夢の対決!勝つのはどっち?
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桑田・清原VS橋本・立浪らのハイレベルな戦い!中村采配はどちらに味方?
1985/桑田・清原3年生のPL学園 × 1987/立浪・橋本・野村のPL学園
| 1985/PL学園 54票 × 32票 1987/PL学園 |
| 大岡 康介 70代〜 1985/PL学園 1−0 桑田と野村の投げ合いが続き、9回裏に疲れた野村から清原がレフト場外へ運ぶ150メートル級のアーチで85年の勝利!!!!!!!! |
| やばっさん 20代 1985/PL学園 4−0 1987のPLは、打撃力はそんなになかった。しかし、1985の方は凄まじかった。そして、桑田の投球術で見事、完封勝ち。以上やきん! |
| 房一俺 10代 1987/PL学園 2−1 桑田と野村の投げ合いは7回まで続き得点は0−0。しかし8回にヒットで立浪を置き片岡の3塁打で1点先制。9回に橋本をリリーフで起用し2アウトを簡単にとる。迎えるバッターは清原。橋本の初球を打ちバックスクリーンへと飛ぶホームラン。これで1−1となり延長へ。そのまま投げあいが続き延長13回へ。このあたりから桑田に疲れが見えてきたのかストレートに切れがなくなってきた。それを見逃さなかった片岡にうまくライトスタンドに運ばれる。その裏橋本が3者凡退に押さえゲームセット。 |
| ロック 20代 1985/PL学園 4-3 87年の総合力をもってしても2人の天才には及ばない。 |
| スーパープレーヤー 20代 1985/PL学園 6−2 清原が打ちまくり桑田が完投で試合終了 |
| 狂童子 10代 1987/PL学園 6−3 桑田と野村の両先発ともに調子は今一つ。そんな桑田に対して87PLはは初回から立浪、片岡の連打で先制するが、85PLは振りが堅く、打ち上げてばかりでなかなか野村をつかまえきれない。 先制された桑田はあせってストレートで力でねじ込もうとしたところを痛打され、4回には深瀬に2ランを浴び、7回にも守備の乱れと立浪の適時打で2点を追加。85PLも清原が意地で4回、6回にバックスクリーンとライトにホームランを連発して2点、8回に松山のツーべースで1点を返すが、その裏に投手の野村がタイムリーをはなって3点差に突き放す。そして、そのまま87PLが6−3で勝利。 同じ横綱でも勝たなければいけないという強迫観念が先行してムード的に暗かった85PLは、特にそんなプレッシャーもなく終始マイペースの明るい87PLに押される形になった。 |
| 千川高校 20代 1987/PL学園 7−3 これだけの高い総合力を誇ったチームは他にいない。 |
| old 50代 1985/PL学園 3-1 桑田と野村の投手戦、共にスピード.制球力申し分なく内野ゴロの山。(三振の山でないのは両チーム、当てる技術は持っているから) さすがに立波は4の4ながら後続無し、清原は、と言えば高めの釣り球にボテボテの3塁前内野安打1本のみ 試合は桑田の2ランともう1点(リリーフ、橋本の暴投)対8回の併殺崩れの間の1点 |
| ボウズ 10代 1985/PL学園 3−2 9回裏清原がサヨナラ3ラン |
| ニセ国見比呂 10代 1987/PL学園 7−3 123456789計 85PL0000102003 87PL00300004×7 立浪、片岡らのホームラン計7点。野村、橋本、岩崎の継投で逃げ切る。 |
| たいどん 20代 1987/PL学園 3−2 87年の方が試合巧者だったと思う。 |
| ひまわり 20代 1985/PL学園 10−2 この試合、ある意味すごく興味深い。しかし両者共ベストの出来なら、85年PLが圧勝する。87年PLは、野村・橋本・岩崎の三人の本格派投手を擁しているが、この三人が85年PL打線の前にことごとく打ち込まれる。87年PLは、夏の甲子園で勝った試合はすべて初回に点を取っていたが、この試合に関しては85年PLが初回に点を取り、終始85年PLペース。87年PL打線は、桑田の投球術にまんまとはまり、三振の山を築いてしまう。 123456789RHE 85年PL32100120110170 87年PL000000002240 (本)85年・・・清原1回3ラン(野村)、6回ソロ(橋本) 松山7回ソロ(岩崎)桑田7回ソロ(岩崎) 87年・・・片岡9回2ラン(桑田) 九回裏の2点は、桑田が後輩にプレゼントした2点。両者無失策は、さすがだ。 |
