ワンデイセミナーのお知らせ
6月セミナー
6月17日(水)
森の表札
7月セミナー
7月15日(水)
盛り上がり技法(写真立て)
8月
夏休み
9月セミナー
9月16日(水)
森の表札
10セミナー
10月21日(水)
イミテーシオンゴールド
11月セミナー
11月18日(水)
クリスマスツリー
第17回8.15国際平和美術展 京都〜カンボジア(文化継承が育む平和な社会) に参加
国内展 京都市美術館 <2009年7月29(水)〜8月2日(日)>
海外展 国際平和美術館 カンボジアに建設中 <2009年11月18日(水)〜11月21日(土)>
2009年京都美奏展でオランダのレンブラントハウス美術館より日本オランダ名誉会員に認定され認定書を頂きました。
カンボジア王立芸術大学にヒンデローペンの作品を寄贈予定
上野の森美術館での14th ART ACADEMY JAPAN で受賞しました。
受賞作家展を銀座文藝春秋画廊で開催されます。
2009年3月24日(火)〜28日(土),11:00〜19:00(最終日2:00)
東京メトロ銀座線、銀座駅B5出口より徒歩6分
平成21年度ハートアートコミニケイション会員展に参加
開催会場:長崎県美術館(長崎市出島町2−1)
2009年6月24日(水)〜28日(日)
Heart Art in Athenes.(日。ギリシャ就航10年周年記念展)
開催会期:第一会期2009年10月8日(木)〜17日(土) 第二会期2009年10月21日(水)〜30日(金)
開催会場:メリー名美術館(ギリシャ アテネ)
Heart Art in Tokyo 2010(第13回エイズチャリティ美術展)
開催会場:2010年1月21日(木)〜2月1日(月)1月26日(火)休館
開催会場:国立秦美術館(東京都港区六本木7-22-2)
H.A.C.GALLERYグループ展
開催会期:2009年度ない順次5日間前後の期間
開催会場:H.A.C GALLERY(東京都港区南青山2-11-15 セピア絵画館B1F)
オランダのレンブラント没後340周年画集「美の聖域」(日蘭通商400年記念)に掲載予定。
オランダ、フランス、ドイツ、イタリア、イギリス、ロシア、スペイン、ポルトガルの大学、美術館、日本の大学、美術館図書館、に寄贈予定。二十一年2月発刊予定。
京都展美奏2009に出展。
会期:2009年3月12日(木)〜15日(水)10:00〜7:00(最終日は2:00)
会場:京都府京都文化博物館
2009年10月発刊美術画集「日蘭友好140週記念画集」に掲載予定
第13回トールペイントコンテスト作品展に3点入選しました。
今回はトルコのシルクロードをヒンデローペンで表現しました。
会期は2008年11月11日(火)〜15日(土)10:00〜 7:30
場所は東京銀座画廊(メルサ銀座7階) 東京都中央区銀座2-7-18
ミネルダに掲載されました
ミネルダ作品展(日本精鋭女性芸術家による)10月3日(金)から10月7日(火)横浜ランドマーク
第14回日本の美術 アートアカデミージャパンに出展 「絹の道のヒンデローペン」50号作品展示予定
上野の森美術館 2009年2月8日(日)〜月12日(木)
9月2日ヒンデローペンギャラリーオープン
尾崎国子の作品を鑑賞していただきたく、ギャラリーコーナーを開きました。
英文の作品紹介もしています。
尾崎国子ヒンデローペン作品の販売を始めました。是非ご覧ください。
女性芸術作品集「ミネルヴァ)2008年9月上旬発行に掲載予定。
2008年10月3日(金)から10月7日(火)迄、横浜ランドマークホールで開催されるエキスビッション オブ ミネルヴァに出展.造形芸術における日本精鋭女性芸術家200名の作品展示。
2008年7月18日(金)から20日(日)フランスのブロアで開催される日仏修好150周年プログラム「ブロア日仏芸術祭2008」に出展予定。
5月20日(火)名古屋のサンケイで、「ヒンデローペンーその輝きの中でー」の出版記念セミナー開催。
詳しくは4月号サンケイカタログでお知らせします。
サイン入りのヒンデローペンーその輝きの中でー販売しています。定価2500円
2008年7月18日から開催される、ブロワ日仏芸術祭2008年に出展決定しました。フランス、ロワール州ブロワ市で日仏交流150周年プログラムです。
11月に開かれました幼稚園でのセミナーの様子
「初めてのヒンデローペン」体験ワークショップが開かれました。初めての体験セミナーは24日にひらかれました。そのときの様子です。なんと定員オーバーで臨時に第3部のワークショップを設けました。
楽しいひと時を遠路着ていただきまして有難うございました。
11月22日から27日に「ヒンデローペン −その輝きの中でー」の出版記念作品展が開かれました。
尾崎国子のサイイン入りの本を販売いたします。ご購入はメールかお電話でお願いします。
新たに第4水曜日のお教室のお知らせ。毎月第4水曜日にお教室を開きます。時間は10:30からお弁当持ちで15:30です。お申し込みはメールか電話でお願いいたします。
11月10日に「尾崎国子のヒンデローペン」-その輝きの中でー出版されます。一部お見せします
出版記念作品展について
日蘭芸術交流展での受賞の盾 が送られました。
横浜日仏芸術祭2007「創造者たちのエデン」で「装飾の美特別賞」受賞。
2007年9月7日から9日まで長崎歴史文化博物館で開催される日蘭芸術交流展「世界の窓」に出展。
日蘭芸術交流展〜世界への窓で日蘭芸術交流貢献作家を受賞。
「輝きのなかで」6月28日、29日のアトリエ撮影が終わりました。梅雨の晴れ間に汗だくで、撮影しました。
撮影の画像がこちらから|001 |002 |003 |
EARTH展の感謝状が送られてきました。|感謝状と写真 |
Art pictorial に掲載されイタリアで6月から販売|Art pictorial掲載 |
2007年の11月10日に「尾崎国子のヒンデローペンその輝きの中で』出版予定。 A4ワイド版、カラー48ページ、デザイン画付き、価格は2500円を予定しています。2月はデザインの製図起こし、3月は作品作り、4月は製図と作品とコメントをパソコンで整理、エッセイも入れて素敵なヒンデローペンの香りをお届けします。春爛漫も通り過ぎ、、、毎日アトリエにこもって制作に追われていますが、出来上がる本を想像しながら、楽しい日々です。6月27,28日は我が家でのロケ日です。
