夢の対決!勝つのはどっち?
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森尾は真っ向勝負したか?それをゴジラ松井は打ったのか?
1992/防御率0.2森尾の西日本短大付×1992/ゴジラ松井の星稜
| 1992/西日本短大付 33票 × 17票 1992/星稜 |
| フェニックス打線 20代 1992/西日本短大付 2−0 いくら星稜でも森尾から点を取るのは至難の業。で森尾は毎回の13奪三振、散発4安打で優勝。 |
| カブトムシ 20代 1992/西日本短大付 2−1 投手戦になるが、相手のミスや小技を用いて少ないチャンスを生かす西短の辛勝。 |
| にっちゃん 30代 1992/西日本短大付 4-1 星陵は森尾からはとれて1点でしょう。 |
| 勝負師 20代 1992/西日本短大付 2−1 あれから10年・・・。決勝で実現して欲しかった、このカード。西短2点リードで迎えた7回裏、3打席目で松井は森尾の142kmストレートをライトスタンド上段にぶち込む。あまりの会心のあたりに、呆然とする森尾。これで2−1。試合は2−1のまま9回裏へ。2アウトランナー無しから、3番山口が左中間へ3ベースを放つ。そして4番松井。森尾は、鬼の形相でここでも真っ向勝負。そして、最後の勝負は空振り三振。雄叫びをあげる森尾、天を仰ぐ松井。2−1で西短辛勝。 123456789RHE 西短 100001000270 星稜 000000100130 |
| ただの中学生 10代 1992/星稜 1−2 僕の読みでは西短の森尾投手は4連投の疲れから松井ら星稜打線につかまると思う。しかし森尾投手の粘りで初回の失点のみに抑える。星陵の山口投手は丁寧なピッチングで西短打線を1失点で抑える。ちなみに松井選手は一発は出なかったが2安打を放ち勝負強さを見せる。 |
| M 10代 1992/西日本短大付 2-0 森尾は間違いなく打てない。 |
| 凡 20代 1992/星稜 5−2 松井秀喜さん八回九回2打席連続でホームラン「逆転勝利」だー |
| 抵抗勢力 20代 1992/西日本短大付 4−0 絶対、森尾は打ち崩せない。 |
| カズ 20代 1992/星稜 3−2 試合巧者の星稜がスクイズなど足や小技を絡めての勝利。前年の準々決勝で対戦した上田のいた松商学園戦のような展開で星稜の勝利。 |
| 甲子園 10代 1992/星稜 4−3 松井がサヨナラホームラン!!! |
| さくら 20代 1992/星稜 5−2 松井が、二打席連続ホームランを。 |
| qwwq 30代 1992/西日本短大付 3-0 森尾がいるから!!森尾はすごかったよ、ほんとに。 |
| はまかぜ 20代 1992/西日本短大付 2−1 あの選手権で対戦していたら、西短が勝つ。松井の一発が出たとしても、ソロ。あの夏に関しては、森尾から2点取れるチームは、いないと思う。 |
| 西岡裕史 10代 1992/星稜 10−9 松井が大活躍します. |
| 剛 20代 1992/西日本短大付 2−1 星稜は取れても1点。あの完成された森尾からの連打は難しいので松井の1発のみ。星稜の山口も素晴らしい投手だったが、2,3点は取られていたと思う。もう1度森尾のピッチングをどこかで見てみたいものだ。 |
| 長野・田中監督 30代 1992/西日本短大付 3−2 西短5安打も少ないチャンスにスクイズを絡めて得点。星稜は、10安打するも森尾のクレバーな投球の前に11残塁と2得点に抑えられる。 接戦になればなるほど西短のペースになると思う。しかし実際対決して欲しい組み合わせでしたね。ちなみに星稜・松井は1安打するも打点無し。残念。 |
| 個性で星稜 20代 1992/星稜 4−3 チームはさておき、今やプロ野球最高峰に君臨する松井と、いまどこで何をしてしまっているか分からない森尾を比べるのは少し苦しい。冷静に考えて、個人対決では勝負にはならないと思う。 しかし、星稜の下位の月岩、奥成は勝負弱い。点を稼げるか?もし、勝負強さナンバーワンの福角が5番にまわれば、星稜有利では。福角はスポーツ報知の看板記者として、今も勝負強く活躍中。 |