| shinji 30代 1987/PL学園 3-1 87年のPLは投手が3人もいて全てすごい投手だった 桑田のPLは確かにすごいが、総合力で立波のPLです |
| もっちゃん 10代 1985/PL学園 4−2 9回表に立浪の2点タイムリーで先制してその裏に清原の満塁ホームランでゲームセット |
| アポロ 30代 1987/PL学園 8-7 総合力では87年組。 同学年でプロの一流もしくはそれに近いレベルの選手が4人もいた学校はない。KKは超一流だが、超一流×2 より 一流×4+? の方が上。 |
| 兜 20代 1985/PL学園 5-1 あのPLは文句なし! |
| 鶴商OBb・・・ 30代 1985/PL学園 1−0 実際見ているので、あの時の彼らは「ミュータント」でしたよ。 |
| LaVienRose84 30代 1985/PL学園 4−2 初回、立浪のタイムリーで87年/PL先制するも4回清原の左越本で同点。ここで87年/PL野村から橋本にスイッチ。7回87年/PLが宮本の中前タイムリーでふたたび勝ち越すが、8回代わった岩崎が清原に痛恨の押し出し。続く桑田が左中間を割り、4−2。9回、桑田が尾崎2ゴロ、伊藤空三振、最後はカーブで立浪を見逃三振にとり147球の熱投。でもいい試合になること間違いないね。 |
| バガボンド 50代 1985/PL学園 6-2 清原の2本のホームラン、桑田の完投。立浪の2点タイムリーのみ。 |
| アンチ清原 40代 1985/PL学園 8−2 先発野村は清原を意識しすぎて3回もたずリリ−フの橋本は力勝負も清原のすごさを味わうことに。 圧倒的なパワ−と桑田の投球術に87年組歯が立たず。 |
| ミッチー 20代 1987/PL学園 4−3 先発野村が中盤に清原から2打席連続ソロアーチを浴び先行されるが、桑田に完璧に抑え込まれていた立浪、片岡らが後半見事に桑田をとらえ 逆転。最後は豪華継投(岩崎〜橋本)で締める!各々が持ち味を発揮した高校野球史上最高の試合になる事は間違いない! |
| piro :30代 1985/PL学園 5-1 これは、両方がベストの状態で戦った時の予想スコア。 いずれにしてもこの頃のPLは凄かった!清原は高卒プロ入り即31ホーマー!今でも信じられないよ。3年・夏の清原はもうプロレベルだったって事。繰り返すけど、3年・夏の清原は桁外れだった。桑田だって、体の芯の強さに若干の不安があったけど、超一級! 一方、野村・橋本・岩崎・立波・片岡・深瀬・・・、ハハハ、これも凄すぎ。結果論じゃなく、後のプロのレギュラークラスが4人もいたんだから。ホント、この両チームに勝てる可能性(あくまで可能性)があるのは、ベストな状態の松阪が投げる横浜だけでしょうね。 |
| Shin 30代 1987/PL学園 甲子園なら3−1で立浪時代のPL 勝負は球場によると思います。立浪時代のPLは甲子園で強くなったチームですから甲子園なら立浪時代のPLだし、日生球場なら大差で桑田清原時代のPLですね。 |
| 俺 20代 1987/PL学園 8-5 総合力では87年の方が強かった。 |
| 匿名 10代 1985/PL学園 10−6 桑田清原はすごいから。 |
| 岩倉OB 30代 1987/PL学園 1-0 '85はまるで今年の巨人!? |
| 花咲ISAO 10代 1985/PL学園 4−0 最強のエースに最強のスラッガーがいるチームですよ! 桑田が抑えて、清原が4打席連続ホームランを打ってゲームセットでしょう! |
| ほんとは熊工ファン 30代 1985/PL学園 10−3 橋本、野村、岩崎の継投も85年には通用しないでしょう。序盤で勝負あり。 |
| 1984 取手二全国制覇 20代 1985/PL学園 5-1 まるで子供扱い。1点はボランティア |
| sami 40代 1985/PL学園 6-1 圧倒されて終わる。 別格のチームだったと思いますので。 |
