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国名 ベトナム社会主義共和国
面積 約33万Ku
人口 約83,000,000人(おおよそ・・)
首都 ハノイ |
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●ところで、ベトナムでどこへ行きたい?
■ベトナムのサイゴン/ホーチミン南部
買い物・食事・エステ・リッチなホテルなど
何でも欲張りな活気あふれるサイゴン市内。とにかくリッチ、贅沢に過ごしたい派。
■フエ・ホイアン/ベトナム中部
静かに時間を過ごしたい・・そして、
時をさかのぼる
阮朝の都(古都)、ここでは、
贅沢に時間を過ごし、癒され派。
■ハノイ/北部
どことなく懐かしさ漂う街、自然と文化・
生活感をたっぷりの街。人とのふれあいをウルルンしたい派。
●ベトナムで山?海?
山と海・・ベトナムはどちらも歓迎だよ。
あ、管理人はどちらかというと街でゆっくり・・・
■ダラット
日本の軽井沢といったようなダラット山・高原リゾート、澄んだ空気が心地よい
■ニャチャン
なんたって海がきれい!マリンスポーツ・マリンリゾートを満喫しよう! |
●インドシナ半島の東側に位置し、
南北に日本と同じように延びた国
また日本から直線距離で約3600km。
飛行機で6時間弱だ。
●ベトナムの首都は北部のハノイである。
ただ、商業都市として盛んで
最大な都市はといえばホーチミンであろう。
いまや、ハノイの人までもがホーチミンへ
働きにきているくらいだからね。
もち、日本からこの僕だって働きにきていたんだし・・・。
●そんなベトナムでまず、圧倒されるのが
道路を埋め尽くすバイク(カブ)の群れ。
なんたってホーチミン市だけでも人口は480万人を超える。
そんな人たちの生活の足として日夜、
バイクは活躍しているのだから多いのは当たり前である。
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ベトナム社会主義共和国 |
ベトナムの正式名称だよね。でも今のベトナムの地に立つと、ほんとにここが社会主義?.と思わせられるよ。まさにベトナム独自の社会主義共和国だ。
たぶんこれも、1986年のドイモイ政策が大きな要因にもなっているんじゃないかな?
.....ドイモイのドイとは(変わる)、モイは(新しい)。
つまり、新しい市場経済や西側諸国の技術などの導入、受け入れそして私有財産の許可によってベトナムを変えようとする政策だよ。 |
■民族
54の民族からなる多民族の国、キン族(ベト族)がほぼ大半を示し、
少数民族は山地で生活している。
■ことば 公用語はベトナム語。
少数民族は固有のことばを用いるが、ホーチミン市内などの都会では、
大抵英語も通用します。たまに、変な日本語で話しかけてくる。
南部と北部では若干、発音や言い方に違いがあるようだけど、
僕にはわからない・・・・・ベトナム語自体難しすぎるよ〜マジ! ただ、ホテルや街では英語を話せる人たちが多いので助かります
■宗教
仏教徒が大半を占めるが、その多くは儒教、道教。
次にキリスト教(カトリック)が多い。
■歴史と経済
今も傷跡はあちこちで見ることができる。
ホーチミン市内にある戦争犯罪博物館を覗いてみるとその悲惨さを体験できるだろう。
そんな年配者には、ベトナムの歴史といえばまだベトナム戦争が頭をよぎるが、 ただ、いまや映画の中だけの話だよ。
しかし、日本の歴史もまともに知らない管理人がベトナム経済については説明できないよ、
お隣のリンク集(青マークサイト)を調べてみてね。
■気候
暑い!!!!!一年中暑いよ、地域により気温差はあるが、大部分が、
亜熱帯地域だし、年間平均気温はおよそ26度近くあるよ。
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☆★ここでの説明でベトナムって、分かるわけないよね!
・・・・・実際には言葉じゃ・文字じゃ・・伝えることは出来ないんだよ!
それにさ、実際ベトナムの歴史や文化、経済を知って観光へ行く人なんて
少数だよね。ただ、ベトナムで買い物したい!とか、
ベトナム料理を食べたい!とか、観光したいみたいな・・・・
そんなとこだと思うんだ。・・・・・それでも、いいと思う。
そこへ(ベトナム)行けば、肌で文化を感じ、学ぶことが出来ると思うから・・・
だから、☆そんな日々変化を続けるホーチミンへ飛ぼう!☆ |
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