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天野宣プロフィール
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| 1957 |
古典祭礼囃子伝承を始める。 |
| 1965 |
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| 1974 |
- 国際連合記念コンサートに於いて小沢征爾氏の指揮によりオーケストラの為の
三つのスペース「天・地・人」で山本直純氏作曲「人(ジン)」を演奏。 |
| 1975 |
- ボストン タングルウッド音楽祭・サンフランシスコでの音楽祭に再度渡米。
ボストン交響楽団・サンフランシスコシンフォニーと共演。 |
| 1976 |
- NHK大河ドラマ「風と雲と虹と」の邦楽部門を担当、作曲・演奏及び出演する。
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| 1979 |
- 日本太鼓とオーケストラによる交響組曲【風林火山】(CBSソニー)をリリース。。
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| 1980 |
- スイスモントルー世界ジャズフェスティバル<グリーン80>に出演し、ライブレコーディングを行う。
帰国後【SENAMANOモントルー80】をリリース。 |
| 1982 |
- 津軽三味線とのジョイント組曲【邂逅】(CBSソニー)をリリース。
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| 1984 |
- 国立劇場「日本の太鼓」に出演、太鼓音楽としての新ジャンルを確立。
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| 1987 |
- 鼓響集団《天野宣&阿羅漢》発足。
以降、《天野宣&阿羅漢》として、活動開始。
- オーストラリアメルボルンにて公演。メルボルンより文化功労賞を受賞。
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| 1989 |
- 文化庁主催芸術祭公演<華麗なるクロスオーバー>上演。
ゲストに日野皓正氏、音楽監督に山本直純氏を迎え、管楽器との可能性を探究。
- 第一回甲府市市民栄誉賞を受賞。
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| 1992 |
- 欧州公演フランス・パリ(ユネスコ、ランス、コンフラン・・・コンフランでは文化功労賞を受賞)・イタリア(ローマ、ジェノバ)にてコンサート。
- 韓国にて公演、文化交流を果たす。
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| 1993 |
- フランス公演パリ市内(ロンポアンシャンゼリーゼ劇場、ユネスコシアター)ポー市(サンルイ劇場)アングレーム(アングレーム音楽祭)以上一ヶ月余りの公演に於いて、驚異的な観客動員数を記録。ポー市では名誉市民賞を受賞。
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| 1996 |
- セルフプロデュースCD【Zipangu】をリリース。
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| 1997 |
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| 1998 |
- 第22回全国高等学校総合文化祭にて天野宣作曲「古典祭礼囃子変奏曲祭りの心」が文部大臣賞を受賞。
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| 1999 |
- 日本コロムビアよりCD【RENAISSANCE】リリース。
- ハイビジョン2時間番組「日本の心」天野宣&阿羅漢(万物と調和融合する天野太鼓道の神髄)に出演すると同じに、世界最大の木像仏像の「平成大弁財天」の入仏法要に烏帽子山法主伝燈大阿闍梨、池口恵観法主と供に参加・演奏し、仏教音楽との新しい境地を探究する。
- 山本直純氏作曲指揮、日本フィルハーモニー交響楽団による「5千人の第九コンサート」に出演し、オーケストラの為の3つのスペース「天地人」の「人」を演奏。
- 広島市民コンサート第14回公演。(14年連続)
- 山梨県文化功労賞受賞
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