| upper 10代 1985/PL学園 5-3 この試合の定義として両チーム最高の状態で一発勝負にこだわってほしい。史上最高クラス2人を擁す85年と年度最高クラス4〜5人を擁す87年が一発勝負をすれば85年が勝つでしょう。 中村監督も一発勝負なら85年、10回戦えば87年に分があるだろうと何かの雑誌で言ってました。要するに強さで史上最強の85年、選手層や完成度で史上最高の87年と言うことでしょう。 |
| ゆうすけべえ 10代 1985/PL学園 3-0 1回戦であたった場合の予想です。 高校時代の桑田の球、普上レベルの高校生には打てやん! KKに集中しすぎて気が付いたら8回裏かな? 粘る気があれば0点、積極的に攻撃すれば1点取れるかも。 |
| くりっち 10代 1987/PL学園 5−3 87年のPLは負けないと思う。粒ぞろい。 |
| FUMIHIRO 10代 1985/PL学園 3−2 両方すごすぎ |
| ナンツ野球 40代 1987/PL学園 4−2 完成度という点で87年やや有利。事実上の決勝戦といわれた芝草帝京との準決勝でのメッタ打ち・・。常総島田にキッチリ勝った 決勝戦。87年は『淡々と勝った』という印象が強い。 |
| バロッククラスピン西崎T世 10代 1987/PL学園 1-0 スタミナが尽きた桑田を延長で立浪がホームランを打ち桑田を撃沈する さぁー |
| レフトスタンド 20代 1985/PL学園 3-0 負けそうで負けない1987と負ける気がしない1985でKK世代の勝ち 個人的には1987PL対東亜川島が見たかったです。 |
| CHIKA 20代 1987/PL学園 6−3 85年はとても強いチームだが、87年はとても負けないチーム。 |
| ぷれすて 10代 1985/PL学園 12−6 多分打ち合いになると思う。まぁ桑田しだい。 |
| KATSU 30代 1985/PL学園 3−1 大接戦必至!先制点で決まる!逆もあり! |
| 前川 10代 1985/PL学園 8−3 KKコンビは、最強 |
| みやお 20代 1987/PL学園 1-0 清原は勝負を避けられ、延長戦の末桑田力つきる |
| こぞう 30代 1987/PL学園 5-2 1987年は大人のチーム。KKを抑えられる。 |
| 王子さま 30代 1985/PL学園 4−3 先攻は、87年組。85年組の先発桑田は初回、87年組先頭打者の尾崎を四球で塁に出すと、伊藤のバントのあと、3番立浪に先制のタイムリーを許す。その後、1-0のまま6回まで野村vs桑田の投げ合いで膠着状態。試合が動いたのは7回表。87年組4番片岡のソロアーチで2-0。試合は決まるかに思えた。しかし、7回の裏。85年組は6回から野村に代わる投手・岩崎を攻める。内匠、松山を塁上に置き、主砲の清原のバットが火を噴く。逆転3ラン。史上最強の4番打者の意地を見せる。85年組先発の桑田、87年組3番手の橋本が、緊迫した空気を作り上げるなか、最終回87年の攻撃。ここで右肩を故障した87年組の主砲深瀬が代打で登場。周囲の期待に沿い、同点のホームランを打つが、その裏、5打数5安打と気を吐く9番笹岡を2塁に置き、二死後、ネクストバッターズサークルの清原が見守る中、キャプテン松山のサヨナラタイムリー。(なんか、そのまんまって感じ・・・) 85年は中学生、87年は高校生、それぞれPL学園生としてアルプスに行きました。KKのときは、厭な予感がすることもありましたが、春夏連覇のときは、予選の時から負ける気がしなかった。でも、直接戦うとなれば、どこからでも点が取れる、85年が強いかなぁって思います。 今年は、あのユニフォームが見れないのか・・・。 |
| 貝島 20代 1987/PL学園 2-3 桑田真澄が弟の桑田泉にサヨナラスリーランを打たれて |
| 日大一高イジューライダー 30代 1985/PL学園 3−1 本当にあの頃のPLは・・・ うちらの第三試合の後PL対享栄PLの圧勝。 二回戦はあのマリナーズ「佐々木」の東北高 あの時代は、はっきりしたスター選手いました。 その後、松坂。 桑田がんばれ! |
