DIOの主な系図(抜粋)
| DIO−1 (AF18) |
初代よりメットインとして人気を博した。 後期型は6.8PSに・タイヤなどに変更有り スペシャルエディションも各種発売 フロントディスク装備のSR(AF25)を加える。 @スタンダードタイプ(AF18)ASR(AF25) |
| DIO−2 (AF27)スーパーDIO |
ロングセラーを続け、長期間新車販売されていた。 モデルチェンジでタンク容量5Lに増加 フロントディスクのSR(AF28) スポーツタイプのZX(AF28) 数々のスペシャルエディションを発売 ユニークなDIO−XRバハ(AF28)を発売 年式により数々のマイナーチェンジ・派生モデルを加えられている。 DIO−FIT(AF27)もありました。 @スタンダード(AF27)ASR(AF28)BZX(AF28)Cバハ(AF28) |
| DIO−3 (AF34)ライブDIO |
ベーシックタイプのDIO(AF34)は、のちにコンビブレーキ(フロントディスク・後輪連動式)へ発展 スポーツタイプのZX(AF35)は、前期・後期・規制後(DIO−4)の3種類に大別される。規制前のZXは7.2PSの人気車。 フロントディスクのSR(AF35) ユーリティモデルDIOチェスタ(AF34)もバリエーションに加えた。 @スタンダード(AF34)(AF35)ASR(AF35)BZX(AF35)Cチェスタ(AF34) |
| DIO−4 (AF35)ライブディオ |
前モデルからの発展形 各タイプ有り フロントドラムの廉価版や排ガス規制適合等 |
| 新車当時の主要諸元表 | |
| エリア@ |
主なものを大まかに分類しています。車種によって、マイナーチェンジ、メーカー限定車、ディーラー限定車などが有ります。オートバイの場合モデル年と新車登録年のずれがある場合があります。