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注意) 輝度分布表示は、けーぞー@自宅さんの「RGB別輝度ヒストグラム作成CGI」を 使用させて頂いておりますので、取り扱いにご注意下さい. |
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| 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New (26mm域), 1/250 s, F4 (+0.5ev) 2005/11/16 17:52 | 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New (24mm域), 1/200 s, F4 (+0.7ev) 2005/11/16 17:54 | ||
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| 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New (26mm域), 1/125 s, F4 (+1.0ev) 2005/11/16 17:52 | 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New (24mm域), 1/125 s, F4 (+1.0ev) 2005/11/06 17:54 | ||
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| 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New (26mm域), 1/ 90 s, F4 (+1.5ev) 2005/11/16 17:52 | 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New (24mm域), 1/100 s, F4 (+1.3ev) 2005/11/16 17:54 | ||
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| 7D + AF24-85mm F3.5-4.5New(24mm域), 1/100 s, F4 (+1.3ev) 2005/11/16 17:54 元の画像から多少色調補正しています. | |||
笑い [3891] 2005年12月23日 18:23 | Ai AF DC Nikkor 135mm F2D のレビュー |
重さで比較したら Ai AF DC Nikkor 105mm F2.8D よりも 更に重いため 安易にはオススメし難いところなのですが 単焦点ならではの描写に対する評価も含め・・・四つ★。 画質は (画面の中心から周辺部まで) 均一性が高く 光学 設計の古さを感じさせない安定感あり (フィルム使用時) ! 操作性:5、表現力:5、携帯性:2、機能性:−、満足度:4 |
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普通 [4056] 2005年12月24日 17:16 | Ai AF Nikkor 50mm F1.4D のレビュー |
フィルター径は52mmとやや小さく、絞り開放でビグネッティング (口径食) が目立ちます。 レンズは明るくAFの迷いは激減します。 AF時に フォーカス環は回転しますがあまり気にならない程です。 やや甘い解像度も 絞ればカリカリっとして極めて高い解像度の シャープな描写が得られる独特の 「収差バランス」 が特徴です。 ボケ味は賑やかな 2線ボケ。 発色・コントラストは好みです。 このレンズは2本所有。 フィルムカメラでの評価は・・・3つ★ 操作性:3、表現力:2、携帯性:5、機能性:3、満足度:3 |
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泣き [3897] 2005年12月23日 19:02 | Ai AF Nikkor 35mm F2D のレビュー |
35mm F2D と 35mm F1.4S の他に 非球面採用の単焦点も 何本か所有しています。 35mm F1.4D に期待していますが、 Fマウント交換レンズでこんなに酷いのは初めて (;_;) AF単焦点レンズの絞り羽根は円形絞りを採用して欲しい AF単焦点レンズの絞りリングは絶対に残して欲しい AF単焦点レンズのA-M切替リングはなるべく残して欲しい フィルムカメラでの評価は・・・1つ★ 操作性:3、表現力:1、携帯性:5、機能性:−、満足度:1 |
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泣き [242] 2005年12月7日 23:29 | Ai AF Nikkor 28mm F1.4D のレビュー |
