橋本久雄のいきいき宣言 NO.38 「議会の役割が問われている!」 ができました。
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6月議会が始まります

9日(火曜)6月定例会(初日)
10
日(水曜)6月定例会(一般質問)
11
日(木曜)6月定例会(一般質問)
12
日(金曜)6月定例会(一般質問)
16
日(火曜)総務委員会

・小平市税条例の一部を改正する条例
・花小金井二号雨水幹線管渠築造工事請負契約の締結について

17日(水曜)生活文教委員会
・小平市民活動支援センター条例
18日(木曜)厚生委員会
・小平市義務教育就学児の医療の助成に関する条例の一部を改正する条例
・小平市立児童館条例の一部を改正する条例
・議員提出議案「女子差別撤廃条約選択議定書の批准を求める意見書提出について

19
日(金曜)建設委員会
・小平市自転車等の放置防止に関する条例の一部を改正する条例
22
日(月曜)小平市自治基本条例特別委員会
23
日(火曜)都市基盤整備調査特別委員会
26
日(金曜)産業活性化調査特別委員会
30
日(火曜)6月定例会(最終日)


  橋本久雄の一般質問  10日(火)午後3時ごろから

1.マニフェストの施策化について、職員とどのような調整が必要ですか
2.市として手話通訳者の養成が出来ませんか(今はゼロ)
3.新入職員に特養や障害者施設などでの現場研修(職員体験学習)を実施できませんか


28人中23人が59問の質問をした。正副議長(永田政弘、加藤俊彦)と会計監査(藤原哲重)質問できない。
他に質問しなかった議員は小林秀雄(フォーラム小平)、斉藤一夫(政和会)の2人。

1 虻川浩 三たび、小平市の新型インフルエンザ対策は進んでいるか
車いす、原動機付自転車、オートバイは一体どこに駐車すればいいのか
2 川里春治 花小金井駅北口の開発事業の現状について
障がい者の就労支援事業について
中学生の職場体験について
3 山岸真知子 安全・安心対策のさらなる取り組みを
女性の健康支援・がん対策を推進しよう
4 斎藤貴亮 ペットボトルのキャップの分別収集について
民生委員・児童委員の現状について
5 島村速雄 産業振興を市はより積極的に取り組むべき
6 橋本久雄 マニフェストの施策化について職員とどのような調整が必要ですか
新入職員に特養や障害者施設などでの現場研修(職員体験学習)を実施できませんか
市として手話通訳者の養成ができませんか
7 宮ア照夫 小平駅北口地区街づくり事業について
多摩北部都市広域行政圏に期待するもの
8 石毛航太郎 市の今後の保育園待機児対策について
キャリア教育推進事業をさらにPRできないか
9 常松大介 一時預かり事業の法制化による課題は何か
再び、国保加入者の特定健診は市外医療機関でも受診可能にすべきである
大好評だった小平ベリー商品券の市民生活への効果はいかに
10 立花隆一 高齢者ボランティアによる介護サポーター・ポイント制度の導入を
子どもを守るため十二小通り周辺の安全総点検を
立川市清掃工場は周辺住民との約束を守ったのか
環境に配慮した学校・エコスクールとスクールニューディールについて
11 佐野郁夫 十三小通学区域の児童の安全対策について
小川西町地区のまちづくりについて
二つの財政白書と今後の小平市の財政について
12 佐藤充 介護保険の第4期目のスタートに当たって
コミュニティタクシー運行の検討状況について
13 宮寺賢一 小平の緑は保全できるのか
ペットボトル入り小平の水製造販売と環境政策の整合性について
江藤俊哉ヴァイオリンコンクールの終了と今後の小平の芸術文化の発信策について
14 日向美砂子 エネルギービジョンの実現に向けて
新型インフルエンザについて
今こそ男女共同参画の視点での子育て支援策を
15 滝口幸一 生活困窮者対策について
新型インフルエンザ対策について
三たび、住宅用火災警報器設置の現状について
16 鴨打喜久男 増加する生活保護世帯への対応について
孤独死は防げないのか
17 木村まゆみ 子どもを貧困から守れ
子どもの医療費助成をさらに進めよう
介護保険の諸問題を解決せよ
18 津本裕子 快適に暮らすために歩道の整備を進めてほしい
経済危機の今、市は具体的に市内事業者の育成を支援すべき
小平市の魅力を発見し発展させ元気な町に
19 平野ひろみ 認知症高齢者を支援する新たな地域ケアについて
自分たちでつくる地域の仕事「協同労働」について
20 西克彦 緑成会病院の再開などについて
ことしの教科書採択について
ふれあい下水道館の今後の展示、運営などについて
保育園待機児ゼロのためにも認可保育園の増設を
21 浅倉成樹 あかしあ通りのグリーンロード化について
市民総合体育館の冷房使用基準について
アナログテレビの地デジチューナー購入への補助について
22 岩本博子 大学との連携・協働で新たなまちづくりを
スクールソーシャルワーカーの活用で子どもへの支援はどう変わるか
23 苗村洋子 小平の緑を守り育てるために
市民に使いやすい公文書管理を

