デジタル出版社

電子書店パピレス PR
協力出版社としては「角川書店」 「河出書房新社」「講談社」「実業之日本社」「新潮社」「中央公論新社」など。
58,000冊を超える掲載冊数は日本最大級。
電子文庫パブリ
総作品数8,000冊以上。
『出版社の垣根を取り払い、参加各社が出版する本を横断して、検索・購入できる、電子書籍の本屋さんです。』とあるように、独自の販売店という感じではなく、各出版社の電子文庫を取りまとめて繋いでいるようなシステム。
出店各社は小学館・新潮社・中央公論新社・徳間書店・双葉社・文藝春秋・角川書店・講談社・光文社・集英社など。
ビットウェイブックス eBOOK Japan(イーブック ジャパン)
株式会社ビットウェイが運営するデジタル出版社。
デジタルコンテンツ配信事業が土台となっているので、配信事業を依頼している他社との繋がりがあるのは強みか。@nifty・OCN・So-net・DION・ODN・hi-hoのIDでも書籍の購入が可能。
写真集や官能小説などのアダルトコーナーもあって、取り扱いの幅は広い。
電子書籍15925点の品揃え。
総合書籍など、いろんなジャンルの本があるが、マンガ、少女コミックが主体。
目指せ!まんが博士!とサイト内には『漫画検定』なるものがあり、初級、中級、上級の難易度別3コースに別れ、検定合格者には各級ごとにオリジナル電子合格証が発行されます。検定料はもちろん無料。
DigiPa!Net Shop DigiBook(デジブック)・デジタルイメージマガジン
平成16年、楽天株式会社によって完全子会社に。
「デジパダウンローダ」というインターネット上の有料デジタルコンテンツを手軽に扱えるようにするソフトウェアを持ち、独自の技術力で展開している。
楽天派な人には利用しやすいかな。
一般の書籍をデジタル出版するということではなく、デジタルメディアという利点を活かし、文字、画像、動画、音声、FLASHをひとつのページに演出。しかも紙の書籍の雰囲気も充分に取り入れている。
ソフト面が充実してくれば、一気にブレイクする予感!
デジタルイメージマガジンは広告収益をビジネスとした無料のオンラインマガジンで、現在、別冊号としてプロのカメラマンが撮影した写真集をサイトにて無料公開中。



本の出版社リンクと出版の流れ

出版社大手・準大手

自費出版社

いわゆる老舗の出版社。出版不況とはいえ、小説と比べるとコミック系は売り上げを伸ばしていたりする。海外へ進出しての発売が成功している出版社は、しばらくは右肩上がりかな。
オンデマンド出版・デジタル出版・自費出版と幅広く展開しているところも多い。
出版不況と言われだしてからも、その需要は増えてきた自費出版。自己表現の場として、個人の書いた小説や自分史を出版という形で提供しやすくなって、いろんなニーズに応えられるようになってきたのが良かったのかもしれない。
自費出版を主体とする出版社です。

オンデマンド出版社

デジタル出版社

今は復刻本を出版するっていうシステムの中で使われることが多いのがこのオンデマンド出版。一冊からでも製本できるので、在庫を抱える必要もなく、出版社としてはリスクは少ないのかも。自費出版を考えている人にとっても、利用しやすいシステム。 出版物をデジタル化して作成販売している出版社。
インターネットの高速化やPCの性能の向上に伴い、写真集などの高画質で重いデータも、ストレスなくダウンロードできるようになり、利用者も増えている。

出版までの流れ(本を作るということ) 相互リンク集(出版以外もあります)
小説を書いてみたけれど、実際どーやって出版したらいいのだろう?
本を作りたいけど何から手をつければいいんだろう?
そんな疑問に答えるために、簡単な出版までの流れを説明。
相互リンクを結んでいるサイトです。
基本的に相互リンクは募集していませんので、あしからず。



小説賞公募集はこちらへ。各賞の応募規約や募集要項などです。

小説公募集T(有名小説公募)

小説公募集U(共同出版社主催)

小説公募集V(オススメ)

小説公募集W(ライトノベル)

オンデマンド出版について

WEB作家の為の小説サイト





出版について(本を作ること)