精研削非球面を持つニッコールとして Noct もあります. 繊細さを感じつつ (サジタル) コマフレアのない描写は、 ニッコールの中で最高の出来だと思います (^^;) 五つ★ 操作性:5、表現力:5、携帯性:5、機能性:5、満足度:5 |
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普通 [33510] 2006年10月18日 06:03 | Ai AF Zoom Nikkor ED70-300mm F4-5.6D のレビュー |
幅広のズーム環は 咄嗟のときでも誤操作しない安心感あり。 Dタイプであり 絞りリングを残す ED70-300mm F4-5.6D は、 普及価格帯にある最も標準的なズームとの印象があります。 MINOLTA 24-85mm F3.5-4.5 New と併せ評価の基準としてい ましたが、ディスコンされたのは惜しまれます。 フィルムカメラ/デジタルカメラでの評価は3つ星です・・・ 操作性:3、表現力:3、携帯性: |
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普通 [4826] 2005年12月30日 01:46 | Ai AF Zoom Nikkor 24-85mm F2.8-4D(IF) のレビュー |
ずん胴気味で、重く感じられ、ホールド性の評価が難しそうです。 ディストーションは、非球面レンズ2枚で、良く抑えられています。 発色・コントラストに就いてはよく分かりません。 最短撮影距離は 通常:0.5m / 35-85mmマクロ域:0.21m ですが (F100専用ケース に収めるetc.の理由で) 鏡筒を縮める場合の操作を煩雑に感じた 記憶もあります (^^;; 評価は、2つ★半 (フィルム使用時) ! 操作性:3、表現力:2、携帯性:5、機能性:4、満足度:2 |
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(・・; [番外編] 2006年4月2日 12:16 | Ai AF Zoom Nikkor 20-35mm F2.8D(IF) のレビュー |
ニッコールはシャープだけど硬いと云う先入観がありましたが (ご多聞に漏れず) 尖鋭度の高いカリカリした描写が特徴です。 発色・コントラストは自然だと思います。 フィルター径77mm、 9枚絞り羽根を採用し、最短撮影距離は 0.5m。 第1レンズに 精研削非球面レンズを持ち、現在でも色々なシーンで活かせる 魅惑の オールドファッションド・ニッコールです。 フィルムカメラ/デジタルカメラでの評価は4つ★半 ! 操作性:5、表現力:5、携帯性:5、機能性:5、満足度:4 |
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笑い [-----] 2006年6月27日 02:30 | AF50mmF1.4 NEW のレビュー |
フィルター径 55mm, 7枚 (円形) 絞り羽根を採用した ガウス変形 タイプの大口径単焦点レンズです。 F1.4と明るい為、ファインダーは見やすく AFの迷いは激減します。 柔らかいボケ味が堪能できる反面 点光源描写で口径食が目立つ のは、多くの大口径単焦点レンズと共通です。 フォーカス環のゴムローレットは幅広となり (ダイレクト) MF操作は 容易に行えると思います。 絞り開放近くの柔らかい (円形絞り独特の) ボケは ポートレートに 適した中望遠のようですし、絞り込んだキレ味は 風景撮影向きの 広角レンズのようでもあり、安心して使えるお得な標準レンズです (発色・コントラスト・耐逆光性能はオーソドックスな感じです) 。 フィルムカメラ/デジタルカメラでの評価は四つ★ (^-^)v 操作性:3、表現力:3、携帯性:5、機能性:3、満足度:4 |
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笑い [650] 2005年12月8日 23:26 | AF35mmF1.4G NEW のレビュー |
AF85mm F1.4G クラス中望遠だと、9枚円形絞り羽根, 丸形バヨネットフードが一般的。 一方、広角系となる AF35mm F1.4G クラスでは、9枚絞り羽根, 花形フード, 非球面レンズが主流と云うイメージがある ( ・ ・ ; フィルター径 (前玉側最大径) は大きい方が ホールド 性に違和感はないのかも。 評価は 甘めの四つ★半! 操作性:5、表現力:5、携帯性:5、機能性:5、満足度:4 |
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笑い [3038] 2005年12月18日 15:00 | AF28mmF2 NEW のレビュー |
