夢の対決!勝つのはどっち?
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剛と柔の対決!豪腕水野&やまびこ打線を試合巧者箕島が受けて立つ!
1979/春夏連覇の箕島×1983/やまびこ打線水野3年生の池田
| 1979/箕島 24票 × 20票 1983/池田 |
| maki 30代 1979/箕島 3-2(延長サヨナラ) おそらく、サブマリン石井のボールを池田打線は捕らえることはできるでしょう。しかし決して「打ち砕く」までには至らないと思います。どんな窮地を迎えても冷静なバッテリー、そしてピンチでも決して諦めないのが箕島の真髄ではないでしょうか。なんとか抑えることでしょう。 池田とて、必ず猛打をふるうとは限りません。83春も準決勝以降は猛打というほど打てたわけでなく水野くんの力投が大きな勝因、そして夏は一年の桑田くんに完封されました。 箕島打線は、豪打ではありませんが非常に巧みな技術がありました。牛島の剛速球にも喰らいつき、星稜との死闘でも奇跡的なホームラン2本に最後の最後にサヨナラタイムリー。水野くんの球も捕らえることができるでしょう。 お互い互角の攻め合いで、後は勝負強さ。これは明らかに箕島に軍配があがります。箕島は毎年のように県大会を勝ち抜き、甲子園に来るたび本当にすばらしい試合を繰り広げました。今のPL、横浜でもこうはいかないのでは?「真の常勝軍団」だったと思います。 |
| だいちゃん 30代 1979/箕島 6−5 池田が4ホーマーで5点くらいは取るが、石井の制球力の良さで連打には至らず。一方の箕島はホームランこそでないものの連打とバントで点を重ね最終的には勝利。(負ける気がしない) |
| ida 30代 1979/箕島 4−3 あの時の箕島は練習試合では負けても甲子園では負けないような気がする。舞台が甲子園なら絶対箕島! |
| hit 30代 1979/箕島 8-7 箕島が強いと言うよりは負けない野球をするので接戦に持ち込んで箕島だと思う。池田は強いがもろさもあり。 |
| ぷれすて 10代 1983/池田 2−1 石井は自責点0で負け投手。池田は箕島の立ち上がりの守備を突いて2点先取。 |
| 金田 40代 1983/池田 6-5 粘る箕島、9回に追いつくものの、その裏、池田の江上のさよならホームランで振り切り、真紅の優勝旗は四国へ! |
| 星野さん阪神へ来て 30代 1983/池田 8−5 最後は監督の執念の差!?。 |
| ぶあさん 30代 1983/池田 8−2 やっぱり勝つのは池田。 |
| 一公務員 30代 1983/池田 6−1 やまびこ打線が負けるはずない。 |
| たか 20代 1983/池田 8−1 あのやまびこ打線は止めれません |
| しゅう 20代 1983/池田 6−4 大激戦も、パワーで勝る池田が押し切る。 |
| 鉄腕稲穂 20代 1979/箕島 4−2 箕島の延長18回の試合は見ていないが、 大事な場面で本塁打が出るのは、底力のある証拠である。 大事な場面で確実に、機動力で試合を決めることもできる。 池田は腰を据えて、強く打球を叩くイメージがあるが、 守備は贔屓目に見てもいいとは思えない。 大味な池田が、緻密な箕島に勝つことは、難しい。 |
| 甲子園 10代 1983/池田 8−3 池田の勝ち!!!! |
| あんぱん 10代 1979/箕島 6−5 柔よく剛を制すと言う言葉があるように箕島がソツなく攻めていくと思う。 |
| KATSU 30代 1979/箕島 5-4 爆発力あるやまびこ打線池田は確かに脅威!しかしながら巧者 箕島は打たれながらもなぜか勝っているのではないか?ちなみにヒット池田15本、箕島9本とヒツト数は池田!池田は野球に勝って、勝負に負けたみたいな展開となりそう! |
| shinji 30代 1979/箕島 2-0 あのときの箕島は守りがすごかった。投手も石井のコントロールが 抜群でした。たしかにこのカードはある意味で夢の対決ですね。 |
| :高校野球ファンの谷口 40代 1979/箕島 7-5 箕島は打撃だけが目立っている様にみえているが ピッチャーもいい いいキャッチャーを育てるのが上手だったからと思う 強いチームの特徴だが あいてチームに好投手がいると ピッチャーが頑張り最少得点差で逃げ切るゲームもできる ゲームの流れを感じとり 自分達のものにするのが上手だった |
| ミス他ー高校草野球 40代 1979/箕島 7-5 石井-嶋田バッテリーの上手さが勝敗を分ける。箕島のバント戦法が池田内野陣を浮き足だたせ、終盤箕島が逆転する。 |
| hahaha!! 10代 1983/池田 9-10x 池田が勝つに違いない。 |
