| 非ステロイド性解熱鎮痛消炎剤 | 一般名 | 商品名 | ||
|---|---|---|---|---|
| 妊娠中も非妊娠時と同様の注意でのんでよい薬 | アセトアミノフェン | カロナール | アンヒバ | ピリナジンなど |
| 非妊娠時と異なる注意が必要だがのめる薬 | アスピリン | アスピリン | など | |
| インドメタシン | インダシン | など | ||
| ケプトプロフェン | メナミン | など | ||
| ジクロフェナク | ボルタレン | など | ||
| フェンブフェン | ナパノール | など | ||
| プラノプロフェン | ニフラン | など | ||
| メフェナム酸 | ポンタール | など | ||
| ロキソプロフェン | ロキソニン | など | ||
| 妊娠時は飲むべきでない薬 | スルピリン | メロチン | など | |
| ミグレニン | ミグレニン | など | ||
| チアプロフェン | スルガム | など | ||
| イブプロフェン | ブルフェン | など | ||
| ピロキシカム | フェルデン | バキソ | など | |
| オキサプロジン | アルボ | など | ||
| ナプロキセン | ナイキサン | など | ||
| スリンダク | クリノリル | など | ||
| 授乳中ものめる薬 | アセトアミノフェン | |||
| 授乳中は避けるべき薬 | ロキソプロフェン | |||
| メフェナム酸 | ||||
| インドメタシン | ||||
| ジクロフェナク | ||||
| ジフルニサル | ドロビッド | |||
| フルフェナム酸アルミニウム | オパイリン | |||
| チアプロフェン | ||||
| アスピリン喘息を誘発する可能性は低い薬 | アセトアミノフェン | |||
| サリチルアミド | ||||
| エピリゾール | メブロン | |||
| 塩酸チアラミド | ソランタール | |||
| エモルファゾン | ペントイル | |||
| アスピリン喘息を誘発しやすい薬 | アスピリン | |||
| インドメタシン | ||||
| ナプロキセン | ナイキサン | |||
| ジクロフェナク | ボルタレン | |||
| イブプロフェン | ||||
| スルピリン | ||||
| フェノプロフェン | ||||
| フルフェナム酸 | ||||
| フェニルブタゾン | ||||
| ピロキシカム | ||||
| メフェナム酸 | ||||
| ※アスピリン喘息を起こしやすい物質 | タートラジン(食用黄色4号)、安息香酸ナトリウム、ベンジルアルコール(香料)、パラベン、サンセットイエロー(黄色5号)、アマランス(赤色2号)、ニューコクシン(赤色102号)、香水、強い香料の入った石鹸、シャンプー、防虫剤、抗カビ剤、環境汚染物質、 自然界のサリチル酸化合物(イチゴ、トマト、キュウリ、柑橘類、ブドウなど) |
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| ウィルス感染時15歳以下小児に出せる薬(ライ症候群予防) | アセトアミノフェン | |||
| ウィルス感染時15歳以下小児に控える薬(ライ症候群予防 | アスピリン | |||
| ジフルニサル | ドロビット | |||