クレジットカード
≫カードの選びかた |
個人旅行なら持ってくのは義務。カードはVISAかMASTERがついているものがおすすめ。JCBは日本人がよく行く所では使える。超カード社会のアメリカでは、ほとんどのショップ、レストランでカードが使用できる。イザという時は病院、救急車(有料)の支払いにも使えるので安心。 |
| パスポートの顔写真のページのコピー |
お買い物をしてID(*)の提示を求められた時はコピーでOKなことが多い。パスポートをなくした時にもコピーがあると再発行がスムーズ。ということになっている。
* 身分証明書のこと。旅行者はパスポートでOK。しかし、パスポートを持ち歩くのはコワい・・。ということでコピーでのりきってます。買い物のときはほとんどいけます。両替のときはオリジナルが必要です。 |
| サングラス |
日差しが強烈。サングラスして写真撮るとカッコよく見えるという利点もある。 |
| カサ |
夏はいらない。冬は持ってこう。 |
| めざまし時計 |
モーニングコール(**)が絶対くると思うのは甘い。部屋には目覚し時計が置いてあることが多いけど、なんか信用できない(超個人的意見)。
** wake-up callといわなきゃ通じない。 |
| はし、フォーク、ナイフ、かんきり |
おそうざい買ってももらえない。
せんぬきはバスルームの洗面台の下についてることも(なんで?)。
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| リップクリーム、ボディローション、化粧用コットン |
乾燥してるので、体がカユくなる。(長期滞在すると、かかとがボロボロになります。) アメリカで売ってる化粧用コットンは小さくて、すぐけばけばするので使いにくい。 |
| 歯ブラシセット |
歯ブラシ、はみがきこは置いてない。あと、スリッパ、ユカタなんてもちろんない。 |
| シャンプー、コンディショナー |
シャンプーはあっても、コンディショナーは置いてないホテルが多い。
それと、どーもアメリカ製のは髪質にあわない。 |
| 薬、体温計、コンタクトレンズを洗浄するもの |
もしもの時のために。病気の時に薬を探すのはたいへんだし、説明書きは英語だし、持っていっても重いものじゃないし。ハードタイプのコンタクトレンズを使っているなら、洗浄液を忘れたらタイヘン。アメリカでは主流はソフトレンズのようで、売っている洗浄液はソフト用がほとんど。 |
| ガムテープ |
荷物が壊れた時のとりあえずの補修とか、服のホコリとりとか、
スソがほつれたときにもイケる。けっこう、お役立ちアイテム。 |
| 地図 |
自分で買い物とか観光に行こうと思うなら必要。詳しいもののほうがもちろん良い。時間があるならLAに入ってから本屋に行けばカッコいいの売ってる。 |
| 最新式を持ってくなら・・ |
カメラとかビデオは、日本のほうが新しいモデルが出るのがダンゼン早いので、特殊なもの(電池とかフィルムとか)使ってるようだったら多めに持ってくことをすすめます。 |
| 国立公園に行くなら・・ |
双眼鏡は意外と楽しめる。いちばん楽しめるのはヨセミテ国立公園でロック・クライミングしてるヒトを探すとき。あとはグランドキャニオンで谷底見たり・・・。 |
| 持っていかない方がいいもの |
日本の電圧にのみ対応の電気製品。アメリカの電圧は120v(日本は100v)。コンセントの形はおなじ。なのでアメリカで日本のが使えたりします。しかし、壊れる確率大なので持って行かない方がいいです。
私のドライヤーは帰国後すぐに火を噴いてコワレました。 |