| ゆかりん 20代 1987/PL学園 5ー3 87年PLは野球センスの良い人たちの集まりというイメージがあります。異様に強かったですね。85年PLはあのスーパースターの2人くらいしか記憶にありませんが、29点も取って勝ってしまう反面、コロっと負けてしまう印象があります。 |
| kabuto6 30代 1985/PL学園 5-2 85年PLは最強だった。清原のホームランで勝つ。 |
| 大成 10代 1985/PL学園 3−1 やっぱり最後は清原でしょ〜!! |
| アグネスタキオン 10代 1985/PL学園 4-1 85年のPLは、ハッキリ言って最強!! この試合は、桑田・清原のアベックアーチで試合を決める。 |
| よしひこ 10代 1987/PL学園 2−1 最後は片岡のサヨナラホームランで終わる。 |
| 落球 30代 1985/PL学園 3−1 桑田と清原そしてキャプテンの松山。85年のPLは強かった。それもやまびこ打線の池田、伊野商の剛速球投手・渡辺などを強力なライバルたちがあったからこそだと思う。 |
| GUN 40代 1985/PL学園 12−1 桑田、清原の高校生離れした攻守の要を擁しているだけに、一戦だけなら、完勝間違いなし。二人が抜きん出てた感があるので、目立たないが他の選手も、超高校級であった。 |
| 小川のSTO 20代 1985/PL学園 2-0 投手陣は85年は桑田1人に対し、87年は3人いたが、絶対的な完成度がKKのPLの方があった。特に打線は下位打線でも得点に結びついていた。 |
| 一般人 20代 1985/PL学園 3−2 85夏の桑田・清原のチームは完成されたチームだった。83・84は それなりにもろさがあった。87PLも強かったけど、小さくまとまりすぎかも。互角の試合運びをするだろうけど、8回ぐらいに清原の同点ホームランが出て延長へ。そして桑田のサヨナラタイムリーで決着。 85PLの勝ちかな。 |
| Bears 20代 1987/PL学園 5-0 投攻守どれをとっても立浪世代のチームに分がある。選手層が厚い。試合のペースを握るのがうまい。清原世代のチームも強かったが、リードされるともろかった。 |
| ベーブルース 10代 1985/PL学園 9−1 やっぱり85年の桑田からはとれてもせいぜい1点ぐらいだろーし清原がいたらもうどうにもならないだろーな。 |
| いまもと 40代 1987/PL学園 3-1 87年のPLはスキがない。 |
| 師匠 30代 1985/PL学園 4−3 非常に難しいです。でも私、どっちが勝ってどっちが負けようがどうでもいいです。確かに87年のチームは春夏連覇したスキのない素晴らしいチームでしたがどうも好きになれなかった。85年のチームはKKコンビのデビューの鮮烈さ、数々の記録など話題性では87年のチームのはるか上を行く。憎らしいほど強いと言うのはまさに85年のPL。白黒つけるとすれば甲子園初戦に爆発力を見せる85年でしょうか。 |
| 史了 20代 1985/PL学園 6-2 この試合は高校野球のなかでは、KKのPL対松坂の横浜に並ぶ 夢の対決だと思います。 実力的にはほぼ互角だと思いますが、87年のPLは野村がつか まってしまう気がするのでこのように予想しました。 |
| きょうすけ 20代 1985/PL学園 5-1 これは練習試合(紅白試合?)で戦った場合の予想。もし大会の決勝戦で対決すれば、3人投手がいる87年PLが優位。でも大会序盤なら桑田を打ち崩すのは難しいと思います。 |
| M 20代 1987/PL学園 2-1 勝つのは87年のPL学園です。 両チームのパラメーターは次の通り ・投手力 85年10 87年9 ・打撃力 85年10 87年9 ・機動力 85年8 87年9 ・守備力 85年10 87年10 ・勝負力 85年8 87年10 合計すると85年が46点、87年が47点 |
| 平井 20代 1985/PL学園 4ー2 打力と守備力は互角。 投手力で桑田の85年チームが上なのではないか。 立浪や片岡がいても桑田から3点以上奪うのは難しい。 実際には甲子園で宇部商、伊野商が3点取っていますが、 (前年の取手二は7点取っている) すべて大会終盤で多少球威が落ちた試合でのこと。 本調子なら2点取れるかどうか。 87年の投手陣も悪くはないので、どちらも大量得点は望めない。 展開としては、終盤まで1-1くらいの投手戦で、 8、9回に87年チームが例によって継投に出るが、 そこにスキが生まれて85年チームが勝ち越す。 勝負力に長けた87年チームは松井のように清原を敬遠しそうだが、 桑田というスラッガーがいることも忘れてはならない。 いずれにしてもこの対決は接戦になる。 どちらも中村采配で高水準の野球が展開されるはず。 できれば本当に見てみたい夢の対決だ。 |
