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$1=100¢ レジで”ten fifty”とかいわれたら、10ドル50セントのこと。「ドル」とか「セント」とかは、省略して言うのがフツー。 |
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| ■紙幣 ふだん流通している紙幣は$1、$5、$10、$20、$50、$100の6種類。どれも、デザイン、色、大きさが同じ。まぎらわしい。 新しいお札は、お札どうしくっつきやすいので、ちゃんとチェックしてから渡しましょう。 $50、$100などの高額紙幣を出すと、偽札判定マーカーで、お札をチェックされることがある。
■ すかしがある。 ■ タテに黒い帯状にUSA50とかTWENTYとか入ってる。 ■ 右下の数字がたてて見るとグリーンなのに、ねかして見るとグレーっぽい色になる。 また、さらにパワーアップした新札(←)も発行されている。 下の写真の$10は、いちばん上の写真より前につくられたもので、いまでも$1はこのタイプ。もちろん使うことができる。 |
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■クォ−ターの裏面に注目!2000年ごろから、”州シリーズ”のクォ−ターが順次発行されている。上の写真のように、フツーのクォ−ターに描かれているのは白頭ワシ。このワシ面に、各州のシンボルなどがデザインされているものが、それ。→はニューヨーク州のもので、自由の女神が描かれている。 |
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| 50¢、$1 のコイン $2、$500、$1,000、$5,000、$10,000(100万円!)の紙幣もあるけど、ほとんど流通してない。$1コインは郵便局に置いてある切手の自販機のおつりでゲットできる。 | ||||||||||||
| ラスべガスに行くなら50¢と$1コインを手に入れるチャンス! スロットマシン用にキャッシャーで両替してもらえる。が、ホテルによってはスロットマシン用メダルを使っていたりする。$10,000札もラスべガスのホテルに飾ってある。 |
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| 略してT/C。現金と同じように使える。両替率はキャッシュより良いが、発行時に1%くらいの手数料がかかる。 銀行のほか、大手の旅行会社でも取り扱っている。 ■利点 再発行にはT/Cにサインしてあることが条件なので、購入したらそっこーサインをしとこう。 使用上の注意をよく読んでおくことも大切。 |
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| ■弱点 お店によっては使用できる最低金額($20以上買えば使えるとか)があること。 ■使えないトコロ 使えないかも・・・。 ■両替 両替所や銀行では手数料を取られることもある。 |
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\→US$、US$→\ともニホンのほうが両替率が良いので、ニホンで両替していくのがカシコイ。コインは日本では両替できない。
ロサンゼルスでは、大きなホテル、銀行(月−木9−17時、金9−18時)で両替できる。 両替所は空港とハリウッドでアヤしそうなとこを発見した。ほとんどないもよう。
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アメリカでは一部の食品を除く、ほとんどのものにセールス・タックスがかかる。 ロサンゼルス市はキホン的に8.25%。 少しお得 \(^0^)/らっき〜♪ 工エエェェ(´д`)ェェエエ工 となることも。 TAXが加算されると意外と高くつくので、円安のときはよーく計算しましょう。 日本で買ったほうが安かったりするし。 ホテルの宿泊料にかかる税率はロサンゼルス市で14%となる。ラスベガスで9%。 |
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