詳しくはこちらへ

      

インフォメーション

6月30日〜7月11日 9:00〜22:00 小平中央公民館・プロムナード(1F廊下)
消された歴史の真実!
「遺棄化学兵器」展
主催&連絡先:ABC企画委員会  学園西町1-22-15-1F  市民自治こだいら内 042-348-1127

2009三多摩ピースサイクルが今年も三多摩を走り抜けます。

小平市は15日午前11時です。市長に面会し、要請を行います。興味のある方は橋本まで連絡ください。

私たちは☆ 自治体に平和施策の拡充を求めます。☆ 戦争のできる国家作りと憲法九条の改悪に反対します!☆   航空自衛隊司令部の横田基地移転,米軍と自衛隊の一体化に反対します。☆ ソマリア沖、インド洋の海上自衛隊、ジブチへの陸上自衛隊の海外派兵に反対します。軍隊は最大の税金の無駄遣いです。

2009三多摩ピースサイクル 呼びかけ人
大沢豊(立川市議)漢人明子(小金井市議)谷島光治(アンポをつぶせ!ちょうちんデモの会)棣棠浄(郵政労働者ユニオン)加藤克子(立川自衛隊監視テント村)山田久仁子(ピナット)嶋ア英治(三鷹市議)伊藤暁子(みたかたべもの村)原田史弘(トッパンムーア労組)児玉繁信(カサナグの会) 古庄斗糸子(うちなんちゅの怒りとともに市民の会)門間ひで子(羽村市議)西村まり(元ピナツボ救援会)橋本久雄(小平市議)乙幡洋一(立川市職労委員長)佐藤 司(東京労組三多摩支部委員長)原島博(大学教員)   

詳しくはこちらをご覧ください 
ピースサイクル全国ネットワーク PC三多摩

2009三多摩ピースサイクルコース表

7/10(金)

三鷹・たべもの村

三鷹市

調布市

狛江市

12:00集合

13:00〜13:45

14:40〜15:30

16:10〜17:00

7/13(月)

自衛隊入間基地

瑞穂町

羽村市

米軍横田基地・昼食

福生市

あきる市

昭島市&市職労交流会

8:00〜8:30

9:10〜9:40

10:30〜11:10

11:40〜12:00

13:00〜13:40

14:30〜15:10

16:00〜16:45&休憩後

7/14(火)

昭島スタート集会

日野市

自衛隊立川基地

立川市・昼食

国立市

国分寺市

8:00〜8:30

9:20〜10:00

10:40〜11:00

11:20〜12:00

13:30〜14:15

15:00〜15:50

7/15(水)

