ヘッドアンプPRE10-R  
ヘッドアンプPre10Rの画像

前作PRE10の改良型。
S/N向上のため、電池電源AMPをサウンドボードのライン端子に接続して使います。
サウンドボードコーデックにハイレベルで入力されるため、ボード環境の影響を
低減できます。
電源スイッチは出力側ジャック(写真左下)に独立スイッチ付きを用い、
プラグの挿抜でON/OFF出来る様にしました。

増幅素子=OPAMP AD822AR。
入力換算ノイズレベル=7.3μV(6〜200KHz)、2.3μV(JIS-A)
↓基板の裏。
Pre10Rの裏
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