AF17-35mm F3.5G と同様D-SLRのみの評価ですm(_ _)m AF28mm F2 New は、7枚絞り羽根, 花形フード, 非球面 レンズ非採用の単焦点広角レンズですが 円形絞り羽根 採用のため点光源の描写等で威力を発揮します. ただ フィルター径 (前玉側最大径) は大きい方が、口径食が 少なく ホールド性も良くなったかも? F2.5 まで絞ると かなり良い感じです!! 総合評価は甘口の四つ★半 (^^;; 操作性:4、表現力:4、携帯性:5、機能性:4、満足度:4 |
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普通 [6083] 2006年1月7日 22:30 | AF Zoom 24-85mm F3.5-4.5 NEW のレビュー |
AF24-105mm F3.5-4.5 (D) 最大径71mm,重量395g に比べると AF24- 85mm F3.5-4.5 NEW 最大径74mm,重量415g とやや大き いのですが、ホールド感とズームリングの操作性は大変に優れ、 バランス良く仕上がっています。 7枚 (円形) 絞り羽根を採用し、 最短撮影距離は 0.5m。 発色・コントラストは自然な感じです。 ディストーションは、非球面レンズ2枚で、良く抑えられています。 IF (インターナルフォーカス) 方式なので、比較的、AFは高速です。 フィルムカメラ/デジタルカメラでの評価は3つ★半 ! 操作性:3、表現力:3、携帯性:5、機能性:3、満足度:3 |
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笑い [13935] 2006年3月25日 11:50 | AF Zoom 24-105mmF3.5-4.5(D) のレビュー |
ディストーションは、非球面 (3面) 採用で、良く抑えられています。 IF (インターナルフォーカス) 方式なので、比較的、AFは高速です。 AS付きデジタルカメラで、表現力は3つ★半 評価は4つ★ ! 操作性:3、表現力:3、携帯性:5、機能性:3、満足度:4 |
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笑い [17942] 2006年5月7日 11:53 | AF DT Zoom 18-70mmF3.5-5.6(D) のレビュー |
7枚 (円形) 絞り羽根を採用した 極めて実写性能の高いレンズです。 特殊低分散のADレンズ (1枚) と 非球面レンズ (1枚) の採用により 色収差・ディストーションは少なめで、逆光性能が高いと思います。 フォーカス環は (距離目盛りが省略され) AF時には回りますが、特に 操作性に問題はないようです。 最短撮影距離 0.38m, 35mm判換算で 27-105mmF3.5-5.6 に相当。 スリムで軽量で扱い易く (ボケ味など) 写りが良いのが特徴です。 AS付きデジタルカメラでの表現力は4つ★半 評価は5つ★ ! 操作性:3、表現力:4、携帯性:5、機能性:2、満足度:5 |
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笑い [8500] 2006年1月27日 22:59 | AF Zoom 17-35mm F3.5G のレビュー |
フォーカスホールドやズームリングの操作性は大変に優れ、手に馴染み易く 全域でF値が変化しない 常用に耐える大口径標準ズームです。 フィルター径77mm、7枚 (円形) 絞り羽根を採用し、最短撮影距離は 0.3m F2.8のズームと変わらないような贅沢な光学系を持ち 絞りF7.1〜開放まで ボケ味を堪能できそうです。 ディストーションは、非球面2枚で 良く抑え られています。 AS付きデジタルカメラでの評価は4つ★半 ! 操作性:5、表現力:4、携帯性:5、機能性:5、満足度:4 |
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普通 [1543] 2005年12月11日 22:21 | α-7 DIGITAL のレビュー |
ニコンをメインにしている立場から見た 7Dの評価です (firm version 1.10j) 。 基本的には (多くの面で) 操作性に優れた α-7 を継承していると思います。 操作部材は多数あっても、操作し易い位置にボタンなど配置されています。 一つの機能が、一つのボタン, ダイヤル, レバーなどに割り当てられている為 複数のカメラを扱った場合に最も効率よく操作できる使い勝手の良さが光り ます。 質感は最高です。 オートフォーカス (AF) や 露光 (AE) に特筆すべき点はないようです。 内蔵 ストロボの手動ポップアップと 発光部の高さは 評価が分かれるところです。 勿論 ファインダーの見易さと 手振れ補正 (AS) 機能は高く評価しています。 総合評価は四つ星半。 デザイン:5、画質:4、操作性:4、バッテリー:5、携帯性:5、機能性:4、液晶:5、ホールド感:5、満足度:4 |