小金井市

小平市・昼食

西東京市

武蔵野市

アンポをつぶせ!ちょうちんデモ 月例 第691回目

9:00〜10:00

11:00〜12:00

14:00〜14:40

15:30〜16:20

休憩・夕食後 19:00〜



定額給付金を社会連帯に使おう

「定額給付金を社会連帯に!三多摩市民基金」の呼びかけ
寄付金 2,841,080(216件7月1日
詳しくはこちらへ  大沢ゆたかのホームページ

立川、西東京、小金井市、武蔵野市、調布市、町田市、狛江市、でDV被害者へ独自財源で支給を行う。八王子市、昭島市、日野市、国分寺市、多摩市では検討中。小平市は残念ながら実施しない


 自民党の迷走ぶりは目を覆うばかりです。政権交代は当然起こるでしょう。しかし、自民、民主の2大政党になればいいとは思いません。
民主党の中には自民党と変わらないスタンスの議員がたくさんいますし、政策でも似たものがたくさんあります。
 しかも、両党とも経済成長至上主義から脱していません。
ヨーロッパやオーストラリアなどで活躍する緑の党が日本にも必要です。

緑の党が掲げる6つの政策目標

● エコロジカルな知恵
● 社会正義
● 参加型民主主義
● 非暴力
● 持続可能性
 ● 多様性の尊重

こうした政策にもとづく新しい社会のあり方を考えていきます。

政権交代を通じて、『みどり』の政治(エコ・ピース・フェア)を広げよう
都議会議員選挙や総選挙にむけて みどり三多摩はこう考えます

小泉構造改革以来の政治によってカジノ経済と崩壊が引き起こされたあげく、ワーキング・プアや貧困、福祉切り捨て、医療崩壊、派遣切り、など、人々の権利がむしり取られ、拡大する「格差社会」の中で私たちの生活は脅かされています。
 21世紀に入ってから、私たちの国はアメリカ・ブッシュ政権に追随し、非戦をうたう憲法をもちながら戦地イラクへ自衛隊を派兵し、戦争のできる国づくりがすすめられてきました。
 政治と社会の歪みをつくりだしてきた自公政権
は根本的な解決をすることができず、2兆円給付金バラまきなど迷走を続けています。
 今年行われる衆議院選挙を通じて、未来に希望を抱ける政治に方向転換するため、私たち「みどり三多摩」は、こう考えます。

⇒ 貧困うみだす競争社会から、持続可能な福祉社会へ
 自己責任による競争と「小さな政府」、そして経済成長こそが唯一絶対であるという価値観が「勝ち組負け組」と格差・貧困社会を広げています。 ひたすら成長を追い求める考えは、地球温暖化など環境破壊を食い止めることができず、場当たり的な対応に終止しています。選挙は、私たちの社会や政治を公正で持続可能な福祉社会に切り替えるチャンスです。

⇒ 二大政党以外の多様な政党が伸びることで、政権だけでなく政策も転換
 政権が交代すれば自動的に社会的な弱者の立場にたった政治になるわけではありません。民主党の中には自民党と共通する価値観が多く見られます。
 ですから、「自公より民主がまし」といっても誰でもよいわけではなく、候補者の主張をきちんと検証すると同時に、多様な政党が伸びて連携し、選挙のときだけでなく市民の声が届くことが一番、大事です。


⇒ まずは政権交代を
 公正でセイフティネットを備えた福祉社会へと転換するためには、生活者に冷たい官僚主導の政治をつくりだしてきた自民・公明党から、責任ある政権へ交代しなくてはいけません。
詳しくはこちらをご覧ください  みどり三多摩TOP   みどりの未来  

橋本は杉並区選出の無所属、福士敬子を応援しています。
小平選挙区では民主党の斉藤あつしさんと共産党のすえひろ進さんを応援します。

自民、民主で議席を分け合ってきました。今回、自民には退場していただき、民主、共産になればいいと思っています。



雨のち晴れ


6月30日(火)雨時々曇  3・3・8号線は要らない!都道小平338号線計画を考える会がアンケート調査
 都議選の立候補予定者などにアンケート調査を行なった。公明党が絶対必要。他は計画変更などの意見が多かった。
詳しくはこちらへ 都道小平3・3・8号線計画を考えるブログ

