「情報」教科教育法 3

職業指導

1 目的・ねらい
2 内容
(1) 情報産業の現状
1) インターネットビジネス
2) データベース産業
3) その他
(2) これからの情報化社会で求められる人材
(3) 職業(進路)指導とは何か
1) 学習指導要領の規定
2) 高等学校における進路(就職)指導の現状
3) 高校生の就職に関わる法・制度・しくみ
ア 職業安定法・男女雇用機会均等法・改正労働基準法等
イ 公共職業安定所と学校との職業紹介の分担
ウ 新規高等学校卒業者の就職のための推薦及び選考開始期日等の行政指導
エ 統一応募書類
(4) 高等学校卒業者の就職の推移と現状
1) 高等学校卒業者の産業別,職業別就職状況の推移と現状
2) 生徒の職業意識の希薄化
(5) インターンシップ等の実施
(6) ホームルーム等での進路(職業)指導例
1) 職業と職業生活について
ア 職業及び職業生活
イ 勤労・職業の意義と役割
ウ 職業生活と法令
2) 情報化と社会の変化について
ア 情報化に伴う産業化と社会生活の変化
イ 情報関連産業の発展と資源・環境問題
ウ 情報化社会のモラル
3) 職業と自己実現について
ア 職業適性の理解
イ 自己のあり方生き方と職業
ウ 進路選択と自己実現
(7) 求められる進路(就職)指導の改善
(8) インターネットの進路指導への活用例
ア 進学情報の検索
イ 就職情報の検索
ウ その他の進路関係情報の検索
3 指導上の留意点