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笑い [16283] 2006年4月19日 02:04 | αSweet DIGITAL レンズキット のレビュー |
撮影情報画面の切り替わりがスムーズで (縦位置に構えると縦に画面が 切り替わり) 非常に便利な点は、銀塩35mm一眼レフ α-7 と同様です。 CCDシフト方式 手ブレ補正 (Anti-Shake) 機能は最高です。 ナビゲーションディスプレイは (α-7D と比べ) 再生画面表示の情報量が 豊富で分かり易いです。 露出補正量は (殆ど) ゼロのまま撮れそうです。 やはり、内蔵ストロボの手動ポップアップは 評価が分かれるところです。 付属DTレンズと 手振れ補正 (AS) 機能を組合せて使うと、新しい世界が 切り拓けると思います。 総合評価は5つ★。 デザイン:5、画質:4、操作性:4、バッテリー:5、携帯性:5、機能性:4、液晶:5、ホールド感:5、満足度:5 |
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普通 [編集中] 2006年4月9日 12:35 | EOS Kiss DIGITAL N のレビュー |
ニコンをメインにしている立場から見た Kiss DNの評価です (firm version 1.0.3) 。 背面大型液晶モニターは1.8型とやや小さ目ですが、比較的分かり易いメニュー 画面は良いと思います。 AFに馴れていないのか上手く合焦できず困るケースも ありますが、基本的な操作性に不満はありません。 質感はまあまあです。 簡易ミラーアップ撮影 (2秒セルフタイマー) を使う場合 ドライブモード選択 ボタンから10秒セルフタイマーを選び、メニューのセットアップ系2 (黄色) の カスタム機能からミラーアップ撮影を設定するのがちょっと面倒だと感じます。 リチウムイオン充電池 (バッテリーパック) と別に日付/時計機能用リチウム電 池 (CR2016) が要るし、あまり使い勝手が良いとは思えない部分も散見されま すが、総合的に見ればバランスのとれた D-SLR だと思います。 評価は3つ星。 デザイン:5、画質:4、操作性:4、バッテリー:−、携帯性:5、機能性:4、液晶:2、ホールド感:3、満足度:3 |
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シャッターを切る瞬間の研ぎ澄まされたような感覚は、銀塩ならではの味と呼べる のかも知れません。 以下 『デジタルカメラ vs 銀塩35mm一眼レフカメラ 雑感』 フィルムが撮像素子 (イメージセンサー) に置き換わったデジタル一眼レフカメラ は (撮った後で) 画像を素早く確認できる扱い易さへの恩恵は感じましたが、将来 新しいフィルムが発売されて心踊るような事は あり得ないハズです。 一般的には 白トビし易く, ファインダーの見え方に不満があるなど、銀塩35mm一眼レフカメラ と比べたら、画質面での魅力は薄いと感じています。 静止した被写体を、描写の比較の為、三脚に取り付けた状態のカメラで撮影したら 違いは殆ど分からないかも知れません? ただ現実的には、いつも三脚を持ち歩いて 撮れると限らない訳ですし、良い被写体に巡り逢えても (ファインダーの視認性が 悪くて) シャッターチャンスを逃したり, (ホールド性が悪くて) カメラぶれしたり 操作性の面でも魅力に欠けると感じています。 フィルムの世界から抜け出せそうだと感じさせられるのは、レンズを偏心させる事 なく手ブレ補正する CCDシフト方式の D-SLR を使ったときだけ … だと思います。 |
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α-7D/SD 後継機雑感 - 2006年5月10日〜5月11日 SONY製 D-SLRがどのくらい高画素を追求するかにも依ると思います が、新しく発売するレンズは (既存 DT Zoom Lens と比べ 低感度 撮影でも被写体ブレのめだたない) 全域 F2.8-3.5クラスの 明るい 大口径標準ズーム1本は欲しいと思っています。 気になるボディは、旧コニミノ陣営作成なのでしょうか? ちょっと心配(・・; ただし最終的には多数のユーザーにとって使い 易い中級機になりそうな予感はしています。 |
2002年モノCCD (23.5mm×15.7mm) は D100, α-7 DIGITAL, *ist DS, *ist DS2, *ist DL2, α SweetDigital etc.で、 2004年モノCCD (23.7mm×15.6mm) は D70s, D70, D50 etc. で使われていたし、 (当然) SONY製のイメージセンサーを載 載すると思うのですが。。。 23.6mm×15.8mm 1092万画素 (有効画素数:10.2Mpx) CCD や 23.7mm×15.7mm 1284万画素 (有効画素数:12.4Mpx) C-MOS のサプライズもあるのではないかとワクワクします o(^-^)o |