2002年9月21日(収録は9月8日)

『タッキ-&翼メドレー』

(キ・セ・キ〜Get Down〜True Heart〜True Heart international version)

久しぶりのPJ出演。(去年の12月以来のNHKホールかな?)

今回はKAT−TUNが居なかったので出番が多かったように思います。ラッキー☆

 

♪キ・セ・キ♪

歌の最初からHisHの4人はステージの奥にいて微動だにせず立っています。(うたばんでKAT-TUNがやっていた役)幸人くんは右から2番目で、右腕を曲げて帽子をおさえて立っています。しばらくすると動き出して踊りますが、遅れたり、隣を見たりせず、ちゃんと踊っていました(もうベテランだもんね)そして、曲の最後に軽く腰を横に突き出して立つのですが、なんか、このポーズがかわいい系の甘えた立ち方だなって思いました。お気に入りです。衣装はいつもの白のスーツに黒の帽子です。

Get Down

 幸人くんと島田さんは上着と帽子をとり、Bメロ(サビ)になるとそれぞれ上手と下手から登場してアクロバットです。島田さんは2連続のバック転をし、幸人くんはいつものあれか?と思ったら、側転のみでした。しかも、その後のはけ方がとても慌てていて、セットにぶつかりそうなイキオイで下手そでに入って行きました。面白かった。

True Heart

 HisHの4人はイントロ部分だけ登場です。衣装は上着は脱いだままですが、帽子は再びかぶっているので、シマユキの帽子はとりかえっこされたのかな?と思います。幸人くんは4人のうちのイチバン下手側に立ち、指で帽子のつばをつまんで立っています。動き出してからもゆっくりとターンをしたりして、きれいに踊っていました。

True Heart International Version

幸人くん達は英語バージョンになると登場のようです(うたばんでもそうだった。)幸人くんは画面の向かって左側で踊っているのですが、前にABCやK.K.Kityがいるのにも関わらず、よく目立ちます。その原因は、金髪なのももちろんですが、顔の角度が周りのJrに比べて、常にカメラの方(正面)を向いているからだと思われます(笑)。みんなほど、体も頭を角度をつけて曲げていないのよね。ナゼ??→予想される答え:なんとなく。・・・違うかな??

 

2001年12月15日(収録は12月4日)

Be cool

 

2001年12月8日(収録は12月4日)

愛のかたまり

 

2001年9月22日(収録は9月10日)

『滝沢秀明メドレー』

 

2001年9月15日(収録は9月10日)

堂本光一『ROCK THIS TOWN

 

2001年6月23日(収録は6月18日)

 

『〜幻炎(ほのお)〜』

 

撮ったその週に放送があるっていいですねぇ。

幸人くんの髪型とか、顔の丸い具合とか(笑)、

たぶん今こんなんだろうなって思いながらOAを見ました。

 

始まった瞬間に【日本パビリオンだ〜っっ】て蘇る記憶。

SHOCKでもやっていたはずなのに、残念ながらたぬの記憶からはまったく抜け落ちていて、

幸人くんとこの曲っていうイメージが結びつかないなぁって思いながらぼんやり見てました。

 

当然のことながらカメラは光一君をとらえるし、

立ち位置のいいところはレギュラーのKAT−TUNがもっていくし、

一回目に見た時は映像的には不服でした。

しかし、らっきぃなことに、現代の世の中にはVTRというのもが普及しておりまして、

たぬもちゃんとS−VHSのVTRに収めておりましたので、スロー再生機能なるものを使って、

幸人くんっぽいなというものをゆっくり見てみました。

そして、

▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼

6人が3人3人に別れて、背中を向けて手を動かすシーンで左端の人。

最初のバック宙はS人目の下手から上手に飛ぶ人。

たいまつをもって最初に登場する人。

再び沢山で踊るときは(首をかしげる振りのある時)後ろの列の左から2番目の人

ふた手に別れて一列になってぐるぐる走る時は光一くんのすぐ後ろの人

2度目のバック宙は3人目に上手から下手に飛ぶ人。

▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼

・・・この6人の人が幸人くんではないか?という疑惑が。

 

違うかなぁ??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2001年3月10日(収録は2月19日)

『光一君メドレー』

(雨のMelody〜FLOWER〜ボクの背中には羽根がある)

名古屋センチュリーホールで収録されたこのPJ。収録したという報告を受けてから、

オンエアまでが長かった!!

待ちに待って見た、久々の幸人くんのダンスする姿。

感動でした〜。

 

♪雨のMelody♪

光一君の向かって左脇で時々スポットライトを浴びていた幸人くん。

シンメは島田サンでした。(愛)

衣装は白のスーツのインに黒のシャツ。

(はじめは一番目のボタンが留められているのですが、途中の歌詞「寂しかった夜に」のところではずしておりました。)

「悲しみだけ包んでく」の歌詞の所で、みんながステージ下手を向いて手と背中をカクッカクッ

ってさせていくところがきれいに踊れてた。

それから、間奏での肩の使い方がダンディ幸人(笑)って感じでした。

 

♪FLOWER♪

幸人くんは登場しませんでした。

 

ボクの背中には羽根がある♪

衣装は赤のシャツと赤のズボンに紫の薄い布をかけていました。

立ち位置は基本的に、向かって左のセンターでシンメは最初が石田君で途中から中丸君でした。

この曲は動きがゆっくりなので、顔がじっくりとおがめるのですが、幸人王子は髪が長いっ。

両目が隠れるほどになっていて、諭吉で見ていた通りでした。←あたりまえ・・

 

最後のコメントが終わった後、PJってするときは再び島田さんのお隣でした。

後ろのカメラに向かって、みんなはぴょんぴょんと跳ねてアピールしていたにもかかわらず、

幸人くんは足は地につけたまま、ひたすら手を振り続けておりました。

(体力消耗を防いでいたのかなぁ??)