| ぶっ飛び 20代 1992/西日本短大付 2-1 今でも森尾の投球はハッキリと覚えている。 派手さはなかったが、きっちりとコーナーをつくピッチングに 松井といえどもそうそう打てなかったのでは? あの時点での森尾と松井なら森尾のほうに軍配が上がっていた。 3打数1安打、もしくは4打数1安打ぐらいで、抑えていたと思う。 |
| 松井よ、ダイエーに来い 30代 1992/西日本短大付 3−1 普通に対戦したら、守備力の差で西短勝利。でも松井を全打席抑えるのは難しいので、完封は無理。しかし、星稜があの明徳戦を乗り越えて決勝まで進んで西短と対戦したら、球場内の雰囲気が追い風になって星稜が大差で勝つと思う。 |
| STO 20代 1992/西日本短大付 1−0 星稜高校に勝ってもらいたいが、あの球を打てるのは3,4番だけだろう。しかも連打は星稜高校には無理!。守備力が祟りエラーがでて西短の勝ち。 |
| キンキン 20代 1992/星稜 3−1 星稜が少ないチャンスを手堅く得点、投げても山口が要所を締めて星稜の勝ち |
| 兜 20代 1992/星稜 2-0 この大会を代表する右腕左腕対決も、松井の一振りで決着! |
| 師匠 30代 1992/西日本短大付 2−0 両校、同じ大会に出場し、結果西短が優勝していますからやっぱり西短が勝つと思います。この大会はレベルとしては決して高いとは言えないと思いますが西短の森尾は超高校級とはいかないまでも完成された投手。打線も派手さはなっかたが1点を取る攻めは実に巧かったと思います。星稜も山口、松井と投打の軸はしっかりしてましたが傑出した実力はなっかたように思います。でも両校とも高校生らしい素晴らしいチームだと思います。 |
| 福岡県民 20代 1992/西日本短大付 2-0 森尾が真っ向勝負をして松井を抑える。松井はヒットは打つかもしれないが、ホームランなんぞ打てるはずがない。 あの森尾に勝てるはずがないのだ。 西短は、元々守りのチーム。中島投手を要して甲子園出場を決める前の年・・・新庄がいた時だが、大濠に敗れてる。 その時は、投手が打たれて、終盤追いつきそうになったが敗れてしまった。 その教訓を生かし、投手には絶対的な自信があるとき、甲子園に出場しているのだ。 今年も・・・そのはずだったが。島村投手というドラフト注目のピッチャーがいたが、惜しくも敗れてしまった。 最近、福岡代表は東がよく出場しているが、やっぱり西短が出場する時に比べると、 投手力が落ちる。どちらかというと打線でカバーして勝ち進んでいくチームである。 あの東と比較してもやはり投手力は西短が勝っているのだ。守り抜く野球、それが西短の野球だ。 松井一人がめだつ星陵なんぞに負けるはずがない。全員で守り、勝ち抜く。 そしてあの浜崎監督の采配が光る。(もう、総監督になってしまったが・・・新監督は、皆さんご存知の高原さんである) そんな西短が勝つに決まってる!! |
| 福岡最高!! 20代 1992/西日本短大付 2-0 森尾の球は松井でもうてないっしょ!! あのピッチング!!素晴らしすぎる!それに、森尾なら絶対真っ向勝負してるはず!そりゃ松井もヒットは打つかもしれないけど、 ホームランはうてないね。打線もつながらないで、ヒットも5本打てばいいんやないん? 西短は守りのチーム。相手に点をやらないチームだからこそ、スコアは2-0ながら勝つと思う。 最近は、甲子園に出場してないが・・・。しかし、今年はそのチャンスがあったのである。 まあ、出場できなかったけど。注目の島村投手を要して勝ち進んで行ったのだが・・・。 来年は、浜崎監督が総監督になり、森尾を要して優勝したときの4番だった高原さんが監督を務める。 新生西短として、新たなスタートで望むだろう。 話はそれてしまったが・・・とにかく絶対西短!! 松井だけ目立っていた星陵なんぞに負けるはずない!! 野球を分かってる人なら絶対西短に一票入れるはずでしょ!! |