6月21日(日)曇 貧困なんかに負けない! みどり多摩 オープンフォーラム
         三多摩で「貧困」を考える
 本多公民館で学習会を行なった。
女性の貧困 講師は鈴木純子(元婦人相談員/女性と貧困ネットワーク)と川松 亮(児童相談所児童福祉司)
具体的なデータにもと基づく報告で女性の貧困と子どもの貧困が連動していること。こうした分野への支援が決定的に遅れていること。こうしたところにお金をかけることは「未来への投資だ」という提起に考えされられた。

6月18日(木)曇 特別支援教育はうまくいっているのか?
 特別支援教育専門家委員会が開かれた。昨年からスタートしたもので、特別支援教育の係る進捗状況の評価及び課題について専門的見地から検討するものとされている。
 昨年も、今年も3回の委員会が予定されている。
メンバーは学芸大学の先生や校長2人、武蔵病院の児童思春期精神保健部長、就学指導委員長(校長)、巡回相談員、教育相談室スーパーバイザー、小金井特別支援学校長の8人。
 今回はこげら就学支援シートについて検討が行なわれた。
特別支援教育になって、分離教育が拡大した。通常学級でのサポート体制に人的援助がないなどの課題を感じている。実際はどうなのかという思いで傍聴したが、疑問は晴れなかった。
傍聴者は、私と知り合いの2人だった。

6月18日(木)曇 そんなに簡単に懲罰なんてするな?  東大和市議会
 友人で東大和市議の長瀬りつさんが懲罰にかけられるかもしれないという連絡が入った。一般質問で市長の行動についての質問の中での発言が懲罰に当たるとして、自民の2人と公明党の1人が出したものだ。
すでに傍聴者でいっぱいで中に入れない人がたくさん外で聞いていた。
1時から委員会が行なわれるというので、傍聴にいった。
 私も以前、一部事務組合の報酬について「おいしい仕事だ」と言ったところ、共産党の議員から「発言を取り消せ」と言われ、「発言は取り消さない『市民の方がおいしい仕事と言っている』と修正する」と発言し、それでおさまったことがある。
 注意はするが、よほどのことがない限り、懲罰するなんていうことはない。
傍聴者は100名を超え、提案した議員も「これはまずい」と思ったのか、取下げをして終わった。傍聴者からは大きな拍手が起こった。
 東大和の市長さんは私がも見てもいい加減な方で、勘弁してくれと言う感じだ。
長瀬、ますます元気に市長をやっつけてね。

6月15日(月)晴 おばあちゃん、いつまでも元気でね!
 7日、国分寺駅北口でみどり三多摩の宣伝のビラまきをしていたところ、80歳ぐらいのおばあちゃんから声をかけられた。
 「小平に住んでいるが、年金もなく生活保護の申請をしたが断られた。助けてください。」というものだった。
自宅の住所も電話番号もわからないという。小平駅前の団地に住んでいて4階だという。要領を得ず、この日自宅を探したずねた。
 子どもは5人いるが、今は1人暮らしだという。認知症もあるようで、ヘルパーが来ていることが分かった。その事業所に電話し、娘さんから電話を頂き、やっと状況が飲み込めた。
 特養への入所を申請しているが入れない。やむなくもうしばらくはこういう状態でいる以外ないということだった。
しばらく静観することになった。
 1人でおいておくことに不安を感じたがどうしようもない。
おばあちゃん、元気でいてくださいよ。

6月12日(金)晴 その場しのぎの答弁にうんざり! 一般質問が終わった。
 6月議会の一般質問が終わった。議員にとっては年に4回市長と直接討論が出来る場、いわば真剣勝負の場だ。それにふさわしい質問をしているのか、いつも自分に問いながら質問する。
 友人は一般質問はつまらない。わざわざ聞きに来る気になれないと、お叱りを受ける。確かにそうしたところはある。
 一方答弁もその場をかわせればいいという部長もいて、残念だ。特にあの2人の部長はひどい。
質問の内容がホームページなどでも見られるようになれば、格段に緊張した議会になると思うのだが。