2007年美術画法ミラノエディション2号掲載予定
「日本の課題 残すべき遺産」イタリアのミラノで6月20日出版
2007年10月31日「尾崎国子のヒンデローペン」―その輝きの中でー(仮称)出版。記念作品展 は11月22日(木)より27日(火)迄、abc-garally、東京神田神保町(アートブックショップ内展示場で開催予定。)
2007年10月末に自主出版「尾崎国子のヒンデローペンの世界」・・・・その輝きに包まれて・・・・・(仮称)出版予定。ヒンデローペンの生活空間を輝きとともにお届けいたします。お楽しみにしてください。
アートアカデミイ展の様子 です。作品はマルセル氏のサイン入りはがき。作品の前でマルセル氏と記念撮影。ポストカードの売上金は(一枚100円)日本ユネスコ協会に連盟の世界寺子屋運動に寄付されます。
「東洋の香り」が美術画法ミラノ版2号(ミラノエデション)2007年6月20日ミラノ配本「日本の課題残すべき遺産」に掲載予定
第12回日本美術アートのときの展示会の様子 がご覧になれます。
ヒンデローペンの正義の女神 の写真です。
第11回トールペイントコンテスト作品展で銀賞を頂きました。
この度、2006年度の11回コンテストで「オランダの珈琲タイム」が銀賞 を頂きました。
オランダから日蘭交流栄光賞を頂きました作品「ヒンデローペンの正義の女神」が我が家に帰ってきました。
アトリエに展示しますので、オープンハウスのときにも見に来てください。
オランダのお友達に展覧会を観にいってもらいました。パイプオルガンが奏でられ、とても重厚な雰囲気の会場での展示会だったとのメールが届きました。
第11回トールペインテイングコンテスト作品展に入選しました。「オランダの珈琲タイム」です。
日蘭友好芸術賞のトロフィーと写真が送られてきました。トロフィーの写真はこちらから
2006年9月12日〜14日 までオランダのアムステルダムで開かれたレンブラント生誕400年記念展、アトリビュート・レンブラント「現代の芸術家による光と闇」展で、「 ヒンデローペンの正義の女神」が日蘭交流栄光賞」 を受賞しました。
9月20日の朝日シティニュースに掲載 されました。
小平駅南口の永田珈琲倶楽部 の「珈琲の香り」の店内に 「陽気な天使」 が飾られています。
「陽気な天使」は日本の100年ペインターに選ばれた作品のひとつでヒンデローペンの幸福を運ぶ天使をモチーフにシックな落ち着いた作品で、珈琲の香りの店内の素敵なインテリアととてもマッチして良い感じでした。
永田珈琲倶楽部のサイトはこちららhttp://www.nagatacoffee.com
第12回
日本の美術アートジャパンに出展。東京銀座画廊美術館似て開催されました。
美術画法53号に掲載
四季彩ペイントに「尾崎国子先生のアトリエ拝見」 が掲載されました 。
四季彩ペインティング2007年春夏号の四季彩ペイント教室ガイド
ヒンデローペンの歴史とロマンに魅せられて
ヒンデローペンはオランダの小さな港町の名前です。昔からの素朴な絵付けはそれぞれの時代の生活を映し出し、時代によって違ったスタイル、手法が生み出されました。ヒンデローペンの黄金期から衰退期、そして復活期と、長い歴史を思うと時、底に流れる人間のロマンが波のように私の感性を揺らし、創造の世界に導いてくれます。
毎年訪れるヒンデローペンでの新しい発見、そして香り、人々の暖かな思いやり、全てが作品のデザインのエネルギーになります。ヒンデローペンの歴史をひも解き、そのルーツのロマンを作品にどのように活かして行くか、創造の世界に浸り、創作して行く面白さを堪能してます。
基本的なモチーフを展開し、私の個性や感性をどのように歴史のロマンと合体させるかは私のヒンデローペンへの深い愛情を込めたテーマです。
Fascinated with the History & Romance of Hindeloopen.
Hindeloopen is a name of small port town in Netherlands. Across the ages, the traditional painting in the town reflected the people’s living and produced the styles and techniques in its histories. Imagination towards the long history, the golden age, its decline, the revival, and the human romance located deep to the ages, sways my sensibility like waves and guides me to the world of creativity.
New discoveries in my visit to Hindeloopen every year, fragrance of the town, and the warm welcome of the people there, all become my source of energy for designing works. Exploring the history of Hindloopen, thinking about how I can work with the roots of romance in my designs, I can immerse myself in the creative world, and enjoy the fascinating aspect of creation.
How I can synchronize my personality and sensibility with the history and the romance in developing the basic motifs is the theme of my designing work with my sincere love to Hindeloopen.
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