| ナッシュビル 20代 1983/池田 10-0 江上がおるけー池田に決まっとるやんけー。 丸々肥えた金太郎江上がスタンドに4〜5本持って行ってくれるわい! 江上光治の名前を忘れてもらったら困るワ! 江上の名前がすっと出てこない池田高校は、 横山ヤスシのおらん大阪と同じだな! 箕島? 東尾の母校ね! |
| なおちゃん 30代 1979/箕島 5−4 勝負強い箕島が勝つのでは・・・。全盛時代の箕島は豪腕投手を次々と細かい技を交えて攻略した。浪商の牛島、横浜商業のジャンボ宮城、それに昭和54年のセンバツ準決勝で阿部・小早川らのいたPL学園にも勝っている。箕島には当時のメンバーには勝ち女神がついていた。だから相手がどこであろうが負けるはずがない。 |
| アポロ 30代 1979/箕島 2-0 星陵との試合を見れば、箕島が負けるはずがない。 |
| 鬼頭 10代 1983/池田 10−4 やっぱり池田でしょう |
| 淀錦 30代 1983/池田 5-0 もしも両チームとも絶好調としよう。嶋田宗から始まる打線確かに粘っこかったが、あの時の水野からは点は取れない。同年春決勝横浜商3−0、夏準々決勝、野中、紀藤の4、5番の中京に3−1がいい例。簑島石井毅もかなりいい投手であったが相手を0点に封じ込める力はなかった。試合展開としては序盤5回までは投手戦。6回ぐらいから池田が小刻みに点を取る形であろう。箕島優勝時の準優勝池田、投手橋川の時と池田のチーム力を比較すれば結果は歴然とするはず。 |
| あい 20代 1983/池田 10-1 間違いないとおもいます |
| KingKAZU 30代 1983/池田 7-3 この年の箕島は星稜戦での奇跡が有名ですが、春は試合巧者のPLに逆転勝ちし、破壊力抜群の牛島・香川の浪商にも競り勝ちました。夏の決勝では格的に楽勝かと思われた橋川の池田に苦しめられましたが、結局は逆転で勝って春夏連覇を決めました。大抵の相手と接戦となり、そのたびに神憑かり的な試合運びで勝ってきた。つまりこのチームは相手を圧倒するまでの力はなく、接戦をものにできる卓越した技術と精神力が特長です。恐らくKKのPLと対戦しても接戦に持ち込むでしょう。しかし水野の池田のように、気がついていたら大量点を取っていたという痛快なチームは、箕島にとって苦手とするタイプだと思われます。池田は軟投派を苦手にしていたわけでもなく、試合展開も問わない。始まるまでスコアがまったく読めない。この試合のスコアも読みにくいですが、箕島が神痛力を発揮する前に、池田が集中打で試合のペースを握り、展開のアヤでそのまま大差で勝ってしまう気がします。 |
| 兜 20代 1979/箕島 3-1 試合巧者箕島が有利。 |
| バイエル薬品 30代 1979/箕島 8−7 123456789計 池田0003200117 水野ー井上 箕島3000300028 石井ー嶋田宗 |
| 東尾がんばれ 10代 1979/箕島 2−1 ただ一言、箕島には神様がついている!伝説の星稜戦を見たことのある人ならそう思うはず。(私はないが) |
| 池田大好き 20代 1983/池田 6−0 水野が3安打完封で池田の圧勝。 |
| ぶるじじ 30代 1979/箕島 6−3 チームのまとまりと、運の強さで箕島がが競り勝ち。 |
| 師匠 30代 1983/池田 8−3 このカードは語らせていただきます。野球の質そのものが違います。箕島は犠打を多用して1点を取る高校野球のセオリーを重視したチーム。池田はその野球を根本的に覆し筋トレで鍛えた腕力で打ちまくる攻撃野球。箕島は精神力も高い好チームですが投打とも池田が一枚上だと思います。まず投手力、箕島の石井はアンダーハンドでいい投手でしたが池田の打線をもってすれば打てない投手ではない。池田の水野は140`後半のストレートと内角をえぐるシュートを持っていた。甲子園で9勝したうち5完封するなど安定感は抜群。箕島は3点取るのがせいぜいと見ます。池田全盛時、箕島も大型化してましたが結局両校が対戦したのは54年夏が最後です。最近では両校とも低迷し甲子園から遠ざかっています。私が最も高校野球を愛していた70年後半から80年前半にかけてファンから温かい目で見守られ愛された両校、いつの日か両校が対戦するのを心より待ってます。 |
| t. k 20代 1979/箕島 5−4 野球の「巧さ」に長ける箕島にに一日の長があると思います。 池田は打撃こそ凄かったものの守備はお世辞に良かったとは思いませんでした。 試合巧者の箕島はバント等の小技を絡めて、池田の守備の乱れを誘い水野のリズムを崩し得点を重ねるのでは? 池田打線は石井を捕らえられそうであっても要所を上手くかわされ、 あと一本が出ずに突き放せないうちに箕島が”お家芸”でもある逆転で勝つように思います。 |