ブランチーの使用方法
−水切り−
加工したい枝もの、葉ものを切り戻します。
※ブランチーは吸わせて加工するため、
できるだけ新鮮な枝を使用してください
−染色−
切り戻した枝を、暖かく、日の当たる所(窓辺・戸外など)で加工液に活けます。
時間は、先端に色が付いてから3日〜1週間程度です。
※色が付いてからしばらく活けることで、色が安定して落ちにくくなります
液が減ったときは補充してください
−洗浄−
加工液から取り出し、切り口を
軽く水洗いして液を落とします。
※液がついたままの場合は、こすれて
色移りすることがあります
−完成−
切り口を乾燥させれば完成です。
※水につける必要はありません
注意点
★湿気が少なく、日の当たらない場所で保管してください
★ブランチーは薄めたりせず、原液のまま使用してください。
★ブランチー同士は自由に混ぜ合わせることができます。
★ブランチーは生花のプリザーブド加工には適しません。
生花の加工にはミスティーをお勧めします。
ブランチーとミスティー(脱色液・着色液)はアソート可能です。
1ケース12本入り500ml \2,520/1本
1ケース2本入り5L \15,750/1本
色はレッド・グリーン・ライトグリーン・イエロー・オレンジ・ブラウンの6色
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