市民を選挙日だけの主権者にしないためにも「代理人」を議会へ送りだしています。 まちのありようはそこで生活する人たちや当事者が描くことで暮らしやすいものとなっていくのです。 そう考えたとき、議員は市民の「代表」ではなく、「代理」として活動します。 そこで「代理人」と呼んでいます。
2003年自治体議員選挙にて2人の代理人が誕生しました