276話 『新しい写輪眼!!』
まずは扉から。 


おやー、今週もまた、ナルト君です。

今週頑張った先生じゃ無かったのね・・・とか、思いつつ(笑)、








さっそく本編へ。



・・・二人(=カカシ先生とナルト)の会話を見ただけで既に、これからカカシ先生が

相当お疲れになる事をやるんだなーという事が、ひしひしと伝わってきました。

                     
                       

ていうか、カカシ先生・・・。

「カカシ先生・・・失敗してもいいってばよ・・・」 って、




ううう;・・・ていうか、一番大事な友が亡くならなければ出てこない筈の万華鏡なのに持ってるし・・・・・・。



・・・・・・・・・。(-_-)



・・・・・・・・・んん? (゚-゚)



オビトが亡くなったのって、仔カカっさんの左眼に写輪眼が移植されてからですよね?



ひょっとして、「オビトが亡くなったその時、実は万華鏡に成ってました」---とか、言ったりしますでしょうか?



・・・・・・・・・。 (-_-) 

・・・・・・やめときましょうね。いつもアタシの言う事なんか絶対当たりゃしませんからね、ハイ。(-_-ゞ



・・・しっかし、すんごい威力ですね。この、新しい瞳術は。

ナルトの位置から、一体どんな風に見えてるのか気に成ります。

「すげェ・・・」 と言ってるので、掛かった術の全貌は、しっかり見えてる筈だと思うんですが。

掛けられてる方も勿論苦しかろうけれども、掛けてる方に目が釘付けでアナタ、それどころじゃ御座いません。

うちは一族でも無いのに、ここまでコレを扱えるって段階で凄いんですが、













・・・暁にまで目をつけられる羽目に成るって事なんですか?どうなんですか? (-_-;)

うわーい、なんて緊張感を与えてくださるんですかカカシスキーに・・・!!(__;)



カカシ先生に右腕を潰され、ナルトの螺旋丸で我愛羅を取られたデイダラですが、

「ぶん殴ってやる」と言うナルトに、余裕で 「近いうち また相手してやるよ」 と返すという事は、

ひょっとして両手無くても、もーまんたい(=問題無)なんですか、デイダラさんよ・・・!!(゚□゚;)!



ていうか、この人、サソリに攻撃された時もそうですが、余裕ぶり過ぎてウッカリ襲われる口ですよね。

                              (-_-ゞ



・・・・・・そんなこんなで、ほれ見ろ。

カカシ先生に 「油断しすぎだよ・・・」 と言われた途端に、我愛羅見て怒り心頭のナルトに

ぶん殴られてやんの・・・。 (-_-;ゞ















・・・・・・ウッカリさんだなぁ、もう。(そういう問題か)















以下次号。





・・・世間様では、ぜこぜこ息切れしてるカカシ先生見て、「はあはあ言いすぎ〜vvvv」とか言ってらっしゃる

人達多数発生してるといふのに、萌える前にオロオロオロオロしてる私は、色んな意味で何だかなぁ・・・。










「カカシちゃん!!大丈夫!?大丈夫なのっ!!?Σ (-■-;)!!」-----みたいな・・・。











・・・・・・お前は母親か・・・。



一体ナルトにどんな説明したんですか、アナタ・・・!!(-_-;)
人柱力のナルトよりも、カカシ先生が晴れて「問題」扱いと成りました事にショックを受けました。

                      Σ (-_-;)
普通に心臓に悪いです。 (-_-)
クッ・・・!岸本せんせーめ・・・!!
(←ここの管理人は心配性です・笑)