| KingKAZU 30代 1987/PL学園 3-2 これは難解ですね。 最強チームランキングが示す通り「力」ではKKのPL学園が過去最強。 しかし「試合運び」の点では春夏連覇した立浪たちのPL学園が最強ではないでしょうか。 87年PLは負けないチームです。勝負どころを選手全員が理解していて、スコアは接戦が多かったように思えますが、終わってみればやっぱり強かったという野球をします。対決をすれば、KKのPLにも、松坂の横浜にも、やまびこ打線の池田にも負けないような気がしますが。 個人的には79年箕島と87年PLの春夏連覇同士で対決させてみたい。 |
| 新潟名君 40代 1987/PL学園 6-3 このPL対決は面白いですね。どちらもハイレベルですが、野球をよく知っている選手が集まった87年PLのが上だと判断します。 先行しても先行されても、延長になっても選手が柔軟に対応できますし個人能力も高い。 下の方で85年PLのが華やかだったという意見がありましたが、87年もタレントが揃っています。投手の野村、橋本、野手の立浪、片岡、深瀬・・・。85年は桑田と清原が突出していますが全体では87年にはかなわないでしょう。 中村監督としても、力で押した85年よりも87年で見せたち密な野球が最高傑作だったのではないでしょうか。 |
| 佐宗 20代 1985/PL学園 5-2 87年PLは3枚の投手陣が自慢だったが、桑田一人で十分対抗できる。そもそも高校野球の継投はいつもうまくいくものではない。清原中心とした重量打線に小手先だけでは通用しないだろう。大会レベルも中山の高知商、佐々木の東北などがいた85年のが高かったように思える。その中で圧倒した桑田清原のPLの力は半端じゃない。 |
| K.C.F 30代 1987/PL学園 4-3 どちらも超高校級のチームですがKKのPLにはどこか大型チームにりがちな脆さがある。岩倉や伊野商に負けた試合などは、一度流れが相手に向くと無抵抗になってしまう「中だるみ」が見られた。対して立浪らのPLは爆発力こそKKにチームに劣りますが、どんな展開でも勝てる安定力があった。甲子園実績でも底を見せていない。スーパースターに依存することなく全員がハイレベルで勝負強い。投手も3人いる。最後は立浪らのPLが勝つでしょう。 |
| t. k 20代 1987/PL学園 3−1 派手さは85年のチームの方があるだろうけど勝負強さは87年のチ ームの方が上でしょう。立浪がいたときのチームは相手から見ると、全 くかなわないようなイメージはないもののスキがなく勝機を見いだす のが困難なチームです。それに対しKKのチームは脆い部分がありそ こに付け入るスキがあったと思います。 とはいっても両者ほぼ互角、実際に試合をすればロースコアでの接戦 になるのでは?と思います。 |
| 熱闘広辞苑 30代 1987/PL学園 4−3 これは、どっちに転んでも可笑しくない好勝負です。 K・Kも超ド級であるが、野村・橋本の継投と立波・ 片岡・深瀬のクリーンナップトリオの豪華さ、それに 春夏連覇の勝負強さを買って、1987年組かな? これはホント夢の対決だね!! |
| 甲子園 10代 1985/PL学園 5−3 私は、この2チームはよくわからないけど今の清原を見ていたらまけぬようなぁ・・・。 |
| 片山 貴正 20代 1985/PL学園 7-4 序盤は互角で進み終盤に1985年のPLが突き放すでしょう! |
| メジロ 20代 1987/PL学園 2-1 華やかさで言えば1985年の清原たちが圧倒するでしょう。しかしゲーム展開の面から考えると1987年の立浪たちに分があるでしょう。特に投手でいえば先発に野村、抑えに橋本と全く隙がみられない。 顔ぶれも1987年の方が堅実なイメージがあるのでは。 |