企業理念

地域の暮らしを足もとから支える
建材・・・人類が誕生して以来、さまざまな災害から私たちの生活や財産を守る為つねに進化し続けてきました。
コンクリートも、時代とともに火災・地震・台風などの災害から私たちのくらしを守る為、また、支える為に常に進化を続けてきました。そして、その進化は日々続いています。
私たち灰孝小野田レミコンは、常に高品質なコンクリートを提供することにより「地域の暮らしを足もとから支える」まさに基礎となり社会に貢献する企業であり続けたいと願っています。
会社概要
| 社名 | 灰孝小野田レミコン株式会社 |
| 代表取締役 | 山内 敏宏 |
| 本社 | 京都市下京区木屋町通り正面下る八王子103番地 |
| 営業種目 | 生コンクリートの製造販売 |
| 設立 | 昭和40年3月12日 |
| 資本金 | 1,400万円 |
| 従業員数 | 24名 |
| 取得規格 |
JIS 表示許可番号567165 普通・舗装・軽量コンクリート
ISO 登録証番号 JQA-QM6102
国土交通省認証番号 MCON-1261 高強度コンクリート
国土交通省認証番号 MCON-1406 再生粗骨材コンクリート
全国生コンクリート品質管理監査において発行された適正マーク表示許可工場
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会社沿革
| 昭和40年 3月 | 灰孝生コン(株)設立(資本金250万円) 京都市、宝ヶ池にて生コンクリート製造工場を操業開始 |
| 昭和41年10月 | 大津に工場移転 |
| 昭和42年 7月 | 社名を灰孝小野田レミコン株式会社に変更 |
| 昭和45年 9月 | 栗東に生コンクリート工場を新設 |
| 昭和57年12月 | 資本金4,000万円に増資 |
| 昭和61年 4月 | 栗東工場にセルフレベリングプラントを新設 |
| 平成12年 7月 | 大津工場にセルフレベリングプラントを新設 |
| 平成13年 1月 | 資本金を1,400万円に減資 |

