日本で購入可能なカリジェの絵本はこちら( by 岩波ブックサーチャー )
◆◆ オフィシャルサイト Official Websites on Carigiet ◆◆
カリジェ公式HP "Alois Carigiet Home Page"
カリジェのことならまずこちらのサイトへ。英語ですが・・・・・
スイス政府観光局 Special Topic 『アロイス・カリジェの世界を訪ねる旅』
コンパクトにまとまったページに仕上がっています。是非アクセスを。
(残念ながらリンクが切れてしまっています)
ビュントナー美術館 Buendner Kunstmuseum
グラウビュンデン州の州都クールにある美術館。カリジェの作品も多数所蔵している
ギャラリー・ロゼック Gallery Roseg
ポントレジーナにあるギャラリー。原画展示の他、オリジナルのリトグラフなども展示、販売している。
コサ・フェルラグス COSA-Verlags
ディセンティスにある出版会社のお店。左の『Alois Carigiet』をクリック。カード、ポスターほかグッズ販売。
ロマンティックホテル『シュテルン』 Romantik Hotel Stern
クールにあるホテル。日本名『星』。カリジェと親交のあったオーナーのホテルらしく随所にカリジェの作品に巡り会える
ゲマインデ・トゥルン Gemeinde Trun
カリジェのふるさとトゥルンの公式サイト。アトリエ『Flutginas』の写真などあります
ゲマインデ・グアルダ Gemainde Guarda
カリジェの絵本『ウルスリのすず』の舞台になった素敵な村グアルダ。スイス南東部の端にあります
『アロイス・カリジェ展』紹介ページ NHKサービスセンター
生誕100周年を記念して開催された『カリジェ展』の紹介サイト。NHKサービスセンターは展示会の主催団体
swissinfo スイスインフォ 『世界の絵本作家アロイス・カリジェ展が日本で反響を呼ぶ』
2003年1月11日発信の記事。日本でのカリジェ展の反響をコンパクトに紹介。
ホテル・レストラン『アドラー』 Hotel Restaurant Adler
スイス北部の街シュタイン・アム・ラインにあるホテル。外壁一面にカリジェの壁画が・・・・圧巻です。
ドイツ語サイトから『INFOS』をクリック、『Fassade Carigiet』を選択すると説明文つきで見られます。
ホテル・カーサ・テディ Hotel Casa Toedi
トゥルンにあるホテル。生家からは目と鼻の先の鎧戸が印象的なホテル。オーナーはカリジェと親交のあった人。
◆◆ 個人サイト Individual Websites on Carigiet ◆◆
カリジェのふるさとトゥルン by まこたさん(トップページはこちら)
カリジェの生い立ちからトゥルンの村をくまなく網羅。トゥルンを訪れる時には必読のページ。
神々しい『光のマリア』に出逢える国内では唯一のサイトです。
Trun トゥルンー1 トゥルンー2 by kitamuraさん(トップページはこちら)
2000年夏、カリジェのふるさとトゥルンを訪問されました。レンタカーの旅情報満載です。
スイスの旅'00/春8 スイスの旅'00/春9 by toroppeさん(トップページはこちら)
2000年陽春、トゥルンを訪れたtoroppeさんご夫妻は素敵な経験をされました。
絵本館「Kinderstube」★カリジェ by Mineさん(トップページはこちら)
絵本をこよなく愛する管理人さんらしいページ。カリジェの絵本6作品が見られます。
アロイス・カリジェを訪ねる by DEOさん(トップページはこちら)
1996年にトゥルンやグアルダなどカリジェゆかりの地をを訪れたDEOさんご夫妻。
写真満載です。旅行記もあります。
スイス紀行『冬のグリシュンひとり旅』 by モリアーチーさん(トップページはこちら)
1997年2月『カリジェを訪ねる旅』をテーマにエンガディン地方を訪れたモリアーチーさん
『ウルスリのすず』のモデルになったお祭り『チャランダ・マルツ』の模様も紹介されています。