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| 困った。 |
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| ▼▼▼ 困った!どうする?▼▼▼ |
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| お金をなくした、盗られた !! | ||
![]() どうしようもありません(号泣) |
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| クレジットカードをなくした、盗られた !! | ||
1. ダッシュでカード会社に連絡してカードの使用をとめる。 2. 警察に行き紛失・盗難の証明書を発行してもらう。 警察に行く時間が無いときは証明書が免除になったカード会社もある。 ■どこに連絡する? 現地、またはニホンのオフィス。 (24時間OKのとこが多い)。 TEL Noがわからなければ、日本の国際電話会社(KDDIとか)のフリーダヤルにTELし 「TEL Noわかんないけどつないでー」と言えばつないでくれる。 ■もしもの時のために |
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| トラベラーズ・チェック (T/C) をなくした、盗られた !! | ||
1. 発行会社指定の連絡先にダッシュで連絡し、再発行の手続きをする。 (連絡が遅れて、T/Cが使用された場合は、再発行できないこともあるらしい。) 2. 警察に行き紛失・盗難の証明書を発行してもらう。 ■もしもの時のために |
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| ** 以下は海外旅行傷害保険で補償されるもの
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| 病気になった !! |
| ■薬をのんでみる 薬はドラッグストアー、スーパーマーケット、コンビニなどで買うことができる。 しかしアメリカの薬は日本のより強い(と思う)ので、持っていくのをすすめます。 病気の時に薬を探すのは大変だし、説明書きは英語だし、 持っていっても重いものじゃないし。 また、アメリカの温度を表す単位は華氏(Fで表す)なのでわかりにくい。 |
| 摂氏への換算のしかたは華氏から32をひき9分の5をかける[
C=(F-32)×9分の5 ] めやすは下記のとおり |
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■医者をよぶフロントに連絡して呼んでもらう。医者はイングリッシュ・スピーキングになる 可能性大。 薬が出たら処方箋を持って薬局に買いに行く。薬はホテルに頼めば買ってきて もらえることもある。 |
| ■医者に行く ロサンゼルスはニホン語が通じる医者も多い。 日本と同じで、夜間・日・祝は休診。土曜日は医者により開いてる所もある。 ■医者はどこにいる? 保険会社の提携してる医者ではキャッシュレスで診察が受けられる。 という手もある。 【私はココに行った】 Japan International Medical Clinic (一般内科、一般外科、その他。月〜金 9am-5pm、土 9am-3pm) 360 E. 2nd St., suite 101 L.A. (リトル東京内) TEL (213) 680-2194 カードはビザ、マスター、アメックスが使用可。 東京海上の海外旅行傷害保険に加入してれば、キャッシュレスで 診察を受ける事ができる。 ■医者のかかりかた まず予約をとる。上記の現地オフィスで予約をとってくれることもある。 日本語が通じる医者がいないようなときには通訳の手配も頼める。 診察後、薬が出たら近くの薬局を聞き買いに行く(欧米は医薬分業)。 使用方法をよーく聞いとこう。 ■保険請求に必要なもの 医師の診断書、治療代の領収書、クスリ代の領収書。 医者や薬屋までのタクシー代、救急車代など病気になったために支出した すべてのものの領収書をもらう。 |
| 持ち物を盗られた !! | |
警察で盗難の証明書をもらう。 ■保険金請求の注意事項 置き忘れ、紛失は対象外。 身の回り品に含まれないものもあるのでチェックしておく。 |
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| スーツケースが壊れた !! |
空港でスーツケースをピックアップしたら壊れてないかチェックする。もし、壊れれた時は、乗ってきた航空会社のスタッフに連絡するか、航空会社のカウンター(バゲージクレーム内にある)で破損の証明書をつくってもらう。 |
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■修理費はどこに請求する? 航空会社によれば、保険を使ったほうが修理費が多くでるそうです。 |
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■注意事項 キズは対象外。 レンタルのばあいは店で修理することもあるようなので借りる時に聞いておく。 |
| スーツケースの中のものを盗られた !! | |
空港でスーツケースをピックアップしたらカギをよくチェックする。 もし、カギが壊されてたり、触られてたようなカンジがしたらその場でスーツケースを開け、 なにか盗られてないか確かめる。 ソフトケースにありがちな南京錠は、カンタンに開けることができる (私にもできる)ので注意!! なにか盗られたら ■注意事項 スーツケースにまくベルトがなくなっても、免責の金額内なので保険の補償外。 どーしてもくやしかったら、空港に落ちてたベルトをもらえることもあるので、 航空会社のスタッフにくいさがろう。 スーツケースの中のものを盗られたりするのは、そこが貧しい国だからではありません。 豊かな国でも盗られたりするので気は抜けません。 高価なもの、盗られたくないものは必ず手荷物にしましょう。 |
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