| ぬーぼー 10代 1992/西日本短大付 6−1 この2校は意外と西短が圧倒的に勝つと思う。 この対決はなんと言っても森尾×松井が注目を浴びるでしょう。 しかし、星稜の特徴と言うのはやっぱり主砲松井! 当時の星稜を見れば、 「主砲松井が打って星稜が勝つ。」「松井がいたからこそ勝てたんだ。」 そんな感じだと思う。 だからこそ、星稜は明徳との勝負で負けてしまったんだと思う。 一方の西短は森尾がどうしても目立ってしまうが、 打線の方もなかなか強力で、相手ピッチャーが相当な剛腕では無い限り、勝てる試合ができる。 星稜の山口はそれほどの剛腕じゃないと言うことで、 西短は松井さえ打ちとれば、後続を抑えることが出来ると思う。 一方、打線が援護してくれるので森尾は楽にピッチングができる。 ・・・と見て、僕は西短に一票を入れます。 |
| まつ 20代 1992/西日本短大付 5-1 松井のHRで1点かえすも試合巧者西短にげきり! |
| まkぃ 10代 1992/西日本短大付 2-1 西短は森尾のこうとうです!松井は4−1くらいでしょう。あの西短は地味だか98年横浜より、91年大阪とういんよりも強いでしょう |
| 玄人の館管理人 30代 1992/西日本短大付 2−1 星稜はここまで甲子園で50戦近く試合をしているが2点以上リードされたのをひっくり返した試合はたった1試合しかない。(昭和58年センバツ1回戦の熊本工戦のみ)つまり星稜は先に2点以上相手にリードされるとまず負けるのである。次に星稜が相手に1点リードされたケースをひっくり返して勝ったのはかなり多い。ただしそれは6回までに追いつくかひっくり返した場合で、終盤の7回まで1点でもリードされていた場合は何と全敗である!これほど終盤の底力に欠ける星稜であるからサヨナラ勝ちや延長勝ちも1試合もない。つまり星稜が相手に勝つパターンは先行逃げ切りか6回終了時点でリードを奪うしかないのである。つまり星稜が西短に勝つには森尾の立ち上がりを突いて1点でも2点でも奪いそれを山口が守りきるしかないのである。 しかし森尾はスタミナ、立ち上がりの不安など何もない投手であり星稜が森尾から得点するには山口、松井の長打しかないという結論にいたった。しかし森尾のコントロールは絶妙で山口、松井に対しては長打を打たれないコースを徹底的に突いてくることは明白である。打たれても短打ですむ可能性が高い。したがって森尾は星稜打線を0点もしくは1点に封じ込めると思う。かたや山口は立ち上がりにやや難のある投手で序盤に失点をするケースも考えられる。もし序盤を無難に乗り切って0対0のまま終盤へもつれた場合は前記のデータが生きてくる。恐らく西短に先に決勝点を奪われるはずである。よって西短の勝ちと訂正。 |
| 高校野球ファン 30代 1992/星稜 3−2 森尾もいい投手だが山口もいい投手。おそらく投手戦になると思う。森尾が松井と勝負しようがするまいが、松井がいる限りランナーは出るので得点チャンスは増える。山下監督が強打に頼らず、送りバント、スクイズで1点を取る野球をすれば星稜は勝だろう。 |
| pika_25 20代 1992/西日本短大付 1−0 星陵って結構名勝負物が多いけど、そういうときほど必ず負けてるような気がするなぁ。。 最後の最後で限界の精神力で後一歩及ばない感が私の星陵観です。 たぶん延長13、4回くらいやるんじゃないでしょうか? 松井は5-1(または2、いずれも短打)で完全に抑えられるんじゃないかな? 西短附は森尾よりもその2年前の中島投手のほうが好きだったな。 彼は私の中の野球人の中で一番好きな選手です。 野茂がアンダースローで投げたらああいう風になるのかな?(笑) |