6月9日(火)晴 市民活動支援センターを男女共同参画センターの二の舞いにするな!
人権擁護委員の選任について、なぜ政和会(自民党など)は反対したのか?
6月議会が始まる
 支援センター条例が上程された。男女共同参画センターはアクティブプラン21に記載がなく、貸し部屋の機能しか果たしていない。
 提案に対して、事業については公募委員による運営委員会要綱で設置することになっている。早く設置し、委員の募集をしなければ、来年度の事業を確定することが出来ないと指摘しても、これから検討するの一点張り。
こんなことで、センターが機能するのか不安になる。生活文教委員会に付託された。
 人権擁護委員に知り合いの西角さんが提案された。だけからも質問も反対意見も出なかった。てっきり全員賛成かと思ったら、政和会の7人が反対した。反対ならその理由を述べるべきだ。こんなやり方はいただけませんね。


橋をかけよう、七色の橋を!
私からあなたへ、あなたからもう一人のあなたへ
子どもも大人も
障害のある人もない人も
日本人も外国人も
みんなで渡る橋を掛け、おしゃべりしよう!



決してあきらめない。このまちから政治を、くらしを変える!

  「重度障がい者も共に生きる地域・社会」を作ろうと駆け抜けて来ました。
 議員になる前、重度の在宅障がい者の介護をしていました。今も月に一度、ボランティアをしています。

  環境・教育や子育て、有事法制や住基ネットの中止、いくつかの自治体が共同で運営する
一部事務組合議会の報酬という税金の無駄使いなど、課題が山積しています。

  決してあきらめず、
 このまちから若者が希望の持てる社会を作りましょう!

供託金積み立て額(2009年3月15日現在)

議員には年間約1千万円の報酬があります。それ以外に一部事務組合議員などを兼務して受け取る
報酬があります。これを私は「報酬に二十取り」として受け取りを拒否・供託しています。
議員の寄付行為は禁止されているのでこの供託金は議員を止めた後、NPOなどに寄付する予定です。

土地開発公社

    10230円

多摩六都科学館組合

   133920円

国民健康保険運営協議会 

   126700円

小平・村山・大和衛生組合

   321450円

都市計画審議会

    22680円

湖南衛生組合

   631470円

住居表示整備審議会

    93120円

          合計

 1339570円

自分らしく生きる! 安心して暮らす!
       
  
小平市議会議員(市民自治こだいら)

         
使用前、共同購入会いきいき広場で無農薬野菜などの                  使用後 前回選挙のときのポスター
配達をしていました。35歳ごろ                                   


7月2日 
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活動日誌

   1日

都議選、福士敬子応援
   3日 都議選、福士敬子応援
タリの会

 5^6日

在宅障害者、泊まり介護
都議選、福士敬子応援

   7日

在宅障害者、昼間介護

 8~10日

都議選、福士敬子応援

  11日 在宅障害者、昼間介護

12~13日

在宅障害者、泊まり介護

  14日

都道小平3・3・8号線計画を考える会

  15日

ピースサイクル、市長と面談に同席

15~16日

市民自治をめざす三多摩議員ネット、合宿

  17日

自転車スイスイ
だれもが共にネット学習会

  20

武蔵病院、医療観察病棟建設説明会

   21日

自治基本条例特別委員会
  22日 みどり三多摩
   26日 医療観察法に反対する全国集会

  28日

在宅障害者、昼間介護

   30日

国立武蔵病院(精神)強制・隔離入院問題を考える会
   31日 多摩地域都市モノレール等建設促進協議会


5月17日、みどりの未来 発足記念イベント 中央が私


4月17日、オリンピック評価委員にアピール 夢の島公園で


4月12日、落ち葉のじゅうたんですやすや どんぐりコンサートで

ダムを止めた村、徳島県木頭村(現那賀町)の
オーガニックや地元農産物などのお店「山の実」で



 橋本久雄 事務所

 小平市学園西町1−22−15−1F
 (西武多摩湖線 一橋学園駅南口徒歩5分)
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