舞台の写真
鬼の面を付けての演奏
テレビ
TBS系 特別番組「国際連合記念コンサート」 密着取材
TBS系 「オーケストラがやって来た」 ゲスト
NHK 総合 NHK大河ドラマ「風と雪と虹と」 邦楽担当
NHK BS 重低音スペシャル「太鼓」
NHK 教育 ユメディア号子供塾「太鼓に挑戦」 ゲスト
NHK BS 滝100選「滝のアリア」 ゲスト
日本テレビ・ハイビジョン 「日本の心『炎の行者・池口恵観/魂を揺さぶる天野太鼓道』

ラジオ
ラジオ日本 「サンデーアーティストスペシャル」
JFN 「あいざわ元気のWai Waiランド」
TOKYO FM 「アフタヌーンブリーズ/トークテリア」
JFN 「ジュディーオング・エイジアン・ダイナミックス」
「南こうせつ 週末はログハウスで」
NHK 「ラジオ喫茶室
NHK 「日曜喫茶室」
YBS 「打てば響くはなし」
NHK ラジオ劇場「ドラマ」
FM FUJI 「オン・ザ・フリーウェイ」

CD ジパングのジャケット写真

CD ルネッサンスのジャケット写真

天野宣プロフィール
1957
  • 古典祭礼囃子伝承を始める。
  • 1965
    • 甲府市指定無形文化財保持者の指定を受ける。
    1974
    • 国際連合記念コンサートに於いて小沢征爾氏の指揮によりオーケストラの為の
      三つのスペース「天・地・人」で山本直純氏作曲「人(ジン)」を演奏。
    1975
    • ボストン タングルウッド音楽祭・サンフランシスコでの音楽祭に再度渡米。
      ボストン交響楽団・サンフランシスコシンフォニーと共演。
    1976
    • NHK大河ドラマ「風と雲と虹と」の邦楽部門を担当、作曲・演奏及び出演する。
    1979
    • 日本太鼓とオーケストラによる交響組曲【風林火山】(CBSソニー)をリリース。。
    1980
    • スイスモントルー世界ジャズフェスティバル<グリーン80>に出演し、ライブレコーディングを行う。
      帰国後【SENAMANOモントルー80】をリリース。
    1982
    • 津軽三味線とのジョイント組曲【邂逅】(CBSソニー)をリリース。
    1984
    • 国立劇場「日本の太鼓」に出演、太鼓音楽としての新ジャンルを確立。
    1987
    • 鼓響集団《天野宣&阿羅漢》発足。
      以降、《天野宣&阿羅漢》として、活動開始。
    • オーストラリアメルボルンにて公演。メルボルンより文化功労賞を受賞。
    1989
    • 文化庁主催芸術祭公演<華麗なるクロスオーバー>上演。
      ゲストに日野皓正氏、音楽監督に山本直純氏を迎え、管楽器との可能性を探究。
    • 第一回甲府市市民栄誉賞を受賞。
    1992
    • 欧州公演フランス・パリ(ユネスコ、ランス、コンフラン・・・コンフランでは文化功労賞を受賞)・イタリア(ローマ、ジェノバ)にてコンサート。
    • 韓国にて公演、文化交流を果たす。
    1993
    • フランス公演パリ市内(ロンポアンシャンゼリーゼ劇場、ユネスコシアター)ポー市(サンルイ劇場)アングレーム(アングレーム音楽祭)以上一ヶ月余りの公演に於いて、驚異的な観客動員数を記録。ポー市では名誉市民賞を受賞。
    1996
    • セルフプロデュースCD【Zipangu】をリリース。
    1997
    • 中国成都市で公演、文化交流に貢献する。
    1998
    • 第22回全国高等学校総合文化祭にて天野宣作曲「古典祭礼囃子変奏曲祭りの心」が文部大臣賞を受賞。
    1999
    • 日本コロムビアよりCD【RENAISSANCE】リリース。
    • ハイビジョン2時間番組「日本の心」天野宣&阿羅漢(万物と調和融合する天野太鼓道の神髄)に出演すると同じに、世界最大の木像仏像の「平成大弁財天」の入仏法要に烏帽子山法主伝燈大阿闍梨、池口恵観法主と供に参加・演奏し、仏教音楽との新しい境地を探究する。
    • 山本直純氏作曲指揮、日本フィルハーモニー交響楽団による「5千人の第九コンサート」に出演し、オーケストラの為の3つのスペース「天地人」の「人」を演奏。
    • 広島市民コンサート第14回公演。(14年連続)
    • 山梨県文化功労賞受賞

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