| 高校野球大好き人間 20代 1992/西日本短大付 5-3 実力の星稜と試合巧者の西日本短大付. 1試合でどうこういうのは難しいでしょうが、10回練習試合を 行えば、おそらく西日本短大付の6勝、星陵の4勝ぐらいに なるでしょう。あの時点で森尾の球をとらえるのは、星稜では 主に四番の松井、三番の山口ぐらいかな。あと、脇役が つないだとしたら、3点ぐらい取れると思う。 ところが、さきほども書いたように 西日本短大付の試合巧者ぶりは目を見張るものがあるので 星稜の山口投手がヒット8本ぐらいで抑えても、盗塁などで 効率よく得点して、5点ぐらい取れるのでは。流れは、ほぼ 終始西日本短大付にあると思う。 |
| 甲子園評論家 30代 1992/西日本短大付 3-0 森尾は90年代最高の投手。あの球は攻略できない。松井に対しては松井シフトを敷いて、プレッシャーを与えて打たせて取る。 星稜は4〜5安打しか打てず敗れていく。 |
| t. k 20代 1992/西日本短大付 3−1 高校時代の森尾、というよりあの夏の甲子園の森尾を打ち崩すのは至難の業だったと思います。 松井も1打席くらいは打つかもしれませんが、基本的には抑えられると思います。 それ以外の打者ですと山口がもしかしたら対応できたかもしれません。 西短は凄い強打者はいなかったものの、巧い点の取り方を出来るチームでした。 コツコツ1点ずつ積み上げて3−1くらいのロースコアで勝つのではないかと思います。 |
| OVER TIME 20代 1992/西日本短大付 3−0 森尾を攻略することはできないと思う。森尾対松井では松井が打つかもしれないが本塁打でない限り星稜は勝てないだろう。98年の横浜でも92年の西短に勝つのは難しいだろう。 |
| ローランド多摩 30代 1992/星稜 4−2 真っ向勝負を3打席以上してたなら、松井は森尾を間違い無く打ってただろう。前のセンバツでは、やはり直球とカーブのコンビで防御率抜群だった堀越の山本から、決め球を第4打席でものの見事にホームランしている。山本の、見逃せばボール球の縦に割れる大きなカーブは森尾以上だったと思う。月岩や奥成、打者としての山口も、その後の国体でのバッティングを見る限り、打ち崩すには至らずともそこそこ打てたんでは。 投手山口は好不調の波は確かにあったが、高原以外はあの低めに集める制球で西日本短大付程度の打線なら抑えられただろう。 |
| おかちゃん 10代 1992/西日本短大付 4−0 松井3打席ノーヒットだな! そんで森尾の勝ち! |
| ホラ吹き仙人 30代 1992/星稜 5−1 まず言っておくが、山口はなかなかの投手だぞ!素材はあのキツネ目の男と同等。 西短打線も手強いが星稜は先取点を取る。何故なら初回、森尾が「同じ高校生」と言って松井と勝負するからだ。 追いかける西短は1点がいっぱいいっぱい。森尾は松井を1度くらいは押さえるが、5番打者に打たれてよし。 松井が敬遠されると5番の奴は打てないが、松井と勝負してくれたら5番の奴は打つ。これ、わかる?。 |
| KingKAZU 30代 1992/星稜 3-1 西短は明徳ほどズルくはないだろうし、森尾もプライドがあるから松井に敬遠はしないでしょう。松井はたぶん4打数2安打あたり。さすがにホームランは難しい。 試合は松井だけでなく打線の総合力で星稜が3点をとり、山口が抑えて勝つ。西短に打力があれば4-3で西短ですが。 ただしこれが準決勝以上の対決なら、星稜は走者は出すものの要所を森尾に締められるというパターンになりそう。星稜には甲子園を勝ち抜ける勝負強さがない。 |
| まいけーる 30代 1992/西日本短大付 2-1 松井は1HRするもソロどまり。西短は残塁多いものの逃げ切る! |
| さと 20代 1992/西日本短大付 2−0 森尾からは点はとれない!松井はフライ3つくらいで森尾完封! |
| かんちゃん 20代 1992/西日本短大付 3−2 森尾が抑えて西短勝利!! 森尾も松井も対戦した事あるが、森尾の投球は芸術だった。 一方松井は・・・言わなくても分かるよね。 |