ベルは自分だけのケージをもらい、いじめっこのんちゃんにおびえなくてもよく
なり、栄養たっぷりこれでもかのご飯を食べ、みるみるうちに元気になりました。
ベルは人間には絶対に痛い思いをさせないコです。なんていうか、一挙手一投足がやさしく、遠慮がちで、つつましささえ感じられます。とにかく温和、指をはむはむと甘がみしてきたりと、性格はまるで気まぐれのんちゃんとは正反対。ぶるーべりーの心は、ベルのそんな物腰を見ているだけで、ずいぶん癒されたものです。
ありがとうベルちん。(*^-^*)
そんなベルも歳をとり、老ハムにありがちな、腫瘍や子宮の病気と現在闘っています。あと、どれくらい生きられるか分からない。今日も生きててよかったと胸をなでおろす毎日です。深夜過ぎまでの看病はけっこうたいへんだけど、一緒にがんばっていこうね!!